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今日の日記は意味不明だと思いますがご容赦を。
ちなみにサンホラ用語(?)出てくるけど、サンホラとはあまり関係ないです。
なお自己完結で終わると思われます。
どこにだってRomanはあるんだよ。
だれにだってRomanはあるんだよ。
なんにだってRomanはあるんだよ。
そりゃソリが合わない人間や認めたくない人間もいるだろうさ。
「いい所ないじゃん!」って思う人間もいるのかもしれない。
空気読めなかったりね。
でもその人にだってRomanがある。
その人が存在するのなら、親や祖父母や…いくつものRomanがある。
そんなその人のRomanを思うと簡単に否定なんてできないハズ。
万人に『Romanの意味を知れ!』とは言わない。てかムリだと思う。
あたしは優しくないヤツだから、見知らぬ人間の幸せを願うような感情は持ってない。
『Roman』の意味を知ろうとする人や大切な人、その人達が幸せならそれでいい。
けれど、出会って2週間だけど、あたしあの子たち好きだから。(少なくとも今のところ)
明日の授業が終わってクラスが正式に決まったら(まだ仮クラス)、離れるのかもしれないけれど。
仲良くしろとは言わないよ。気が合わないことはある。
でもね、お願いだから第3者である「あの子」に圧力をかけないで。
もしかしたらそれが「あの子のRoman」の一部なのかもしれないけれど。
図太いように見えて、あの子繊細だよ。悩んでるよ。
「平和主義」と言えば聞こえはいいけれど、あたしいざこざ嫌いだから。
…人格攻撃するような言葉を簡単に吐く人間は嫌いだから偉そうなこと言えないけどね。(じゃ言うな)
まぁなんつーか、女の子の集団って難しいよね、って話。
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