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今日、ブロ友のミシン屋さんにお願いした物が届きまして、開けてみたら
きゃーっのハンドメイドのツムツムシリーズの帆布バックが!
かわいい💕
いっぱい出てきます。おおおおっ!かわいい!嬉しい!
まだ出てくる〜。
ブラザーの刺繍を使ったハンドメイド作品です。
色とりどりの刺繍もモノトーンも作る人のセンスでずいぶん変わりますね。
表裏にも刺繍があります。持ち手にもツムツムが!
内側もとても、キャワイーですねー。
カフェ色の刺繍バックは
内側にポケットが付いていたり、凝っていて使いやすそうです。
内側も大好きなカフェ色のドット柄でウキウキです。
クオリティーの高さは、さすがです。
ハンドメイド作品をこんなに頂いてありがとうございました。嬉しいです。
早速使わせて頂きます。
ありがとうございました。
都紬
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記念の品
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手ぬぐいが今よりも もっと生活に密着していた時
柄にも様々な意味があったようです。
着物の世界も柄で何に使うか細かく決められていたようです。
今ではリバイバルで洋風の生活になじんだ感覚で使うようになってきたようですが
日本の手ぬぐいに見る和の世界も実に楽しくて
コレクターがいるのも分かります。
先日家の欄間を入れるときに建具屋さんが
「こっちが表やなぁ・・・」と言いながら どちらが表かじっと見ているとき
若い方が
「近江八幡の絵だったら、城が左で湖が右でしたよ。
合ってると思います。
この間僕が本で見た気がします。」
「私も、子供の時から見てたのは左に舟だったような・・・」
それにしてもその若い方の方がおっしゃるには、職人さんからいただいた本らしく
様々な文様があるそうです。
家の和室も「武家の家造」から発祥した和室と
「茶室」から発祥した和室の作り方などが違うように
建て方に合わせてふすまに入れる障子の柄も変わるなど
意味があるそうで、
「この建て方だと、この柄だと部屋の格が上がり良いですよ。」
結局、山の中に五重の塔があるような柄にしました。
昔の方は、屋敷からも出れず山の景色をふすまに描き
旅に出たつもりで過ごされていたような話を聞いたような記憶があり
奥行きの出る絵にしました。
今回の改装工事で苦労も絶えずほんとう〜に大変でしたが
だんだん薄れゆく日本の家の暮らしを子供に教えてないなぁと感じました。
伝統って見たり、口で伝えることができても実際に理解し、見たことを生活に実践できるかは
実に難しく思いました。
和室の部屋がほとんどないと言う家が多くなった時代
職人さんと話すことで、また知識をいただけました。
私たちにはもったいないほどの家ですが
ローンももったいないほどの・・・
今年の暮れには本格的に過ごせていないと困りますね。
ハウスメーカーのホームサービスさんといろいろ話しているうちに
細かく動いてくださって、いろいろ気づくことも多く
何かお礼をと思っていたら
子供さんも剣道をなさっていて、汗とりくんをプレゼントしました。
使い方を先輩は先輩に聞きますと話しておられましたが
分かったかな?
とりあえず少し生活が落ち着いてきました。
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