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			<title>自我の終焉</title>
			<description>=====J クリシュナムルティー著　自我の終焉研究を通して　人生の意義と癒しの意味を考ニューエージなブログです=====</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>自我の終焉</title>
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			<description>=====J クリシュナムルティー著　自我の終焉研究を通して　人生の意義と癒しの意味を考ニューエージなブログです=====</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655</link>
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		<item>
			<title>希望の党と忠臣蔵</title>
			<description>&lt;div&gt;希望の党に虚無を感じると書いた若い政治評論家がいますが、僕は逆に茶番を感じてしまいました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一方今回の茶番には亜流が主流を食う面白さがあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そこに一種のセンチメンタリズムが発生するのは自然なのかもしれません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;マスコミはこのセンチメンタリズムが商売になると感じているでしょう。そしてこの選挙期間中に徹底的に小池劇場をあおるでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;発表から数日経過してから、これはいい毒か悪い毒か個人的な葛藤がありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この毒から逃れて、リベラルというファンタジーを追究する誘惑もありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;個人的にはそのファンタジーが最も魅力的ですが、経験的にそれは何かを変える力にはなりません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;小池劇場は、終末的ななにかの崩壊を早め、そして二大政党の保守が求める現実は邪悪であることを明示してしまいました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だから自民党と希望の党が組んでいるかというと、それは一般人が知る由もないのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その真実はネットから発掘することは難しいと思われます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だからこの機にいくつかの無邪気な予言を試みることにしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;１）民進党は前原とともに崩壊する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２）共産党は票をのばす&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;３）自民党は解散前の予想より票を減らすが、過半数は割らない&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そんなに驚くべき内容ではありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;多分選挙が終わったあとの虚無感は半端でないでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;小池劇場を仕掛けた人たちは、既に追い込まれていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そしてそこには個人的憎悪があったのでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、小池さんはしがらみから抜け出すというファンタジーを具体化することは無いかもしれません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;臨むべきは、８００億以上税金が使われるのであれば、殿のご乱行をただすという忠臣蔵位演出してほしい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それが私の小さな願いです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２７４９１&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655/66356226.html</link>
			<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 13:12:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>自我の行方</title>
			<description>自我の終焉とは改めてだいそれたタイトルだ。
&lt;div&gt;文献研究の後、散々時事をさまよって、ブログもいいなと思うが、このブログを始めてからずっと自我を彷徨っている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自我には実態がないとクリシュナムルティーは説く。私は過去に苦しみ、将来に不安を感じる自我のj自律運動の軌道から一歩も出ない。その軌道の中で、多くの経験をした。そして何も得なかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;何者にもならなかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そしてますます孤独になる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それでも加齢は進む。死に近ずく。そして何も残らない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私の記録など誰も興味は無い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;立ち止まって不思議な顔をするものはいるかもしれない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;昔夜ムンバイの通りで、屠られたヤギが切り刻まれる横で死んだように眠るヨガの行者の様に、人々には私の心は見えない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それでも私に生がある限り、私のこの小うるさい自我のノイズと付き合っていくしかない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自我の終焉は、自我のあるがままを眺める事から始まる。色即是空。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして私はまた今日も無為なことを証明する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;潔く認めることとしよう&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655/66304215.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Jul 2017 23:21:21 +0900</pubDate>
			<category>50代</category>
		</item>
		<item>
			<title>世代交代</title>
			<description>&lt;div&gt;別に政治の話が好きなわけではない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現状があまりにも我々を馬鹿にしているので、書かないわけにはいかない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まあ影響力は限りなくゼロだが、それでも書かないとゼロなので、とにかく書く。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いずれにしても、もう社会は大きく世代交代すべきで、新しい世代の求めるものは、私の求めるものとは違う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;別に搾取されても、支配されてもかまわない世代は、職場や学校などでの環境では新しいものや異物を極端に嫌い、同種のグループの窮屈な生き残りを求める傾向にある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;貧富の拡大に合わせて、このグループは細分化されているが、思想的には自分の属さない上層部のシステムの維持のために必要な体制を支持する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;必要であれば戦争に参加して、戦略核も持てばよいが、自分はスマホでつながる世界以外には興味がなく、道路で人にぶつかる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのような世代に交代をしなくてはいけない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;僕たちの世代は社会人になった時にバブルを体験した。