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いのちを守る親の会の皆さんも多く参加
中学の先生。ダンディー先生。
多くの素晴らしい仲間たちが集った。 平成30年7月12日(木)
「インターネット道場365日」より お腹の中の赤ちゃんのいのちを守る救命センターで救われた妊婦さんの体験から「歌」が出来た。「いのち輝いて」である。この歌を歌って下さったのが、愛知のご当地アイドルDuoゴ ジュウ〜さんである。「鳥は四十雀(しじゅうから)。女は、ゴジュウ〜(ごじゅうから)。男は六十から。」という古語からのネーミングだという。いのちの連鎖とでも言うのだろうか、彼女たちがラジオやコンサートでこの歌を歌うと、奇蹟のような「救命」に関する出来事が続出したという。自殺からの生還。中絶回避。ついには「2400人コンサート」。その日が、偶然、平成28年8月18日。宝蔵神社の神域での「流産児供養塔大祭」当日であった。 今月、7月8日はそのボランティアさん同士がめでたく結婚された。新郎は・・実は・・、数年前に愛妻をなくされてから、「死にたい」「死にたい」といっていたという。しかし、人のために何か出来ることをと言うことで「ありがとうコンサート」のボランティアを担当させていただいたという。
そうしたら・・人のために尽くしていたら、「生きる希望」となる「大事な人がみつかった」と言うのだ。なんと、「ありがとうコンサート」当日音響ボランティアをしていたSさんであった。この方、実は「いのち輝いて」を世界で初めてラジオでオンエアーした、ラジオのパーソナリティーさんでもあったのだ。「ひとを幸せにしたい」という思いが、運命を変えた。素晴らしい出会いを生んだ。新郎は、更に前妻の見守りに感謝し、新婦は前妻を大事に「お祀りする」(理念の)継ぎ母となっていただきたいと思う。そうすれば更に幸せになれる。
初めての出会い。当地アイドルDuoゴ ジュウ〜さんとSさん。
「いのち輝いて」が初めて放送された番組
「2400人コンサート」の光景
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おめでとうございます。
素晴らしいご縁ですね。
2018/7/15(日) 午前 10:47 [ 参拝者 ]
本当ですね〜♫ ♫(^_^)/
2018/7/30(月) 午前 8:23 [ ☆感謝★感謝☆ ]