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かけいがくえん疑獄に関する答弁で、安倍首相が前川元事務次官を抵抗勢力と印象操作している。流石に援助買春の汚名はお友達の読売新聞に任せても抵抗勢力とは片腹痛い。
そもそも小泉時代から規制緩和は貧乏人をより貧しくするための、格差政策の推進の一部で前川元事務次官は、無償奨学金制度を少しでも広げようと努力した人で、たしかに安倍政権の意図とは違う官僚であり、それが今回のような酷い濡れ衣を着せられる発端なのだろう。そもそもかけいがくえんはミヤンマーにも日本語学校を作り、立場の弱い労働者の仕事をさらに奪おうとしている。生活保護世帯を攻撃して、国家が国民を保護するための規制を緩和することに熱心で、薬価 医療や利権を握り政権に癒着した分野が規制緩和の対象になった例を知らない。次世代産業の育成を考えるなら、エアバブやウーバーなど 個人が新規に参入できる成長エリアの規制を緩和して、電気自動車の免許を届け出制にするとか、やるべきことは多々あるが全部が自分たちの利権に繋がらないので、無関心という岩盤の規制になっている。 27399
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