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書庫中川どっぺるのぱじゃるライブレポ

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お待たせいたしました! ゲツモクLIVE月曜MC担当のメガモッツのぱじゃるーライブレポ担当の方の中川どっぺるです!
今回のライブはXmasライブという事でセットリストもクリスマス仕様、そしてついに!ついに!
ぱじゃるー初のオリジナル曲も初披露!!!
という事で盛り沢山のセットリストとなっておりますのでご覧ください。

1、Silent Night
 
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いわゆる「きよしこの夜」の英語ver。セットは白いレースをバックに白いひな壇。そんなクリスマスらしいステージにろうそくを持ったメンバーが順番に現れる。トップを飾るソロパートを歌った伊藤菜月、続く藤原エリカの歌声がいつものあるあるYY劇場とは全く違う会場の空気をしっかり作る。
 
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会場の空気をガラリと変えれる歌声はアイドルグループにとっての宝。しかしそんな宝にもケツバットしたりセンブリ茶飲ませたりしますけどね、それがあるあるYY劇場だ!

2、ディスコティック
 
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水樹奈々さんの曲のカバー。ここからガラッと「クリスマスパーティーの始まりだ!」といった雰囲気になりました。

3、ハレ晴レユカイ
 
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涼宮ハルヒの憂鬱のEDのカバー。この曲が一番盛り上がってましたね。もはやぱじゃるーLIVEの定番曲!ゲツモクLIVEのOPで毎回やってただけにファンの方も盛り上がり方を知ってるというのが大きいですね。ぱじゃるーは主催LIVE回数が少ないから、ゲツモクのOPの曲とかも例えば曜日毎に日替わりで何曲かやるとかすればもっとぱじゃるーのライブ定番曲も増えてもっと盛り上がると思うので、もしそうなれば曲を覚えに是非劇場へ!!
しかしまあメンバーも踊り慣れてるからみんなすごいいい表情してた!

4、ルージュの伝言
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ユーミンの名曲のカバー。パジャマをコンセプトにしたアイドルにはこういうふんわりとした曲が似合いますね。この曲聴きながら
ルージュの伝言→魔女の宅急便→永田ゆかり→モップ
まで連想出来たそこのアナタ、立派なぱじゃるーファンです。
【コーナー企画】 
企画1、あなたにあげたい私なりのXmasプレゼント
  

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ここからMCのレモンティー阿部さん、そしてメガモッツ中川どっぺるさんが登場。いやライブレポ担当しながらMCもしてんのかい!今回のライブから伊藤菜月(なっちゃん)、清木場恭子(きょんちゃん)の自己紹介が変わりました。マイナーチェンジ程度なのでファーストライブの時の「あれ!あの子担当野菜変わってる!」程の衝撃はないですからね(笑)是非確認しにゲツモクLIVEへいらっしゃいませ!(告知上手)
 

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このコーナーは各メンバーが自腹で用意したプレゼントを
「大好きなあなたと初めてのクリスマス、想いを込めてプレゼントを渡す」
という設定で客席に向かって演技をしてもらい、どの子のプレゼントが欲しいかというのをお客さんに投票していただき、しかも抽選で選んだ子のプレゼントが貰えるというまあなんて素敵な企画。メリークリスマス!
 
演技中に流すBGMも本人達セレクト♪
岡野唯(おかぴー)「ヒロシですのテーマ」

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永田ゆかり(ゆかりん)「ジャパネットたかたのテーマ」

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このあたりは確実に大喜利やる気満々で臨んできてる、、、さすがよしもとのアイドルグループや。
【オリジナル3曲披露!】
5、パジャマ
 

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待ってましたのぱじゃるーオリジナル曲の披露です。
まずは、
青島、岡野、崎野、塩見、清木場、畑、山下
の7名によるユニット曲。昨今のアイドルソングとは一線を画したゆったりとした曲調にメンバーの表情の表現の豊かさが加わり、まるでミュージカルのワンシーンのような雰囲気。
 

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この先ぱじゃるーのミュージカルなんかも見てみたい。会場全体に届けられる表情、表現力、歌唱力は他のアイドルグループにはないクオリティの高さだと私は思っております!

6、Tomorrow
 

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こちらもオリジナル曲。
伊藤、中島、中西、永田、藤原
の5名によるユニット曲。ミディアムテンポのダンスナンバー。とにかくダンスがカッコよかった。
 

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少人数なので歌声の個性もハッキリと分かりやすいのがユニット曲の良いところ!

