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小瀬の墓地の手前から左折すれば、登り口まで一本道です。

駐車場は展望台になっていて、対岸の小豊島、豊島がよく見えます。

しかし、ここで満足していてはダメです。

ここから不動さんの登り口の階段が始まり、かなり登ると

不動さんに到着します。

が、これからが山道です。

今まではコンクリートの階段ですが、これからは、チェーンとロープを頼りに

山登りです。

しかし、距離は短いです。

これから先の満足感を味わうなら、たやすい山道です。

ここは、すごい!  ただただそう思います。

かなりに高台、足場は広いのですが、滑り落ちると命が無いと思う恐怖感、

景色は最高! ( 明日に載せます )

そして終点には、これも驚き!

スゴイ岩が、重なっています。

大きな岩は、長さは8mくらいありそうです。

重さは見当がつきません。

愛媛の石鎚山から勧請した石鎚神社のご神体となっているそうです。

400年間、このような状態だと聞きました。(testpilotさんの情報です)

とにかくスゴイというばかりです。

この場所は、小豆島に住んでいながら、まったく知りませんでした。

testpilotさんに感謝します。

ありがとうございました。

閉じる コメント(6)

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400年とはいえ、いったいどんな自然現象でこんな岩が山ぎりぎりのところにあるのでしょうか。testpilotさんといえば訪問者履歴で遊びに行ったことありますが、この方も確か「小豆島の生き字引」みたいな方ですよね。(笑)似たような岩が山手にもあるか、海に沈んでたりするんですか?

2010/6/4(金) 午後 10:24 [ とよぴー ]

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こんばんは!
「小豆島の生き字引」 testpilotさんはまさにそうだと思います。
私は、まったくの初心者です。
これは、まったく初心者の推測(直観)ですが、
もともともう少し高い山があって、ここは風当たりが強いので
下へ下へと小さな石、土が崩れていき、大きな石だけが
残ったんじゃないですか? 海の中もきっと海流で崩れていったと
思うんですが、たぶん的外れでしょう!
誰か詳しい人がいれば、答えを聞きたいですね!

2010/6/4(金) 午後 11:03 小豆島LOVER

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「小豆島の生き字引」とは・・・
年とったおっさんですよ。
7月に頓宮寛先生というお医者さんの本を出します。出版社から早く原稿を送れといわれていますが、悪戦苦闘の毎日です。
ちなみに、頓宮先生は小部の人です。

2010/6/4(金) 午後 11:59 testpilot

鏡もち。。。
なんで落ちないの@@;?!

2010/6/5(土) 午前 0:07 [ a ]

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testpilotさん、こんにちは!
頓宮先生、知ってます。
小さい頃、風邪をこじらせて、よく診てもらいました。
内海の長尾先生と兄弟だと聞きましたが?
楽しみにしています。

2010/6/5(土) 午後 4:11 小豆島LOVER

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ama。さん、こんにちは!
まさに鏡もちですね!
遠くで見ると、なぜ落ちないのかと思いますが、
近くに行くと、びっくりするほど大きく、
これは動かないは! と思います。
しかし、写真を見れば、拡大した部分が砕かれて行けば、
落ちますよね!

2010/6/5(土) 午後 4:20 小豆島LOVER

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