つまり高度成長は終わり、ストックの余剰が投機に向かい、そしてその循環が膨張し爆発し、急縮小する資本主義経済の終焉の時代である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そしてその終焉は、新たなパラダイムを求めながら今も低迷している。対処療法というよりは局部麻酔的な財政運営が続き、すでに金融資本主義も終焉している中、コントロール失いながら漂流している。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;急速な高齢化と少子化、AIや生産のオートメーション化や情報処理の自動化により、ますます職は激減して、まやかしの金融政策は国民所得を減少させ続けている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし僕は子供がいないのですでに、次の世代とのリンクは失っている。そこで傍観しながら一般論を発信続けながら、さすがに疲労を感じている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;個人的には貧困状態にも陥っていないし、病気に悩むこともない。家族に問題は抱えるが、そんなんお誰だってそうだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どちらかといえば、今の個人的な問題は、孤独な生活の中で、常に正体のない不安と不快感にさいなまれ、ほぼ幸福を感じることのできない生活を送っていることだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;言い換えれば、幸福感を感じることのない、感謝の無い生活を送っているということだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それって僕だけではないだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;若い人は、将来が予測できなくても、仮想的幸福感を制御できるのだろう。それは大事な機能だ。それが成長も繁栄ももたらさないと思うが、すでに資本主義が崩壊したと宣言した段階で大きなお世話なのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もっと地獄を経験している人はいるだろう。経済や身体的問題はシリアスでいかにも解決の方法はない。限られた選択肢の中で経済的、身体的地獄を味わう人たちはもっとリアルでリアルでない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そしてその層が拡大して、政府が国民主権の廃止を目指す監視社会がもたらすファシズムの先は、もっとリアルな崩壊と混乱と、一部の支配を握る人たちの火事場泥棒的な収奪だと私は予測している。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だから政治の話をするが本当はもっと個人で感じている経験をブログに書くべきなのだろう。なぜならいつも同じことを書いているので著しく発信力が低下して、表現自体の価値が低下していると感じるから。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まあそんなわけで、もう少し政治以外のネタをこれから増やそうと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もともと自我の終焉はそのようなブログなのだから。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655/66272731.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Jun 2017 17:25:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>親戚</title>
			<description>新聞各社がやっと内閣支持率の低下を記事にした。
&lt;div&gt;右系の新聞社が微妙に左に寄せたのは購読数が減ったからだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;当たり前で、これ以上信用のできない新聞を買う理由も無ければ、広告費を無駄にすることもない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;重ねて申し上げると、阿部首相と加計理事長は親戚であり、親戚に９６億もの税金を利益供与した事実を明確にしている新聞は無い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;重ねて嘆かわしい。強行採決の後に深く反省するメディアを使った情報操作こそ邪悪なのである。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655/66267305.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Jun 2017 12:55:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>岩盤規制</title>
			<description>かけいがくえん疑獄に関する答弁で、安倍首相が前川元事務次官を抵抗勢力と印象操作している。流石に援助買春の汚名はお友達の読売新聞に任せても抵抗勢力とは片腹痛い。
&lt;div&gt;そもそも小泉時代から規制緩和は貧乏人をより貧しくするための、格差政策の推進の一部で前川元事務次官は、無償奨学金制度を少しでも広げようと努力した人で、たしかに安倍政権の意図とは違う官僚であり、それが今回のような酷い濡れ衣を着せられる発端なのだろう。そもそもかけいがくえんはミヤンマーにも日本語学校を作り、立場の弱い労働者の仕事をさらに奪おうとしている。生活保護世帯を攻撃して、国家が国民を保護するための規制を緩和することに熱心で、薬価　医療や利権を握り政権に癒着した分野が規制緩和の対象になった例を知らない。次世代産業の育成を考えるなら、エアバブやウーバーなど　個人が新規に参入できる成長エリアの規制を緩和して、電気自動車の免許を届け出制にするとか、やるべきことは多々あるが全部が自分たちの利権に繋がらないので、無関心という岩盤の規制になっている。　２７３９９&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655/66255563.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 17:01:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>権力は恣意的運用で潰すべきものを潰す</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;沖縄で基地問題の反対運動に参加している活動家の郵便貯金の銀行口座が凍結された様だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;公序良俗に反する利用の恐れがある場合の内部規定による凍結である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ゆうちょぎんこうの内規が法的にいかなるものかは分からないが、日本国憲法２９条に定められた財産権を侵害することなど有り得ない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この運動家は、海外であればジャーナリストで通用するだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;要するに、時の政権で権力を持つもののにとって都合の悪い、または意に沿わない市民を弾圧する行為が横行しているということだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;共謀罪や秘密保護法はまさにそのようにして強行採決される。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あっちっちは自分がその対象にはならないと確信しているのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;スターリンが登場するまでは、そのように感じたなんちゃって保守は露にも存在した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大手新聞社と結託した誤解を生じさせることを目的としたと推認される、前川元事務次官の人格攻撃もその一例。そして前川派の人事上の粛清が始まるらしい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もはや戦前のようである。この勢いを許したのは、安倍政権とその支持者である。TPPに反対する農業従事者の一部のように騙されたひとも多いだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本を取り戻すと言う、中身のないキャッチフレーズにのせられてしまったうっかりさんもいるだろう。ヒットラーにのせられて、ユダヤ人をアウシュビッツで虐殺することに加担したうっかりドイツ人がいたように。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今の日本には、この酷い政権や国会議員たちから日本を取り戻す方法が無い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;選挙で自民　公明　維新以外に入れても　隠れ補完勢力が誰かわから無い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このような状況では不正選挙も、どんな反則もあり得る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これだけ明らかな内部告発の調査希望も退け、政権を私物化してもお友達マスコミが高い支持率を捏造してゆるふあプロ市民の首相夫人がなんでもあり。