7、消せない
 

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こちらもオリジナル曲。一気に3曲の新曲だなんて98年のHONEYとか出した時のラルク以来の衝撃。(出た、30代前後の人にしかハマらない例え。)
12名全員でパフォーマンス。新曲3曲通して各々のソロ歌唱パート有り。
 

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さっきも書きましたがぱじゃるーはメンバーの歌声に個性があります。僕はその個性はアイドルグループにとって大事な要素だと思っておりましてですね。
CDで聴いてもはっきりと誰が歌ってるかわかる個性。
僕が大好きな某国民的男性アイドル5人組の魅力の一つでもある(と個人的に思っている)部分。
  

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これはぱじゃるーが各々の歌声が形成されてから結成されたグループだからこその個性!いい部分!
  

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皆様CDリリースをお楽しみに。今押してもウンともスンとも言わない、サイトの「ディスコグラフィー」の項目を毎日押しながら心待ちにしてください!!

企画2、文字トーク
  

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メンバーが自分の今年を漢字一文字で表現し、それを発表するコーナー。各々が自分で書いた漢字を披露しました。
きょんちゃんの「永」の字うまっ!!!!
  

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書道の師範代の資格持ってるらしいです。すごい人がぱじゃるーにいたもんだ。
 
 
塩見あり沙(ありぴょん)の漢字一文字は転じるの「転」
  

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「2013年の半ばまでは普通の女子大生だったのに今こうしてアイドルをやっている」
 
うちのグループはダンス経験あるメンバーとそうでないメンバーがいて、ファーストライブでは出来てないメンバーがいい意味じゃない方で目立ってたんですけど、今回のライブではそんな目立ち方は完全になくなってて「あっそういやこないだまで一般の女子大生だったんだよなぁ」と言われて初めて思い出すレベルに。だいぶ努力してるんだろうなぁみんな。

企画1の結果発表&プレゼント抽選会
  

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ここでお客さんから1番票を集めた人を発表。
優勝はこの方!!
  

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畑めぐみさん、シチュエーションは「プサンのクリスマスツリーの前」世界に目を向けたシチュエーションで堂々の受賞です。しかしプサン好きやな畑さん。
そして各々のプレゼントをお客さんに抽選で手渡し。メンバー全員分あるから合計12名に当たるという、なんて大盤振舞!!!

8.ムーンライト伝説
 

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1回目のライブからやってる曲。聴けば聴くほど名曲!!原曲ハモりあるからぱじゃるーのハモりVerも一度聴いてみたい。

9.ルカルカ☆ナイトフィーバー
  

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ボカロの楽曲。パラパラ調の楽曲で全編通して全員同じ振付けなので手を伸ばす角度が1人少し違うだけですごく目立ってしまう曲。こういう楽曲の振りを完璧に全員揃えられるグループになると強い。ので次のライブ注目して見ててくださいねファンの皆さん。(と、ぱじゃるーにプレッシャーを与えてみる)
  

10.メランコリック
  

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こちらもボカロ。毎日見てるから劇場スタッフさんが振り完コピ出来るでお馴染み、ゲツモクLIVEのOPでやっている曲です。いつもの3人Verもいいけど12人でやるとまた雰囲気が違ってかわいらしいですね。

11.ホーリーナイト
  

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「とらドラ!」というアニメの挿入歌らしいです。知らなかったからこれも新曲かと思った!!しかし僕らの知らないアニソンをインプットさせてくれるというのも、あるあるcity、あるあるYY劇場のアイドルの使命だと思うのでこれからもぱじゃるーには色んなアニソンをカバーしていただきたいものですね。
  

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例えばお客さんからのアニソンリクエストでセットリスト決めるライブとかも見てみたい!!あるあるcityの各フロアにリクエストBOX置かさせて貰ったりしてさー。歌っておくれ、影山ヒロノブとか。(アニメ知識浅い30代!!)

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というMCをしながらのライブレポでございました。最後にこれは余談ですが僕「ぱじゃるーのライブのMCだから」という理由で本当の寝巻きで出ようとして「トレーナー上下のMCはあんまりやろう!」と本番前にスタッフさんに着替えさせられたというのはここだけの話だぜ。
 

今回来れなかった方は2014年一発目のライブでお待ちしておりますよ!!!是非!!
 
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お久しぶりです!
メガモッツのアイドルオタクの方です!
前回に引き続き今回もライブレポを書かさせていただきました、長いので、
ものすっごい暇な時にでもご一読ください!
 
