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引っ越しツールについて4/1に公式ブログから追加のお知らせがありましたので
ここに転記いたしました。
【Q】5月9日以前に移行できないのですか?【4/1変更】【A】大変申し訳ございません。ただいま移行ツールを開発中ですので、今しばらくおまちください。 また移行できるブログについて、移行先によって条件が異なりますので、あらかじめご確認の上移行手続きを行っていただけますようよろしくお願いします。
※記載の内容は予定となりますのであらかじめご了承ください。
以前の告知と変更点があります↓※なお、以前の告知では5月9日以降に開設したブログへの移行を原則としておりましたが、それ以前に開設したブログへの移行を希望される方が多くいらっしゃいましたため、移行先ブログのご協力のもと、5月9日以前開設のブログでも移行できる形となりましたため、こちらで訂正いたします。
・アメーバブログ
5月9日以前に開設したブログで、移行以前に投稿された記事の有無は問いません。ただし「書庫」の移行先となる「テーマ」の設定上限が100個までとなるため、あらかじめ整理した上での移行をお願いします。
→つまり5/9以前に開設して記事を書いていてもOK
・ライブドアブログ
5月9日以前に開設したブログで、移行以前に投稿された記事の有無は問いません。ただし「書庫」の移行先となる「カテゴリ1」の設定上限が500個までとなるため、あらかじめ整理した上での移行をお願いします。
→つまり5/9以前に開設して記事を書いていてもOK
・Seesaaブログ
5月9日以前に開設したブログであっても移行が可能ですが、投稿された記事が「0件」のものに限定いたします。
→つまり5/9以前に開設してもいいが記事は書くなということ
・はてなブログ
条件確定次第、こちらにてご案内いたします。
→まだわからないということ
上記以外の詳細条件については、移行ツール提供時にご案内いたします。今しばらくお待ちください。
【Q】どのデータが移行可能ですか?【4/1追記】【A】移行可能なデータは以下の予定です。
・記事タイトル
・記事本文
・Yahoo!ブログにアップロードしている画像
・投稿日時
また移行先によって可否が変わる可能性のあるデータは以下の予定です。
・書庫
・カテゴリ
その他詳細につきましては、移行ツール提供時に改めてご案内いたします。
【Q】移行できないデータはどれですか?【4/1追記】【A】移行できないデータは以下の予定です。
・コメント
・トラックバック
・メッセージ
・ブログデザイン
・ブログパーツ
・絵文字
・アバター
・転載記事
また移行先によって可否が変わる可能性のあるデータは以下の予定です。
・書庫
・カテゴリ
その他詳細につきましては、移行ツール提供時に改めてご案内いたします。
移行できないデータで、手元に残されたい場合は、大変お手数をおかけいたしますが、お客様ご自身で画面のスクリーンショットを取得するなどでご対応いただければ幸いです。 以上が公式ブログからの追加お知らせです。
以前のお知らせはこちら↓
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コメント(24)
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またまた移行テストをするので、背景をカスタマイズしたものから、Yahooブログで用意されたものに変更しました。
ここのところ連日、Yahooブログからの移行についての記事を書いています。
かなり反響が大きいので、補足記事を書きまんねやわ
![]() またまた、が、画像を間違いました (((゚Д゚)))ヒーーー
特に、この反響が大きいみたいっすね♪
で、Yahooブログから実際にFC2ブログにコメント付きで移行する方法を、昨日の記事でアップしました。
↓ でも、私の最終目的地はライブドアブログですので、よろしくね〜〜〜〜 (゚∀゚)アヒャ
引っ越し先はこちらを予定してまんねん
![]() ↓
で、今日の記事は、YahooブログからFC2ブログに引っ越したけど、コメントが移行できなかった人のための内容ざんす。
けっこういらっしゃるみたい。
1度移行したFCブログに、もう1度 FC2ブログの引っ越しサービスを使って移行すると同じ記事が二つできてしまいます。
私、実験でやってみたので間違いないです(笑)
なので、もう一度 引っ越しサービスを申し込む前に、FC2側の記事を削除する必要があります。
FC2に引っ越した後、その後にFC2側で新しい記事を書いている方もいらっしゃると思います。
その場合、移行後に書いた記事は残す必要があるので注意してくださいね。
FC2の記事の削除の仕方です。 1.管理画面を選択します。
2.記事の管理を選択。
3.記事の表示件数が、デフォルトでは20件になっているので最大の100件を選びます。
4.ここで1度、前選択を押します。(ここではまだ削除はしないこと)
5.残したい記事(移行後に書いた記事)は、チェックのところをクリックして、チェックをはずします。
6.必要な記事のチェックははずして、一括削除を押します。
で、次ページ・・・も同様の処理をしてください。
これで、必要な記事だけ残ります。
昨日書いた記事のとおり Yahoo側の設定を変更したうえで、再度 FC2ブログで引っ越し手続きをすれば、OK牧場ざんす
![]() ![]() *Yahooブログ終了に関する一連の記事(移行含む)は、書庫「Yahooブログ終了」に格納しています。
*この記事は、転載を可能な状態にしておきます。
私への断りはしないで結構です。 ご自由に転載ください。(転載ボタンで転載できます)
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- Yahoo!サービス
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- Yahoo!ブログ
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- ブログバトン
![]() ![]() ![]() まず最初に訪問やレスが出来ていなくてごめんなさい
寝たら朝!当たり前の事ですが毎日余裕がなく寝たら朝なんですよ
![]() で…今日は動物保護の事に詳しい人がいれば「コメント欄」開けますので
助けて下さい!
