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暑中お見舞い申し上げますすっかりご無沙汰しておりました新年のご挨拶以来の更新です。

産前はギリギリまで体調が優れず苦しかったですが、無事に三人目を出産しました。二ヶ月半が過ぎ、ようやく落ち着いてきたところです。

長女が春から幼稚園に通い始めて、無事に一学期を終え、こちらも慣れてきたところです。

活動の方も、すっかりお休みさせていただいてましたが、今月から少しずつ会合にも参加できるようになりました。

ベビがミルクも飲んでくれるので、こんな小さいうちから、お義母さんに預けて園の行事や会合に参加することができます。上の二人の時は、完全母乳にこだわってたこともあるし、哺乳瓶を受け付けなかったので、半年以上、誰にも預けられなかったように思います。

いま振り返ると、今回の出産は本当に意味があったな〜と思います。

経産婦の割には、時間がかかったお産も、生まれたのが平日の朝8時だったので、いろんなスタッフさんに祝福していただいたし、費用も安く済みました。

生後二週間くらい、哺乳の力が弱く、哺乳瓶でおっぱいを飲ませていたことで、預ける時だけ哺乳瓶でミルクを飲んでくれます。

病院でも、いろいろな出会いがありました。妊婦健診では、小中学校の同級生と再会したり、同い年のナースさんと仲良くなりました。同じ時期に出産したママさんとは、退院後もお互い励まし合っています。

一番心配していた、上の子どもたちですが、赤ちゃん返りどころか、私の入院中にぐんと成長していました。旦那さんとお義母さんがよくよくいい聞かせてくれていたおかげで、退院後も私にべったりすることはありません。もうひとり弟ができたせいか、それまで登園しぶりのひどかった長女も、すすんで幼稚園に行くようになりました。


ベビももうすぐ三ヶ月、首もすわって、一緒に外出できるのが、楽しみです。幼稚園や親子サークルで、長くお付き合いできる友人を作っていきたいなと思います。
寒中お見舞い申し上げます。今年ものんびりと更新していけたらいいなと思っています。よろしくお願いします。

さてさて、毎年の年賀状はお正月の楽しみのひとつ。なかなか会えない同志や、遠方に住む友人と近況を報告し合う大切なツールです。今年も年賀状で結婚、出産の報告を受け、元旦からハッピーな気分になりました。

結婚って本当に不思議だなと思う今日このごろです。大学で友達だった者同士が10数年経って結婚したり、県外の人とお見合いして結婚したばかりなのに、年賀状の写真から同じ雰囲気の空気を感じたり、本当に縁というのはどこにあるかわからないですね。

私の同級生も、まだ婚活している友がたくさんいます。年賀状にも『今年こそ、よい報告ができれば、、、』というコメントをちらほら見かけました。焦らずに、素敵なパートナーを見つけて欲しいな〜。

任用試験を終えて ケータイ投稿記事

無事に試験も終わり、私が関わっていたメンバーも自分なりの手応えを感じていたみたいなので、それだけでも十分よかったなと思っていました。

一番嬉しかったのは、彼女が「池田先生のメッセージの中で、今までわからなかった言葉の意味がわかって嬉しかった」と言ってくれたことでした。

マンツーマンで教える立場だったのは今回が初めてだったので、なにかと責任重大。勉強会の後も、「もっとああいう風に言えばよかった」とか「もっとわかりやすく伝えられたのに」とか、気になることばかり。

幼子を抱えて挑戦した彼女の信心の勝利は間違いないと確信していたところ、「合格」の知らせを受けました。教学試験では、合否は関係ないと言われますが、やっぱり嬉しいものですね。

今後もヤングで教学を勉強していきたいと強く感じる今日この頃です。

創立100周年に向けて

 久しぶりの更新です。
と、いうのも子宝を授かり、悪阻のため、床に伏しがちな生活が続いております。
約二ヶ月ほど、ほとんど活動できていない状況です。
 
妊娠発覚前に約束していた任用試験の勉強だけは、責任を持ってさせていただこうと思い、先日何とか無事に終了することができました。
この試験を通して、彼女が何かを感じてくれたら、それだけでいいと思ってます。もちろん、合格も祈っています。
 
ここ数日天候もよく、久しぶりに身体も少し楽に動けて、とても気持ちがよいです。ブロック総会だけは参加することができました。
 
創立80周年の創立記念日を思うように動けなかったことは、とても悔しいけど、お腹の子と共に迎えられたことは、感慨深いものがあります。忘れられない日になりました。
 
 
さて、創立100周年には、私の子どもたちは、二十歳前後の青年部。
どんな人材に成長しているでしょうか。
 
以前、母がこんな話をしてくれました。
まだ、第一子(長女)を産む前、創価大学設立時、「これから子どもを何人産むかわからないけど、自分の子どもにも、創価大学に行ってもらいたい」との思いを込めて、寄附させてもらったと。
 
私が進路を決める時、母は何も言わなかったけど、こんな昔から祈られてなんて知らなかった。
母の祈りにはかなわないな。改めて思う。
 
 
次は私が子どもを産み、育てていく番。子どもたちのために、今できることは何か。
まずは祈りから。
そして、自分自身が自他共の幸福のために地道に動くこと。
自分の福運と、家庭の福運をつけ、友のために動く姿を子どもたちに見せていく。
両親にしてもらったように。
昨日、ヤングミセストップランナー大会が無事に終了しました。
企画の立ち上げから約1ヵ月。
唱題会を兼ねた企画会、家庭訪問、友人へのお誘い、新聞啓蒙の挑戦など、盛りだくさんの1ヵ月でした。
 
当日はお子さんの運動会と重なってしまって、参加できないメンバーも多かったのですが、
チラシやお土産のしおり作り、設営の事前準備に大いに関わってもらい、
みんなで作りあげた素敵な会合になりました。
 
ヤング出身の先輩やラインの方のサポートもあり、約40人(お子さんを入れたら60人超)の大結集で、
そのうち3人の友人が参加されました。
 
旦那さんが未入会で土日は活動できないと言っていたメンバーも旦那さんにちゃんと伝えて参加されたり、
未入会のご両親と同居しているので午前の会合は出にくいと言っていたメンバーも、
午前の企画会にほぼパーフェクトで参加し、当日も早くから会場に来て細やかに動いてくれました。
4人のお子さんを抱えるフルタイムのワークさんは、日々の生活に追われとても苦しそうでしたが、
必ず参加しますと早くから約束され、当日はお子さんを預け、お一人で参加。
久しぶりにしっかりとお話を聞けたようで、「来てよかったです」と笑顔で帰って行かれました。
 
お一人おひとりの、挑戦と成長のドラマがあった今回のトップランナー大会でした。
 
今後は、参加できなかったメンバーのところへ、しおりを持って家庭訪問です。
任用試験の勉強も今週からスタートさせる予定なので、それも楽しみにしていこうと思います。
 
 
ちなみに、しおりは池田先生の言葉をさまざまな書籍の中から皆で選んで作りました。
私がもらってきたのはこの3枚。

『母こそ、こどもにとって人生における最初の教師にして、最良の教師である』

『感謝の心は美しい。自らが縁した人を大事にしていこうという心の余裕が、人生を豊かにする。美しくする。』

『「心こそ大切なれ」真実の幸福と勝利は、あなた自身の胸中で決定されるのだ』

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