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普賢象桜の散ったところが観たくて朝一番に行ってきました。房ごと落ちた桜もまた綺麗でした。咲いている普賢象桜もありGW期間中はまだまだ楽しめます。 |
京都の桜
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臨済宗妙心寺派。1450年細川勝元が徳大寺家の山荘を譲り受け、妙心寺義天和尚を開山として禅寺に改めた。石庭として有名な方丈庭園は柿葺油土塀に囲まれた枯山水の平庭で「虎の子渡しの庭」とも呼ばれる白砂に15個の石を配した名園。1994年12月に世界文化遺産として登録された。 |
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9世紀初頭、平安遷都にともなって、大和から遷座した今木神・古開神・比売神ら四座を祭る。本殿(重要文化財)は1624〜1644年の建築で平野造または比翼春日造と呼ばれる。 |
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新義真言宗智山派に属する別格本山で、蓮華金宝山と号し、九品三昧院ともいう。上品とは極楽での位を示している。極楽浄土は上品・中品・下品の三段階に分かれており、死出の旅に向かう者にとり、上品蓮台寺は有りがたい寺なのだそうです。 |
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光明山と号する古義真言宗高野山金剛峰寺に属する寺で、正式名称は引接寺(いんじょうじ)という。閻魔大王を祀ることから千本閻魔堂ともいう。 この閻魔大王も六道珍皇寺(六波羅蜜寺の近く)の閻魔大王と同じ小野篁(おのたかむら)作といわれているが、定かでない。当寺は死者に引導を渡し、野辺送りする寺である。 |







