|
<東方神起:チェガン・チャンミン、勢い生かしてお茶の間カムバック> ドラマ『Mのために』男性主人公ミヌ役 最近芸能番組から『エース』に席を占めた東方神起、チェガン・チャンミン(写真)がその勢いをドラマまで継続する。チェガン・チャンミンはドラマ『Mのために』(仮題)の男性主人公の出演を議論中だ。2011年SBSドラマ『パラダイス牧場』以後2年ぶりのお茶の間カムバックに出る。 『Mのために』とは、2007年封切りしたカン・ドンウォン、イ・ヨニ主演の映画『M』をドラマでリメークする作品。二人の男女の運命をひっくり返す荒っぽい初恋の思い出を描いたファンタジーメロー4部作だ。現在の女性主人公キャスティングに真っ最中だ。 チェガン・チャンミンはドラマでWEB漫画作家ミヌ役を担った。優れている容貌に最高の人気が上昇したWEB漫画作家だが鋭敏でエゴイスティックな上に劣等感が一丸となって傷ついた心を持つ(役)。 チェガン・チャンミンはユノ・ユンホとともに17日、日本の横浜日産スタジアムで『東方神起ライブ ツアー2013打である』を成功裏に終えた。現在のレギュラー出演中であるKBS第2TV『私たちの町内の倫理体育』はやはり東方神起の効果で日本衛星TV販売契約を結んだ。『Mのために』もやはり日本はもちろん中国、香港、米国、ヨーロッパなど全世界的にいるファンたちの関心を集めると期待されている。 チェガン・チャンミンは9月中ドラマ撮影を始めて年末放送を計画している。現在の地上波およびケーブルチャネルと編成を議論中だ。 キム・ミンジョン記者 ricky337@donga.com ツイッター@ricky337 ということで、この記事によると、イ・ミョンセ監督演出、原作、脚本の映画『M』がドラマ化されるようです。 う〜ん、しかし、この記事、数日経ってもひとつしか見つからないからまだ不安定な企画なのかしら? って思っちゃう。それとも私が探しきれてないの? 映画『M』は、ドンウォンファンの間では「難解」という声が多くて、 実際、ドンウォンさんに至っても 「これは‥‥と思って、本当は役を断ろうと考えて監督に会いに行って‥‥ ところが、監督を目の前にしたら、情熱に負けて引き受けてしまったんです。」 と、興行収入が見込めないことを予測していたコメントを残しています。 そして、作品の中で一番売れなかったから「ミヌが好き」ということにもなっています? 確か‥‥(誕生日パーティ内の質問で‥‥) そう、ドンウォンさんの出演作品の中で、唯一収支に赤字が出た作品だったと記憶しています。 それを、ドラマ化? ドラマの演出をどなたがするのか不明なので、なんとも言えないのですが、イ・ミョンセ監督が企画したならそれはすごい! これこそミステリー! いや、私は非常に楽しみで嬉しいです。私は映画『M』が好きなので☆ 映像技術的にもすごい映画だと思ってます。 イ・ミョンセ監督演出だったら期待します。ドンウォンさんがキャスティングしてないのは残念だけど、絶対見たい。カメオ出演でいいから出てくれないかしら? ドンウォンさん☆ 作家の狂気と苦悩、現実逃避に青春の思い出探しを丼(どんぶり)にした作品。 映画『M』予告編
映画『M』ミュージックビデオ |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 俳優、女優