PajamaFarm√13 Second LIVE

1.ルージュの伝言

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前回のライブの1曲目は「残酷な天使のテーゼ」で「1曲目から重いなー。」って感じ
だったんですけど今回の1曲目は明るい曲調で初めて見に来た方にも笑顔振りまく事が
出来る曲で良かったんじゃあないでしょうか?まあ可愛らしい振り付け!!
 

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ただ1曲目って事でメンバー各々が色んなお客さんに目線行きすぎててせっかくフリが揃って
るのに顔の向きが揃ってないのが勿体なかった!
まっすぐ向いてた方がキレイに見えるのに!っていう。
お客さんと目を合わせてパフォーマンスをするというのはホントに大事な事です!
ただ目ぇ合わすタイミングってのも大事なんやなぁって後ろから見ながら思いました。
  
2.キューティーハニー
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前回のライブではパフォーマンスチーム8人でやった曲です。
岡野唯(おかぴー)、塩見あり沙(ありぴょん)、清木場恭子(きょんちゃん)、畑めぐみ(めぐみん)の4人は元々モデルチームで
(その昔ぱじゃるーはモデルチーム、パフォーマンスチームに分かれていたのだよ。)
まあ言い方はどうか分かりませんが
「パフォーマンスもやってもらいたいんだけどやれますか?」に「やります!」と
言ってくれた意識の高いいわゆる「パフォーマンス2期」の子達なのです。
その子たちがフリ覚えて踊ってる。
その時点であたしゃ感無量。
 
3.ラムのラブソング

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ぱじゃるーが毎日出演してるライブ、ゲツモクLIVEのOPで前に歌ってた曲です。
その頃から見ていただいてるファンの皆様にはファーストシングル感覚で楽しんで
いただけたのでは?(笑)
もうこれは歌詞といい振りといい目線指差し大いにやって頂戴の曲ですね!
しかしここまで3曲、イントロ短いせいもあって
MIX(曲のイントロに合わせてファンの皆さんが掛け声をやるアレです)出来ない曲が
続くという昨今のアイドルライブでは珍しいセットリストになってましたね。
 

4.メランコリック

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僕知らなかったんですけどボーカロイドの曲のカバーらしいです!
一瞬オリジナルソング出来たんかと思った!
はあびっくりした。
いわゆる歌ってみた状態ね!
というか今回初めて見に来たお客さんはぱじゃるーライブがオリジナル曲ナシの
全編アニソン&ボカロカバーっていうのはご存知だったのかな?せめてライブ中に
曲名紹介欲しかったなー!
センター中西安奈(あんなすび)と崎野萌(もえころ)のツートップが素晴らしかった。
 

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やっぱダンスに余裕があるメンバーはすごくいい表情をしてますね。
納得のツートップ!
表情で言うと目についたのは、山下友里江(ゆりえってぃ)も歌詞の意味理解して感情込めて
パフォーマンスしてるなぁって感じました。
 
5.コーナー【ベジタブルバスケット】

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ここからはMCにレモンティーさんを迎えてのゲームコーナー。MCに芸人を立てて
しっかりとコーナーが出来る、よしもとのアイドルの強み!!!!
このコーナーはフルーツバスケットの野菜版です。
いやしかし初めて来たお客さんは各々の担当野菜が何で、とか把握出来てたのでしょうか
ね?
ましてやメンバー各々の自己紹介もここまでなかったですからー、どうなんでしょう?
企画の主旨説明の時に客席の方向いてみんなに目線1番送ってたのがありぴょん。
アイドル的には100点です。
 

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人気のアイドルグループが客に目線送ってるのが意外とこのタイミングです!
 
罰ゲームはゲツモクLIVE恒例ケツバット!!
 

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まだデビューして半年足らずのアイドルグループですが、ケツバットくらった回数は
もう日本一になっているのではないでしょうか。
三つ葉担当永田祐香里(ナガタロック)はケツバットくらった後の一言を
いつも用意していらっしゃるのが素晴らしい。 
 

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1〜2、3年目の若手芸人ですら下手すりゃ用意してなかったりするところですから。
なんだろ、前回のレポもだが永田ちゃんに関しては毎回芸人的部分ばっか褒めてるという(笑)
 
6.コーナー【勝負服エチュード】
 
普段パジャマ姿でパフォーマンスをするぱじゃるーが各々の勝負服に着替えて登場。
各々レモンティーさんと「告白」をテーマに即興芝居をやってお客さんからの投票で
各部門のチャンピオンを決めるという企画。
 

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いい企画!!
ファンの方はもちろん普段彼女達のパジャマ姿しか見てないわけだから皆さん
パジャマと私服のギャップにやられたのではないかと(笑)
 
藤原エリカ(えーりかさん)のパジャマから逆走してる勝負服! !
 

