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安全保障
心の扉を開く
[ MIC ]
2017/4/22(土) 午前 10:00
今日本は戦後の骨抜き状態からやっとまともな国になろうとしています。戦争は絶対してはいけない、しかし、警察が必要であるように国にも軍隊が必要です。戦後アメリカ占領軍は毎朝2時間ラジオを通じていかに日本政府が、軍隊が悪かったかを2年間放送して占領軍は日本国民を救いに来たと放送したようです。又当時共産思想で刑務所に入っていた赤い思想の人達を解放して日本弱体化を進めたようです。その一番が東大の法学の教授に赤い思想の人間を置いて教育していたようです。弁護士、裁判官、なんかおかしいでしょう!その内朝鮮戦争が勃発してアメリカは慌てて日本に自衛隊を作らせたようです。だから今の日本人はしっちゃかめっちゃか何が正しくて何が間違っているか分からない状態です。又学生運動で大企業に政府に入れなかった東大の優秀な学生たちは、当時まだ小さかったテレビ局や新聞社に入って今彼らは偉いポストいるのではだから新聞テレビがおかしいのです。それに戦後の教育は日本の歴史を教えられていないので、又島国で、日本の常識が世界の非常識と言われるように国民は判断する元がわかっていないのでは、理想と現実が混じっていると思われます。
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