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戦前ブルースとギター人生
ブラインド・ブレイクへの熱き想いを形にした男のブログ"戦前ブルース音源研究所"
ブラインド・ブレイクのお墓に日本語 漢字で名前 のステッカーが
貼られると言う事件が起こりました。

米国、ウィスコンシン州ミルウォーキー 

犯人は日本人でした。(愕然)

世界中のブレイクファンや、お墓の発見、墓石の設置にご尽力下さった方々に
何とお詫びしたら良いのか、またブレイクの魂になんとお詫びしたらよいのか・・

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ブレイクの墓石の基礎設置費用は私が払っています。
墓石は世界中の多くの方々の気持ち、寄付金などで作られています。

よくも・・・人の墓にステッカーを貼ってくれたなぁ
一度ならず 二度に渡って・・・

ステッカーは、研究所仲間の 町田氏 他一名が現地を訪れ、
墓地スタッフに了承を得た上で 剥離清掃を行って下さいました。



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Blind Blake のお墓にステッカーを貼るという行為を働いた ”**** ”(偽名)
本人がSNS Facebook内で謝罪文を公開しました。
 

お墓を汚すような行為が二度と起こらない事を心から望みます。



PS:Robert Jr.Lockwoodと奥さんのAnnie Lockwoodの
 墓石への貼付行為も同一人物による行為と本人が告白声明を出しました。


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実行犯は直ちに剥離清掃を行いなさい。

お墓を汚すような行為が二度と起こらない事を心から望みます。



戦前ブルース音源研究所 菊地 明



研究所のマグカップが完成!! 

大好評につき 限定生産を少しだけ増産しました。

一つのカップに3つのデザインがあしらわれています。

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ご購入は 下のリンク 研究所ストアーでお買い求めください。




 研究所冊子の表紙が Tシャツになりました!

これぞ 研究所 ブルース好きなら 必ず 目に留まるTシャツです。

プレゼントでも 喜ばれると思いますよ!

広く全国にいる仲間と どこかで出会う偶然を夢見ています。 



戦前ブルース音源研究所のグッズは、研究所専用ストアーのみで入手出来ます。

いつも応援してくれいる会員のみんなと、今後の研究成果も共有して行きたいです
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花粉症の原因 最後にこの関連日記を書いたのは2年前

さて と 

お医者さんがTVで こう言っていた。
「当病院の減感作療法が この5年 3年で効果が出てきている。患者さんより症状が緩和した、楽になったという声が多くなってきた」

だから 減感作療法 が効果ある

乳酸菌販売メーカーがこう言っている
「当社が発見した乳酸菌は、花粉症・アレルギーに効果が出ている。この5~6年、特にこの数年は症状が緩和した、良くなった、楽、という声が多い」

だから、コンビニでも大々的に販売しよう。

ところが、病院にもいかず、薬も服用しない、何もしない大きな群も良くなっている。この5年 特に3年前くらいから症状が緩和した、今年は楽だった、治ったという声まで出て来た。


これは どういう事かと言うと、まずこの5年程度の期間 これまで15年、20年と花粉症に苦しんでいた人達の中で症状が緩和したり、良くなったと感じている大きな群がある。 (もちろん治ってない群もある)

その大きな群の中に、減感作療法の患者や乳酸菌摂取者らの小さな群もある。

残念!!! 何もしなくても 良くなっているのだ(笑)


では、逆にこれまで全く花粉症と無縁だった人が、この5年という期間で罹患し苦しんでいる。
この新たな罹患者の群を 同じ治療法で治せますかねぇ〜 ってことですね。

専門研究家の認識は「窒素酸化物や衛生的環境が免疫系を強く反応させている」

残念 罹患者に共通環境ではなかったですねぇ

治って来た人は、数年前に比べて不潔環境になったのでしょうかね?

新たに発症した人は、近年衛生的生活習慣になったのでしょうか? 

それまでは、風呂にも入らず、腐ったモノや落ちたモノを食べ、家畜をベロベロ舐めまわしていた生活を一新って感じでしょうか(笑) そしたら花粉症になったと!

いや いや 違いますねぇ〜 そんな滑稽な話 子供でも笑っちゃいます。
それほど難しくないです。

周波数再編以降6年の間で電磁波暴露環境が変わっただけでしょう。

免疫細胞の電気的誤作動 T細胞の働きが正しく行われないとアレルギーや癌などの罹患率が高くなることくらい研究者だったら想像出来るはずです。

私の想像では 間違いなく 癌などの病態が増加するはずです。研究者 急げ!

次は一秒間に37億回の電磁を細胞に暴露する社会実験です
どのような現象が起こるのか実験実験、誰にも責任はありません。経済効果大、利便性大、この2本立てが成立すれば多少の病気や癌なんてどうでもいい。

でも、他人事ではない、自分も子供も孫も、お隣さんもみんな同じ環境ですから、あとはDNAの差に生き残りを掛けるしかない。
受精卵に一秒間37億回の電磁波を暴露し続けて、人間が健康に育つかやってみるって話、利便性もういいよ、多少不便でも健康の方がいいって。


試しに大きな暴露で運用している周波数を変えて見て下さい、
病態は変化するはずです。 

                 無知な研究者からの警告 以上です。



Kid Bailey という名義で 録音が残されている。
 1929年 9月25日 テネシー州メンフィス ピーボディホテル 

M-209/210   Mississippi Bottom Blues 
M-211 Rowdy Blues  

修正は終えている。
この2曲は Willie Brown True Revolution アルバムの最後の2曲に収録してある。

画像に含まれている可能性があるもの:空、夜、雲、屋外
                      (写真 Youta Kawaguchi) 

キッドベリーって誰?? という話がずっとあって あのウィリー・ブラウンかも?
って話になっているんですね。

Kid Bailey v,acc. own g; unknown g.
Blues and Gospel Records 1890-1943 に この様に記載されていることからも その様に伝えられてきました。

まぁ こういう本に書いてあれば そうなんだってことですね。

Mississippi Bottom Blues ギターと唄
Rowdy Bluesはツインギターに唄 

答え出たと思う。 ギターを弾いてみたくなるなぁ


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