姜棟元 専科-分室(강동원/カン・ドンウォン)

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『M』

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情報元 http://sports.donga.com/3/all/20130822/57176817/3
掲載日時 2013-08-23 07:00:00

<東方神起:チェガン・チャンミン、勢い生かしてお茶の間カムバック>

ドラマ『Mのために』男性主人公ミヌ役

最近芸能番組から『エース』に席を占めた東方神起、チェガン・チャンミン(写真)がその勢いをドラマまで継続する。チェガン・チャンミンはドラマ『Mのために』(仮題)の男性主人公の出演を議論中だ。2011年SBSドラマ『パラダイス牧場』以後2年ぶりのお茶の間カムバックに出る。

『Mのために』とは、2007年封切りしたカン・ドンウォン、イ・ヨニ主演の映画『M』をドラマでリメークする作品。二人の男女の運命をひっくり返す荒っぽい初恋の思い出を描いたファンタジーメロー4部作だ。現在の女性主人公キャスティングに真っ最中だ。

チェガン・チャンミンはドラマでWEB漫画作家ミヌ役を担った。優れている容貌に最高の人気が上昇したWEB漫画作家だが鋭敏でエゴイスティックな上に劣等感が一丸となって傷ついた心を持つ(役)。

チェガン・チャンミンはユノ・ユンホとともに17日、日本の横浜日産スタジアムで『東方神起ライブ ツアー2013打である』を成功裏に終えた。現在のレギュラー出演中であるKBS第2TV『私たちの町内の倫理体育』はやはり東方神起の効果で日本衛星TV販売契約を結んだ。『Mのために』もやはり日本はもちろん中国、香港、米国、ヨーロッパなど全世界的にいるファンたちの関心を集めると期待されている。

チェガン・チャンミンは9月中ドラマ撮影を始めて年末放送を計画している。現在の地上波およびケーブルチャネルと編成を議論中だ。

キム・ミンジョン記者 ricky337@donga.com
ツイッター@ricky337




ということで、この記事によると、イ・ミョンセ監督演出、原作、脚本の映画『M』がドラマ化されるようです。

う〜ん、しかし、この記事、数日経ってもひとつしか見つからないからまだ不安定な企画なのかしら? って思っちゃう。それとも私が探しきれてないの?

映画『M』は、ドンウォンファンの間では「難解」という声が多くて、
実際、ドンウォンさんに至っても

「これは‥‥と思って、本当は役を断ろうと考えて監督に会いに行って‥‥
ところが、監督を目の前にしたら、情熱に負けて引き受けてしまったんです。」

と、興行収入が見込めないことを予測していたコメントを残しています。
そして、作品の中で一番売れなかったから「ミヌが好き」ということにもなっています?
確か‥‥(誕生日パーティ内の質問で‥‥)

そう、ドンウォンさんの出演作品の中で、唯一収支に赤字が出た作品だったと記憶しています。

それを、ドラマ化?

ドラマの演出をどなたがするのか不明なので、なんとも言えないのですが、イ・ミョンセ監督が企画したならそれはすごい! これこそミステリー!

いや、私は非常に楽しみで嬉しいです。私は映画『M』が好きなので☆
映像技術的にもすごい映画だと思ってます。
イ・ミョンセ監督演出だったら期待します。ドンウォンさんがキャスティングしてないのは残念だけど、絶対見たい。カメオ出演でいいから出てくれないかしら? ドンウォンさん☆

作家の狂気と苦悩、現実逃避に青春の思い出探しを丼(どんぶり)にした作品。

映画『M』予告編

映画『M』ミュージックビデオ

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               「ああああああああああああああああああああああっ」です。


ファン期間限定公開で、本編の感想文は一瞬書きなぐりました。
(恥ずかしいからもう以前の記事は削除しちゃいましたが‥‥)