今月で知り合って1年なる81歳お爺さんがノラ猫3匹の面倒を見ていました
きっかけは1年前に自宅の納屋に住みついた「野良猫」の避妊・去勢です
以前に他の猫の事で愛護センターに相談して
動物保護センター→市民ボランティア→愛護団体に辿り着きましたが
その団体はオープンではなくやり取りは「郵便局止め」の手紙のみです
ですが避妊・去勢の費用の半額や協力病院のお蔭で事無きの日々でした
でも・・2週間の10/31日にお爺さんが心臓の痛みで救急搬送されたました
そして今日心臓の手術をしたのですが容体が芳しくなくICUに居るそうです
ずっと2週間以上猫の餌やケアーなど昼と夕方に毎日行き世話をしています
今後もし・・もし・・の時があった時どうすればいいのか
猫はまだまだ生きます
長いスパンで考えなければならないです
私も年齢的な事や生活を考えるとずっと面倒をみれない状態です
今も無理をしていますが猫に責任もないし可愛いの頑張っています
個人情報になりますがこちらは「千葉市花見川区」になります
3匹の猫の命
何かこんなやり方もあるよ!などの情報があれば教えてください
また「ゲストブック」も開いていますので
コメ欄も
ゲス欄も
個人情報に触れるようであれば内緒投稿でお願いします
拡散して頂ければ宜しくお願いします
追記:明日我が家の夢太(うさぎ)を病院に連れて行きます
絶対に連れて行きます
なので明日は猫達に1回だけのご飯しかあげれません
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関西北部地域の地震にあわれた方
並びにこの度の豪雨にあわれた方のお見舞いを心より申し上げます 今年は、梅雨明けが早く、夏がとても早くやってきました。
そしてこの酷暑続きの毎日で、被災された方々のことを想うと、本当に毎日辛い気持ちになります。 一日も早くライフラインが復旧して、通常の生活に戻れますように お辛い中にも、一時でも癒しを感じられる瞬間がどうかございますように 心より願っております 私の前回の記事の、『ヨウムの絶滅危機について』の記事には、沢山の方々にご覧頂きまして、本当にありがとうございました。 そして多くの方々に転載のご協力を頂きました事に、心からの感謝を申し上げます。 ヤフーブログでは、とっとっとさんに転載頂きました。 ふぇりしあさんには、リンク付をして頂きました。 フェイスブックでは、たろうさ01さんに転載頂きました。 ツイッターでは、ぽんず@ボタンインコさんを始め多くの方々に、リツイート(転載)して頂きました。 インスタグラムでは、バジリコさんにリンク付をして頂きました。 私の稚拙な記事に、多くの方々にご協力を頂きました事を、決して忘れません。 本当にありがとうございました。 NPO法人TSUBASA『ヨウム限定MTB 里親会』
https://www.tsubasa.ne.jp/2018/06/27/ヨウムmtb-里親会/ 今回は、私の前回の記事の、『ヨウムの絶滅危機について』の記事の中でご提案致しました、ヨウム限定の里親会が、NPO法人TSUBASAで開催されることになりましたので、お知らせさせて頂きます。 NPO法人TSUBASAは、飼い鳥(インコ・オウム・フィンチ)を飼えなくなった方から保護するレスキュー団体です。 保護した鳥たちの里親探しや、末永く鳥と人が一緒に暮らすための啓発活動も行っています。 又この件は、TSUBASAスタッフの方からも、拡散のご希望も頂いております。 拡散については、フェイスブックやツイッターは、TSUBASAのブログから直接進んで頂きまして拡散可能です。 又は、この記事の下の転載ボタンからお願い致します。 ご無理のないようで大丈夫です。 里親会の開催日迄は、未だお日にちがございますが、申し込み者多数の場合は、抽選となる為、申し込み制になっております。 期日迄に申し込みされないと、里親会にはご参加頂けませんので、お気をつけ下さいね。 申し込みの締切日は、7月20日です。 申し込みの締切日が、迫っております。 ご興味がございましたら、お急ぎの申し込みをお願い致します。 又今回、もし抽選に外れてしまわれた場合でも、又今後も似たような企画をTSUBASAでは企画される予定があるそうですので、どうか次回のチャンスを楽しみに、TSUBASAのホームページやブログを、チェックして頂きたく思います。 