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Talitha, koum…
…ある日の雑記…
実は、メモ魔である。そして、すんばらすぃく
ここには・・・
作品達は、ひなまつりの人形のように 誰もいなくなると語り合うのでしょう。 清水や 静かな風 口琴のような モデラートは、ない 行儀よく とどまる掟 とどまるように見えるのは 石壁面の作品が 版画だからだろうか? 対面の油彩も おとなしく・・・とどまる。 -----ってことが(を)書かれている(書いた)らしい。
本日、久しぶりに日曜ミサに預かった。
ちょうど「ヤイロの娘」Bible /Mark 5.13.24だった。 カトリックの日々の福音によると、全世界のこの日は、「全世界のカトリック教会」では 知恵の書1・13-15、2・5、2・23-24 詩篇30・2Bブラス4、6、11+12 コリント8・7、9、13-15 で、構成されたミサ聖祭があげられている。 タリタ・クム…(少女よ、起き上がりなさい/アラム語)
とても重いフレーズだ。 私は、オリエンス宗教研究所発行の「聖書と典礼」マルコを確認した。 マルコを確認したのには、私にとっては、とても意味があるけれど・・・さ・・・ ちょうど、すばらしいお説教中(フランス人のオール神父さまのお話は、とてもいいのよね。)、侍者の1人が倒れた。。。後で持病のせいとのこで・・・タリタ・クム・・・笑顔を確認してハッピイだった。 再来週からの・・・カテゴリー「版画」に限定(留まった)展覧会と一昨日お別れした自分の作品について、なにかなにか・・・思ったんだよね。
日本という国にいて、これらを繊細に共有できる誰かを、求めていることに 気が付いた今日だった。 |
なんとなくファン限定
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今っていうか、一応5/15納期で(まにあわないカクテイ)で、ひょんなことから、小樽の運河プラザの行灯看板を作っているの。
デザインは、私でイタリア製のガラスブロックを使って、なんかワクワクなんだけど、またまた、彫刻家の水谷アトリエを借りて、大工さんと、水谷さんとやってます。水谷さんは、運河プラザ前にあるかわいい「消防犬 文公」も以前に制作してて、地元の小学生の地域調べには絶大な人気があるんだ。
看板屋さんがこれから表示物をとりつけて完成・納品なんだけど、色々展覧会も重なってしまい・・ぐずくつつつ
です。
いろいろ、うまくいきますように・・・
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