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どもー。
南の卒業式にスーツで顔出したら
「あー保護者だー!!!」
とさんざんからかわれた蒼猫です。
でも制服着て顔出したら「コスプレー!」って言われるんだろ!
あたしにどうしろってんだー!むきぃー!
何しに行ったって、劇部の集まりに勝手に参加してました(苦笑)
そしたら顧問・文ちゃんからDVDをいただきましたー。
2年のときの地区大会の「Never Ever Neverland」でした。
なんかね、やっぱリーダーすきだわ、うん。
ピーターパンもジェームズもすきだけど。やっぱあたしはリーダーだ。
DVD見てて、演じてるのあたしなのに、自分を見てるハズなのに、
すごく愛しくて懐かしくなったよ。なんか変な感じ。
そこにいる『彼』を想っているのか、当時を思い出して愛しく想ってるのか。
はたまた何か別の愛しさなのかはわかんないけど。
あの夏〜秋にかけて、ものすごい大恋愛した気分だった。
んー恋なのかしら?(今更?)
生まれて初めてだったよ、あんなに誰かのことを四六時中考えてるの(笑)
・ ・ ・ ほら!やっぱり恋だよっ!!!(笑)
「どんなカタチであれ、あたしでも誰かを想うことは出来るんだな〜」
ってなんか妙に安心したのを覚えてる。
自分の役を愛しく想えるようになったのはあの台本がきっかけだったな。
あの台本やってなかったらふじこちゃんもしろがねーぜもあんなにすきになってなかった。
脚本書いたSに感謝。
そういえばS、今日妙にテンション高かった(苦笑)
でもね、文ちゃん。
せっかくDVDもらっといて悪いけど。
幕間討論まで入れなくていいよっ!見て凹んだじゃんっ!!!
別にあの先生みたいな捉え方の人に見てほしかったんじゃないもん。
あのおぢちゃんにわかってたまるか、って答えに行き着いたもん。
演劇は自己完結なんてしちゃいけないのかもしれないけど。
どんなカタチであれ、自分の中で蹴りつけないとホントに危なかったからさ。所詮言い訳か(苦笑)
やめよ。ヤなこと思い出すのはやめよう。うんそれがいい。
あーこの時間じゃ今日も寝られないかな(笑)
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