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昨日、CJ Entertainmentのfacebookで『黒い司祭(검은사제들)』が今秋11月5日に公開と発表があって、小躍りした夜でした。 どんな内容の映画なのかいくつかの妄想にふけり、昨日はT女史を呼び出し珍しく飲みました。 それで『エクソシスト』(1973年 アメリカ)映画の韓国版なんじゃないかという話をしてました。 「『エクソシスト』ってスタッフが呪われてしまって出演者がその後事故死的なアレですか?」 (↑映画の印象そっちですか)な話になり、 「首がぐるぐるのヤツだよ、覚えてない? 見てない? 年取った神父が先にやられちゃってさ」 「え、神父二人とも死んじゃったじゃん! ドンウォン死んじゃう役!?」 「あ、そうだったけ、あ〜そうだった、死んじゃったけっか? しかし、あの少女リーガンが〜〜」 「あれ、すっごい怖いのよ。劇場で見てしまったわ。 この映画すごい人気で、待って、待ってやっと入れて座ったら椅子がじっとりしてるのよ。 それも怖かったわ〜(居酒屋さんママ談)」 椅子じっとり、別な3D劇場になってた訳ですか! ドンウォンさんの映画も椅子じっとりするぐらい怖い映画だったらどうしよう〜。 そして、家に辿り着いてもまだ興奮が収まらない。 こんな映画だったらどうしような妄想で、他の説も飛び出し 「ドンウォンさんが司祭役で青い炎を放つ剣を持ってエクソシストしたら爆笑しよう」とか 「ユンソク兄貴は銃持って闘うのか?!」と深夜遅くまで通信でお付き合いしてくださったドン友さん達に感謝。 私信追伸:あの後ちゃんと調べたら武器が兄弟逆でした。スンマセン。 しかもこの説の場合、ユンソク兄貴はまた悪魔の血筋だよ‥‥ 参照>> http://jumpsq.shueisha.co.jp/rensai/aonoexorcist/ 昨日は私的にはそんなに飲んではいないけど、気分と脳みそが酔っぱらってたのかもしれません。 公開が楽しみですね。
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