さて今度は、メイキングを見て本編をおさらい。


見所は、やっぱり「あああああああああああああああああああっ(※)」でしょう(笑)
(※申し訳ありません。ごめんなさい。ごめんね。ごめん。)「ミアナムニダ、ミアネヨ、ミアネ」覚えちゃったね〜。
作家の狂気。分裂する心、上手くいかない金と愛。
(命名)シーン:コードネーム「ああああああああああ」のバックに流れているのはモーツァルト作曲「交響曲第25番 ト短調 K.183」というヤツですな。モーツァルト17歳の時の作品。

これは意味があるのかな? 「17歳の僕が気がつかなくてゴメン」ってことなのか? 「今、17歳の心で書くよ」って事なのか?? ミョンセ監督に質問したい、いや、したところで「そうだよ」っと、たとえそれに意味はなくとも言ってくるにちがいない。


ちなみに私的には、恋愛部分よりもミヌが壊れて行く様をもっと重点的に描いて欲しかったなぁ。
金を無心する親とか、妻のヒモになりつつある自分が情けなくてとか、迫る締め切りに、恐怖の編集者で追いつめられるミヌを――。でも、イ・ミョンセ監督は、淡い初恋の方を中心にしましたね。



前記事にも書きましたが、映画「M」は、動画なのに印象派の抽象画です。
(ちなみに、抽象画は、説明してもらわないとなにを絵にしたのか普通にわからない。)
素は人の夢ですから、当然辻褄は合わないし、時空も合いません。


まさにこの映画は、メイキングを見てから本編を見るとわかりやすいと思います。
ここで、映画解説で有名だった故人・淀川長治氏のような方が解説してくだされば、映画の見方、楽しみ方というものが解って多少はわかりやすかったかもしれません。(淀川長治氏、若い方は知らぬか?)


そして、イ・ミョンセ監督が私の脳裏に浮かぶ映画を観たかどうかはさて置き、私が「オマージュですか?」と思った作品に似ているのも当然で、映画を考えながら観させる(感じさせる)ようにするといった点で方向性が同じだった。
(※でも、演出技法が――しかも時期が‥‥まぁいっか。)


映画館でいきなり本編を見られた方は、困惑したにちがいまりません。
こういう作品の映画は、あまり観る機会がないと思われ――(いや、日本でも邦画でありますがっ)
また、ミョンセ監督がおっしゃるように、時代とともにそういった系統の作り手が亡くなっているというのは事実かもしれません。もしくは、求められていないので、創られないというのが正しいのかも。

実は、私が先ほどから「オマージュか?」といっている作品を創られた奇才の映像監督も、もうこの世の方ではなく‥‥
(つい最近まで一緒にいてくださりましたが、ちょっと駆け足で逝かれちゃいました。)
彼のような先輩に実際には会ってはいないかもしれないけれど、作品を通じてミョンセ監督のように
その手法や流派的なものを、どこかで受け継がれている方(制作者や監督)も他にもいらっしゃると思います。
淋派のようですね。

日本ではだいたい一般受けしなくって(マニア受けする)、
ヨーロッパとか海外で賞賛されて逆輸入的な要素のある系統だと思うけれど。

もしかして、カン・ドンウォン氏もそういうの‥‥好きなのかな?

映画「M」DVD

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本日発売の映画「M」DVD
皆様のところはへ、ぼちぼち届いておりますでしょうか?

私のところへは、夕方、迷いに迷った宅急便さんが届けてくださいました。
まだ、見ていないので、夢の小箱♥

新品なハズなのに、キズだらけなのが気になるが‥‥しょうがないのかな?