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各々の個性が見えるのもいいですね。
自己紹介もこのパートで。
ちょい遅!!
自己紹介よりケツバットが先という素敵なアイドルグループです。(笑)
あっそうだ!これメンバー読んでるかな、みんな自己紹介の後の声援には
「ありがとうございます」を!
声援貰い慣れてないからかみんなニヤニヤしてた(笑)


さて気になる各賞受賞者はコチラ、

ファッション賞  岡野唯(おかぴー)

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1番オシャレ!という賞ですね。
担当野菜トマトなだけに赤系のコートを大人っぽく着こなしてらっしゃいました。
アナウンサーが将来の夢というだけあってアナウンサーさんが冬の中継で着てそうな
テイスト。
しかしレモンティーさんから「ダ○エーのチラシに載ってそう」という評価もいただいてました(笑)
 
演技賞 中島郁奈(ふーみん)

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即興芝居が1番素晴らしかったメンバーへの賞。
だいたいどのメンバーも自分をベースにしたキャラの即興芝居で行く中、皮ジャンを着て
ボーイッシュなキャラを演じたふーみん。
後ろから見ててミニコーナーの空気から一変し「あれ?今演劇見てる」って思うくらいの
芝居でした。
ふーみん将来の夢は「女優」らしいです。
MCから「演技は自信あったの?」と聞かれてしっかりと「あります!!」と
言う所なんか将来の夢に対するブレない姿勢が見えてよかったですね。
 

しぐさ賞  崎野萌(もえころ)

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可愛らしいしぐさだったメンバーに与えられる賞。
これにお客さんから1番票を集めたのがもえころちゃん。
もう自己紹介の「猫パンチ!猫キック!猫チョップ!ジャムにしちゃうぞ!」の時点で
可愛らしいですからね。まあ食らってた阿部さん40歳の表情は哀愁半端なかったですけど。
 
面白さ賞  永田祐香里(ナガタロック)

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安定の受賞(笑)
彼女だけ「私服がどうしようもなくダサい」という理由で魔女の宅急便の
キキの格好で登場。
そして手にはホウキ…ではなく「ホウキがなくて」という理由できったないモップを。
舞台にホコリを撒き散らしながら帰るというふーみんとは真逆の意味で空気が
一変しました(笑)
 
阿部「君、名前は?」
永田「私、こえだめはわこです。」
 
この発想持ってるアイドルは全国でもそういないでしょう。
僕メモしながらライブ見てたんですけど「こえだめはわこ」ってメモして、
「俺何をメモしてるんだ?」って気分になりましたから!(笑)
 
そして栄えある最優秀賞は……………

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見に来た人だけのお楽しみ!!!!
 
最優秀賞のメンバーと抽選で選ばれたお客さんが2ショットチェキ撮れたりしたんですよ!
いいでしょ!
来れなかった人次回は来てね!!!!
えっ!12月またライブやるってよ!ほら!!!(告知上手)
 
しかしこの勝負服のコーナーだけで1時間15分ぐらいあったというある意味メインイベント(笑)

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トークでつないだ集計の時間だけで20分以上あったもんなー!
例えばですけど、その間に特別に「勝負服で勝負曲カラオケで歌う」とか
「メンバーの勝負服で勝負ポーズチェキプレゼント」とかそれこそ集計の間に勝負服で
何曲かパフォーマンスやるのがお客さん的にもいいだろうし……
あぁ、アイドルの色んなライブ見に行き過ぎて色んなアイディアが溢れ出す私。

 
7.残酷な天使のテーゼ
センター伊藤菜月(なっちゃん)。

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青でライトアップされた神々しい照明の舞台になっちゃんのソロパートからスタート。
えっ!こんなに声量あったっけ?という歌声に驚きました。
まるでミュージカル「エヴァンゲリオン」が始まるんじゃないコレ?っていうぐらいの迫力。
 

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さっきまでバラエティコーナーやってた舞台とは違う舞台じゃないかって思うくらいの
惹きつけられるパフォーマンスでした。
なっちゃんライブ前に過呼吸になって倒れたんですよ。
それでいて本番あのパフォーマンス。背もプロ意識も高い。
 
8.ムーンライト伝説
センター永田祐香里(ゆかりん)。
 

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美少女戦士セーラームーンのアニメが始まったのが1992年。
ぱじゃるーで1番年上の永田ちゃんが生まれた年ですよ。月日が経つのは恐ろしいわー。
 

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9.ディスコティック
センター青島広子(ひーちゃん)
 

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ひーちゃんはメンバー内で1番身長が低い(148.5センチですって)のに
声量は1番大きい(即興芝居の時の発声も舞台女優さんばり)しパフォーマンスも
全身を大きく使ってる。
まさにぱじゃるーの小さな巨人ですね。このギャップは立派な個性!!
 