首相自ら国会中に野次を飛ばして野党の品位を問う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;印象操作を印象操作のために乱用して、原発が完全にアンダーコントロールとIOCに嘘をつく。その嘘を、もう脳内で本当と信じてしまった人々に日本をハイジャックされているのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どうかひとつ、日本を取り戻す為に立ち上がって、デリーへいや議事堂へ　議事堂へ　議事堂へ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さもなくば権力は恣意的運用で潰すべきものを潰す。それはあなたが例外では無いのです。就職を餌に当時の女子学生をレイプして首相への忖度で逃げ切ったジャーナリストも例外ではない。利用価値がなくなれば。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最後の一兵までシャブ中にして特攻させられるのです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655/66255518.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 15:41:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>内部告発を怪文書として調査を拒否する政府</title>
			<description>阿部首相が友人に利益を供与するために圧力をかけて国を私物化したことが明らかな内部告発を握りつぶす政権を認めることは、今後国が人権を侵害することを認めるのに等しい。国民に対する政府の挑戦であり、人権を侵害されているのは我々である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655/66254958.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 22:12:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>刑法の予備罪を強行採決する理由</title>
			<description>いわゆる共謀罪を強行採決する理由に、審議を尽くしたと維新の党の議員の発言がある。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a HREF=&quot;http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017060590070737.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017060590070737.html&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;審議など尽くされていないし、予備罪を導入して警察権力を強化する理由が見つからない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;上記の東京新聞の記事にもあるように、テロの防止にはならないことが明白で、政府とは異なる意見を持つ市民を恣意的に予備罪で弾圧する目的以外は考えられない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今でも冤罪だらけであり、ローンウルフ型のテロが後を絶たない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今の警察や政府は信用するに当たらない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655/66254585.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 12:49:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>読売新聞と安倍政権</title>
			<description>&lt;div&gt;以下は　元検事　郷原弁護士の読売新聞による公開処刑に等しい前川元文部省事務次官に対する人格否定の動機とその意味するものに関するブログである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;a href=&quot;http://blogos.com/article/227017/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogos.com/article/227017/&lt;/a&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新聞が政権と癒着して、国の方向を誤らせたことは、今までも何回もあった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;戦前と違って、社会部長が反論しても、新聞の権威は週刊誌に勝るものではないが、いまだに新聞が正しい記事を書くと誤解する人はやはり少なくない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新聞が権威を維持しているなら、これだけ読者が減ることは無かっただろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新聞を読まないと常識がないとした社会的圧力はさすがに昔のものになっている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それでもまだ高齢者や社会的経験の薄い若年層、低学歴の社会人などに新聞が事実を述べていると錯誤している人は少なくなく、それが政権をの支持につながっているのは歴然としている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;影響力はまだまだ強い。それはSNSと比較して強い影響力を持っている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その影響力にゆがめられた民主主義が質的に全体主義と同じ効果をもたらす。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;少なくともその警鐘をならす意味で、読売新聞のこの記事とこれだけの客観的に証拠に基ずく反論にその批判は失当であるとする社会部長の不正義が少しでも多くの新聞を今も信じる人々の目を覚ますことを祈るばかりである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655/66254208.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 23:15:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いわゆるマスコミ</title>
			<description>&lt;div&gt;TBSの元支局長は安倍首相のサポーターと言われていて、女性をレイプしたとして、被害女性が記者会見を行った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私は信憑性が高いと思った。現在　性被害者は告訴して初めて起訴される可能性が出てきて、有罪になるのは確実な証拠が必要という。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現在の司法では裁判官の心証も確固たる証拠になるというが、今回はその前に起訴を見送った。なにが忖度させたか押してしるべしである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのような忖度があれば、こ森友　加計疑獄でもそうだが、公務員が権力に尻尾を振る可能性は高い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;公務員である裁判官が、ビデオ映像などの物的証拠を採用せず、心証を確固たる証拠として採用して無罪にする可能性もある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;TBSの元支局長ははフェースブックで不起訴の事案で自分は加害者でも容疑者でも無いと論破している。いわゆるセカンドレイプの典型だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;少なくとも不起訴の理由は明らかでなくては行けない。その理由が国民の常識に沿ったものか、公が判断すべき事案ではないか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そしてこのような人間が、マスコミの重責に合って今もテレビで様々な事柄にコメントして社会的影響力を行使して、それに感化されたネトウヨがまたセカンドレイプに参加する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;マスコミというものの存在価値がまさに問われれいると言えないだろうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２７３７４&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pan71655/66249452.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 May 2017 12:54:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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