それでは今回の里親会に参加するヨウムのプロフィールを少し覗いてみましょう。 みんな可愛いヨウム達ですね。 年齢も様々ですね。 ムータン以外は、みんな男の子ですね。 今回の里親会は、男の子のヨウムが中心です。 写真のヨウム達は、みんな可愛い過ぎますね。 可愛いヨウム達が、優しい里親さんの元で、幸せな、第二第三の鳥生を歩めるといいですね。 こうしてプロフィールを見て、このヨウムに決めた‼と思われて、里親会に参加されても、そのヨウムの里親さんに必ずしもなれる訳ではありません。 詳しくは、TSUBASAのホームページをご覧頂きたいのですが… 里親さんに決定する迄には、数回の受け入れご家族での面談などがあるそうです。 又その後のレポートの提出などもあります。 又里親さんだから、鳥のお代金も無償という訳ではありません。 TSUBASAへの支援金という形で、金額も発生してきます。 鳥のお代金は、その鳥の年齢によって変わってくると伺がっています。 一見したところ、TSUBASAの上記のような制度は、厳しいように見えるかもしれませんが、里親になるという大変な行為を控えて行うのでから、当たり前なのかな?とも思います。 里親さんになることは、本当に大変なことだと思います。 鳥達にも、以前の飼い主さんとの思い出もあるでしょうし、鳥達にも長年の習慣、癖のようなものもついていると思います。 比較的大型鳥の中では、飼い易いとされているヨウムですが、神経質で賢くデリケートな鳥達も多く、里親さんを悩ませる問題も発生する可能性もあります。 又時には人間の健康被害にも直結する脂粉の量も、ヨウムは凄いそうです。 対策としては、空気清浄機を設置したり、毎日水浴びをさせたりする事で、少しは軽減できるかと思いますが、例えるならば、ヨウム一羽に対して、オカメインコが複数羽いる位の量を、覚悟されるとよいかのかなと思います。 大型鳥の中では、比較的鳴き声も許容できる範囲内とされているヨウムですが、大型鳥の体格ですから、中には大声量の場合もあるかと思います。 鳴き声に関しては、個体差があります。 ヨウムは、おしゃべりが上手な鳥が、比較的多いかもしれませんが、全てのヨウムがおしゃべりできる訳ではありません。 又おしゃべりが上手な鳥も、環境の変化や、年齢を重ねておしゃべりをしなくなったり、デリケートな鳥達には、様々な可能性があります。 賢くデリケートなヨウムは、毛引きをする可能性もあります。 毛引きは、癖のようなもので、病気ではない…と説かれる獣医師もいらっしゃいますが、獣医師でも治せない場合もある毛引きも、知能の高い鳥達、ヨウムには、意外と多く発生します。 又国際条約、ワシントン条約でサイテス1に格上げになったヨウムは、国内では、環境省、種の保存法で、第三者への譲渡の際など、厳しい規制がかかってきます。 環境省へ5年毎の更新制の、登録票の申請を行って頂ければ、第三者への譲渡もできますが、登録票がないのに、飼い主さんが飼育できなくなったヨウムは、動物園と一部の学術施設にしか移動ができなくなります。 又登録票を取得する際には、個体識別措置の義務付けが、6月の種の保存法、法改正により必須になりました。 読み取り可能な三桁以上の脚環や、マイクロチップの装着が、義務付けられています。 この件については、私のこちらの記事中で詳しく説明させて頂いています。 そんな様々な問題もありますが、ヨウムの魅力は、それらの問題?を乗り越える可愛いさや魅力が、お好きな方にはあるのだと思います。 ご希望の方は、この機会に、是非お申し込みをされてみて下さいね。 又今回も、長文になってしまい、本当に申し訳ありません。 TSUBASAでは、里親会は、定期的に行われていますが、今回ヨウム限定の里親会の事を、私のブログでも告知させて頂いている理由は… 私が、前回取り上げました『ヨウムの絶滅危機について』の記事で、TSUBASAから里親としてヨウムをお迎えする事を、提案させて頂いているからです。 前回の記事です。 『ヨウムの絶滅危機について〜今、私達にできることは』 世界的大人気種のヨウムは、ワシントン条約サイテス1になってからも、密猟密輸が止まらず、ヨウムの現地、コンゴ共和国でヨウムの保護活動をされている西原智昭さんは、日本人にも、ヨウムの人口繁殖が確立する迄は、ペットショップでのヨウムのお迎えは控えて頂きたい。と警告されています。 ヨウムは、繁殖が難しい鳥種だそうです。 ヨウムだけではなく、先進国を中心にペットとして需要のある、珍しい可愛い鳥や動物は、『エキゾチックアニマルの不法輸入』という世界的な問題が、現在深刻になっています。