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10.月灯りふんわり落ちてくる夜
センター中島郁奈(ふーみん)
 

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フラダンス調の振り付けの曲で前回もやった曲なんですけど、
指先の動きが格段にキレイになってました!
同じ曲でも明確に成長が見られるのが新人アイドルグループのいいところ。
アナタも成長を見つけに来ませんか??
えっ!12月またライブやるってよ!ほら!!!(つくづく告知上手)
  
11.ルカルカ☆ナイトフィーバー
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これも今回のライブで初めてやった曲でボカロのカバー。
センターはあんなすびとふーみん。
 

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今回全編通してだいたいずっとセンター寄りにいたのがあんなすび。
振り付けしっかり頭に入ってて心に余裕が出来てからこそ出来る表情、
笑顔というのがあって、それが1番出来てるのがあんなすびかなーって思いました。
メンバー全員がそのくらい余裕持てるようになったら、次は表情の表現の仕方という
部分でのメンバー同士の競い合いが出来るようになると思うので頑張っていただきたい!
あと余談ですが楽屋で僕の髪型1番いじってくるのもあんなすびです。
 

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12.ハレ晴レユカイ
センター中西安奈(あんなすび)
 

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現在ゲツモクLIVEのオープニングで毎回パフォーマンスしている曲です。
これはみんな振り付けしっかり頭に入ってて心に余裕が出来てからこそ出来る表情、
笑顔してました(笑)
13.メランコリック
ダブルセンター崎野萌(もえころ)・中西安奈(あんなすび)
 

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今回ラストの曲。目についたのはもえころちゃん。
「ラストです、ありがとうございました」というお客さんへの目線の配り方が素晴らしかったで
す。
これもやっぱ振り付けが頭に入っててダンスに余裕がないと出来ない事。
下手したらよそ見に見えちゃうやつですからね。
あと曲に入る前のあんなすびの一言
「ラストはみんなで一緒にー、メランコリック!!」
 

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コレ、意味を訳すると
「ラストはみんなで一緒にー、物思いに沈む!!」
だなーと思ってじわじわ面白かったです。なんてエンディングなんだ!(笑)
 
14.エンディング挨拶
メンバーのみで最後の挨拶。
前回もそうでしたけどメンバーだけでトークする部分が少なすぎなような??
レモンティーさんが告知してた「3rdライブやります」「その時にオリジナル曲やります」ぐらい
は本人達の口から聞きたかったなぁ!
あと前回も多分書いたけど最後のお辞儀がバラバラだったー!
残念!あそこに1番感謝の気持ちを込めて欲しかった次第であります。
ハイタッチでお見送りまでは見てないんですけど、楽屋までメンバーの元気な声
聞こえてました。笑
というわけで以上ライブレポです。
 

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いちアイドルオタクの戯言をここまで読んでいただいてありがとうございました!
ホントにこんなもの一意見なんで、見に来て下さった皆様それぞれに色々な感想が
あるはずです!
それを、ツイッターでも握手会の時でもいいんで少しずつでもいいんで彼女達に
伝えてあげてください!
 
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それが必ず彼女達のスキルアップにつながるはずです!
スキルアップにつながると人気が上がる!人気が上がると劇場にお客さんが増える!
劇場にお客さんが増えると劇場が潤う!
劇場が潤うとMC陣のふところも潤う!
こういったシステムになっております!

まあ冗談半分本気半分のジョークはさておきにいたしまして、
ホントに劇場にお客さんが増えればおそらくライブも頻繁に出来ますから、
そうなればライブの楽しみ方、そして曲中のファンの皆さんの掛け声のタイミングなんかも
定まってきて、もちろんみんなのパフォーマンスにも余裕が出来て今回のライブよりも
もっともっといいライブになると思いますのでホントどうか沢山の皆様に来ていただきたい!
みんな個性的でいいグループなんです!
 

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次は12月!
初のオリジナル曲も披露する(予定)という事で
次がホントのデビューライブだと言っても過言ではないです!
是非皆さん見に来てください!
 
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次回、ぱじゃるー3rd LIVEでまたお会いしましょう!
メガモッツ中川どっぺるでした!!


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