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「M」ポスター撮影現場

セクションTV - 'M'ポスター撮影現場




私は韓国語がわからないから何を話しているのか全くわかりませんが‥‥


楽しそうです♥

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http://www.eyeng.com/
http://www.eyeng.com/news/?m=1&category=0401&mode=view&no=1184

【めがねが作り上げたもう一つの美しさ】
映画「M」のカン・ドンウォン、 眼鏡の向こうのほほ笑みがもっと美しくて
2009-03-14 13:41:16
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俳優カン・ドンウォンは魅力的な学ぶ。

彼は男も美しさを表現することができるということを見せてくれる数少ない俳優の中の一人である。
彼が映画で始終角ぷくりん眼鏡をかけて出る映画『M』はそんな彼の魅力をもう一度見せてくれた。女性を捕らえる彼のほほ笑みが眼鏡の向こう側でもそのまま溢れ出ていたし、むしろ眼鏡という道具がそのほほ笑みを絶妙に作り上げた。

映画『M』の内容は比較的簡単だ。

内容よりはむしろイ・ミョンセ監督が見せてくれる夢幻的で幻想的な色彩と画面が観覧客たちには非常に魅力的に見えるだろう。

天才ベストセラー作家ハン・ミンウ(カン・ドンウォン)、彼は裕福で魅力的なウネ(コン・ヒョジン)と結婚を控えている。完璧に見える彼の人生は新しい小説執筆が進まない事で狂い始める。ハン・ミンウは不面に苦しんでいつからなのかわからない誰かから監視されているという視線をふるうことができない。

ある日ミンウは夢を見るように安い居酒屋に立ち入るようになりそこでひとりの少女に会う。少女の名前はミミ(イ・ヨニ)、彼女は11年前別れたミンウの初恋だ。彼女がミンウを見守っていたのだ。もうミンウとウネ、ミミの不思議なラブストーリーが始まる。

映画見るというカン・ドンウォンの眼鏡にもっと関心が集められる。
カン・ドンウォンは映画で2つの眼鏡を着している。


まず映画で高等学生役目をする時着用した眼鏡(写真 OH502-BKC)はパピルスで協賛したのだ。このめがねはパピルスオリジナルブランドで日本3大めがね会社中の一つのKaneko(Kaneko)社で製作した。デザインはパピルスが担当した。

この眼鏡は四角を基本形態で維持しており、薄ら厚さのラインを特徴で持っている。ラックカラーで見える濃いブラウン系列の色相はツートンのパールの感じを与えていてカラー自らの柔らかさを感じることができる。

一言で平凡なスタイルで与えるこぎれいなイミルを演出するのにあつらえ向きである眼鏡だ。

大人に成長した以後の姿を演技する時着用した眼鏡はドイツ「ルノ−(Lunor)」死で製作された A6/01 モデルだ。やっぱり協賛はパピルスで進行した。

この眼鏡を見ていれば古典的イメージと現代的雰囲気がオーバーラップする。復古風その以上の古めかしさが感じられたりするが粹であるという点も消すことができない。たぶんところどころ細密な作業が成り立ったからでしょう。


粹さはどこから来ることだろう?

たぶんヒンジ(眼鏡の全面部と足を連結してくれる部分)と足ではないかと思う。このめがねのヒンジは人の手長さ感じられる。手作業を通じて作われたのがひと目に見える。特に有り勝ちに付けられるロゴやキュービックもないことが粹さを加えてくれている。しかし惜しくも映画が封切られた後販売されためがねからヒンジ不良で大量リコールされた事がある。

この眼鏡のアイロンをかける一般側と違いバンディング処理がなっていないで厚い方だ。調子が悪いかも知れないが側面ラインを強調したい人々には似合う形態を帯びている。

映画始終一度もめがねを脱がなかったカン・ドンウォン、ぎこちないことだけ同じだった彼の眼鏡をかけた姿はむしろもっと美しかった。もちろん映画の美しい姿が裏付になったからだが、眼鏡が人をもっと美しく変えることができるということをこの映画は見せてくれた。



※上記記事は、海外サイトからの記事なので翻訳機にかけています。ご了承ください。

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眼鏡、日本製だったのか〜。

しかし「kaneko社」ってそんなに有名なの? っと思って検索かけてみました。

たぶんココの事かと‥‥↓
http://www.kaneko-optical.co.jp/

オシャレなぺージです。

福井県が眼鏡製造の産地だったとは! 知りませんでした。

外国人の方が、日本の事よく知ってるね☆

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