「日経サイエンス 2018年3月号」
「野生生物を虐げる不法ペット貿易」
http://www.nikkei-science.com/201803_062.html 特に世界的人気種で、ペットの需要の高いヨウムは、その需要に対してのブリード、人口繁殖の供給数が合わない為に、野生のヨウムを捕獲するという密猟密輸が、続いてしまっているそうです。 ワシントン条約サイテス1に格上げになったことで、ヨウムが更に高値で取引される為に、密猟密輸は、深刻になっています。 西原智昭さんの報告では、野生のヨウムを20羽捕獲しても、密輸先迄、生き残れるヨウムは、1羽と聞いています。 19羽の野生の密猟密輸されたヨウムは死んでしまう… ヨウムにとっては、過酷過ぎる密輸の現状があります。 そんな希少なヨウムを、里親さんとして、TSUBASAからお迎えしたらいかがでしょうか?と、私のブログの記事でご提案させて頂いた、丁度良いタイミングでの、TSUBASAでのヨウム限定の里親会でしたので、告知させて頂きました。 ヨウムの保護活動をされている西原智昭さんのクラウドファンディングのページです。 保護されたヨウムの現状もご覧頂けます。
私も同じサイテス1のコバタンの男の子を飼育しています。 大型鳥は、寿命の問題もあり、ヨウムの平均寿命は、約50年とも聞きますが? 中々簡単には買い始めることができない…と考えている方も多く見受けられます。 でも里親さんでのお迎えならば、少し年を重ねた鳥ならば、お迎えする事も可能になりますし、年を重ねた鳥にも又、良い点、メリットもあると思います。 勿論悪い点もあるかもしれませんが… 大型鳥の男の子は、一般的に寿命が長い場合が多く(個体差もありますが、鳥類の男の子は、女の子よりも病気は少なめと言われています)、 更には、鳴き声も女の子よりも男の子の方が大きい場合も多く(個体差によります)、発情期には、大変攻撃的になったりもします。 我が家の大型鳥の男の子、コバタンのりりーは、性格は、デリケートな一面もありますが、基本的にはとても活発です。 大きな嘴での破壊活動は、凄まじいものがあります。 (家が荒らされないように、市販のおもちゃなどを、常に与えなくてはいけません) 飼育には、餌代の他にも、賢いヨウムが退屈しないように、おもちゃ代も必要となります。 色々と記載致しましたが、お迎えする鳥との出逢いは、運命なのかな?とも思います。 TSUBASAスタッフの方は、知識も豊富ですし、アドバイスも適切です。 お迎え後も、引き続き相談にのって頂けるというのは、寿命が長い大型鳥を飼育する飼い主さんには、本当に有り難いことだと思います。 又今回抽選に外れてしまわれた場合は、ボランティアとして、TSUBASAの活動にご参加頂けると、鳥達とも仲良くなれる機会があるかな?とも思います。 TSUBASAでは、ボランティアさんを随時募集しています。 ヨウム以外の里親会は、定期的に行われています。 私は、子供の頃、通っていましたレストランにいたキバタンに憧れて、いつか白色オウムを飼育したいと思いました。 そう思ってから30年以上経過しても、その気持ちは変わることはありませんでした。 寿命の問題、後継者の問題、自身の健康の問題、経済的な問題… 様々な問題が人生にはあると思いますが・・ 好きなこと、愛するものがあるからこそ、頑張れる。 生き甲斐になる。 強くなれる。 という考え方もあると思います。 長い人生ですが、強く好きになれるものは、意外と少ない感じがします。
好きだと感じる強い気持ちは、大人になった今だからこそ尚、大切にしていけるといいですよね。 長文を、最後迄お読み頂きまして
本当にありがとうございました(^^)
脂粉拡散防止と毛引き防止の為の、毎日の水浴びは必須です。
記事転載元『コバタンちゃん』
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