最近、肉体労働的な仕事が続き、そして日曜日は仕事となり
疲労がたまってきてます。
というと記事を更新していない いい訳の様ですが、その通りです。
そしていつもなら仕事が終わって、夕陽を撮っていたのが
最近は5時を廻ると急に日が沈みカメラは用無しとなっています。
そのため写真も無く記事も浮かんできませんでした。
しかし明後日の日曜日も地区の活動で写真どころではなく
このままでは 忘れ去られるのではないかという危機感を覚えました。
そう言うことで、しょうもない(くだらない)話をします。
これは今の会社の会長がよく口にすることなんですが、
「今日は不運の絶好調や!」と言います。
どおってことない言葉ですが、よく耳に残ります。
口にはしませんが、そうつぶやくことが時折あります。
そうです。 今日は不運の絶好調でした。
風呂へ入ろうとタンスの上に携帯電話を置いて服を脱いでいました。
すると手が携帯に当たり、携帯は放物線を描きながら飛んで行きます。
そういう時は、私には特技があり、すぐに足が出ていつもなら
スリッパの部分でワンクッションさせて事なきを得ます。
ところが今日は、携帯は角を下にして落下し、そして受け止めようとした足は
スリッパをわずかに外れ、足の甲の骨が飛び出ている部分へ大当たり!
携帯は何とか無事でしたが、足の甲は見る見るうちに風船が膨らんだように
膨らみ、急いでアイシングをしてしぼみましたが今でも痛みが残っています。
まあ携帯が無事ならいいか と一人納得しながら「不運の絶好調や!」と
ついつい口に出してしまいました。
たいへんしょうもない話にお付き合いくださりありがとうございました。
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