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あの悪夢のような東日本大震災からまもなく1年10カ月か・・・。 観測史上最大のマグニチュード(M)9・0の巨大地震 目にみえない地層のゆがみは、さらなる余震を導くことは確実だあ! 気象庁によると、昨年末時点で「3・11」の余震は9333回を数えでる (”ロ” ゲゲッ!! プレート境界型に連動するアウターライズ地震は、境界型の2カ月後に起きたり、 三十数年後に起きたりと「周期がばらばら」。そのため発生や収束時期の予測が難しく、 今後も大規模な余震が発生する危険は「大いにある」という。 「M8・0以上を記録した昭和三陸地震(1933年)も、 およそ30年前の明治三陸地震(1896年、M8・2〜8・5)の余震だったという説がある。 専門家によれば。この例に照らすと、依然、M8級の余震が発生するリスクは高い」らしい。 「3・11」による地殻変動によって「内陸部」に異変が起きているという!!!! |||||/(=ω=。)\ガーン||||| 「内陸部で起きる小さい地震のペースが、震災以前の3倍前後になっています。 地震学の常識として小さい地震が3倍起きれば、大きい地震のリスクが3倍上がる。 特に首都直下は、プレートが3枚以上重なる複雑な構造で、 100キロ地下でも地震が起こっている。こんな地域は日本列島で珍しい」 なかでも要警戒地域は、新潟県から静岡県まで南北に活断層群がのびる 「糸魚川−静岡構造線」だ。 日本列島を寸断する形で走るこの構造線内で地震活動が活発化しているというのだ。 「特に警戒が必要なのが、長野県松本市、諏訪市。 この2都市の地下を通る活断層で2011年3月以降、地震が急増している。 『3・11』が引き起こした地殻変動が、この地域での大規模地震を誘発する可能性がある」 M8級の大余震と、松本・諏訪に迫るリスク。これに東大地震研の 「首都直下地震、4年内50%以下」との予測を加えれば、 列島はまさに一触即発状態!!! イヤ(≧ヘ≦ ))(( ≧ヘ≦)イヤ 巨大地震、忘れたころに・・・。起きないことを願うことしかできないのが、人間だ…。 |
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ゲゲッ!!






今は日本中が毎日揺れているからね・・・。
ましてや岩手は日に数回なんてザラだもん。
地震慣れしてしまって、震度4位じゃ起きない。
2013/1/10(木) 午後 6:48 [ sakurako ]
そうなんです! うちの仮設は高台の山側、地震でも誰も出てこないし・・・。これでいいのか(汗)
2013/1/10(木) 午後 9:21