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小瀬の墓地の手前から左折すれば、登り口まで一本道です。 |

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こんにちは、ゲストさん
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小瀬の墓地の手前から左折すれば、登り口まで一本道です。 |
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400年とはいえ、いったいどんな自然現象でこんな岩が山ぎりぎりのところにあるのでしょうか。testpilotさんといえば訪問者履歴で遊びに行ったことありますが、この方も確か「小豆島の生き字引」みたいな方ですよね。(笑)似たような岩が山手にもあるか、海に沈んでたりするんですか?
2010/6/4(金) 午後 10:24 [ とよぴー ]
こんばんは!
「小豆島の生き字引」 testpilotさんはまさにそうだと思います。
私は、まったくの初心者です。
これは、まったく初心者の推測(直観)ですが、
もともともう少し高い山があって、ここは風当たりが強いので
下へ下へと小さな石、土が崩れていき、大きな石だけが
残ったんじゃないですか? 海の中もきっと海流で崩れていったと
思うんですが、たぶん的外れでしょう!
誰か詳しい人がいれば、答えを聞きたいですね!
2010/6/4(金) 午後 11:03
「小豆島の生き字引」とは・・・
年とったおっさんですよ。
7月に頓宮寛先生というお医者さんの本を出します。出版社から早く原稿を送れといわれていますが、悪戦苦闘の毎日です。
ちなみに、頓宮先生は小部の人です。
2010/6/4(金) 午後 11:59
鏡もち。。。
なんで落ちないの@@;?!
2010/6/5(土) 午前 0:07 [ a ]
testpilotさん、こんにちは!
頓宮先生、知ってます。
小さい頃、風邪をこじらせて、よく診てもらいました。
内海の長尾先生と兄弟だと聞きましたが?
楽しみにしています。
2010/6/5(土) 午後 4:11
ama。さん、こんにちは!
まさに鏡もちですね!
遠くで見ると、なぜ落ちないのかと思いますが、
近くに行くと、びっくりするほど大きく、
これは動かないは! と思います。
しかし、写真を見れば、拡大した部分が砕かれて行けば、
落ちますよね!
2010/6/5(土) 午後 4:20