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TBSの元支局長は安倍首相のサポーターと言われていて、女性をレイプしたとして、被害女性が記者会見を行った。
私は信憑性が高いと思った。現在 性被害者は告訴して初めて起訴される可能性が出てきて、有罪になるのは確実な証拠が必要という。
現在の司法では裁判官の心証も確固たる証拠になるというが、今回はその前に起訴を見送った。なにが忖度させたか押してしるべしである。
そのような忖度があれば、こ森友 加計疑獄でもそうだが、公務員が権力に尻尾を振る可能性は高い。
公務員である裁判官が、ビデオ映像などの物的証拠を採用せず、心証を確固たる証拠として採用して無罪にする可能性もある。
TBSの元支局長ははフェースブックで不起訴の事案で自分は加害者でも容疑者でも無いと論破している。いわゆるセカンドレイプの典型だ。
少なくとも不起訴の理由は明らかでなくては行けない。その理由が国民の常識に沿ったものか、公が判断すべき事案ではないか。
そしてこのような人間が、マスコミの重責に合って今もテレビで様々な事柄にコメントして社会的影響力を行使して、それに感化されたネトウヨがまたセカンドレイプに参加する。
マスコミというものの存在価値がまさに問われれいると言えないだろうか?
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ナチス親衛隊が、規制されるように、人権をかけてアッチッチを規制しよう。
2017/5/31(水) 午後 3:14 [ 櫻(N) ]
アッチッチってなんですか?
2017/5/31(水) 午後 4:12 [ ちー ]
あっちっちとは熱湯浴の事です。
2017/5/31(水) 午後 6:19 [ 櫻(N) ]
あーなるほど 勉強になりました。今はマスコミがアッチッチななのが嘆かわしいですが、まあ考えればマスコミは影響力と資金力を持ち始めてからは、大体体制翼賛的なんですよね。三権が癒着してこれをマスコミが翼賛するので民衆が扇動されるいわゆるファシズムですからまさに人権の危機ですね。
2017/6/1(木) 午後 0:46 [ ちー ]