■ 嬉しい 楽しい ありがたい ■ 大熊良樹(講師)の公式ブログ

★元禅僧でありながら<生命の教育)>に基く「赤ちゃんの救命活動」をしている社会教育家★

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日本再生のためにも、
        なんとかせねば!!

    (いのちの緊急ニュース!!)



現場だけが知る『少子超高齢化』亡国の危機(移民で労働力を補おうなど言っている場合ではない)‼️いのちは立たねばならぬ。すなわち「立命(りつめい)」である。いのちは頼ると倒れるのである。国も同じである。『少子超高齢化』亡国の危機、その原因は『母体保護法(経済条項)』だ‼️

医学的中絶《母体保護のための堕胎》でなく、親の事情、お金がなくて中絶するという人が9割。実は助成金が42万円出るので、金銭的な原因というのは、実質《空文化》している‼️しかし、表向き多くが「お金」と「いのち」を天秤に掛けている。「道徳」的にも、「生き方」としても「社会問題」としても、日本最大の《問題》はこれだ‼️
このようなすさんだ心境の社会的現れが「10万人以上の不登校。320万人以上の精神病。2400万人以上の不眠症。600万人以上の睡眠薬常用者に象徴されているように思う。」みな、問題がある人と言うよりは、善良で優しい人ばかりである。「もし心が潜在無意識で繋がっているのならば」赤ちゃんの叫びを心で受信しているのではないだろうか!!!!こんな、すさんだ社会に出たくない。学校に行きたくない。生きていたくない。死にたいけれど(消えたいけれど)死ねない。その思いは、生きたいけれど生きれない「いのちの悲鳴」を表象しているのではないだろうか。

私たちは、今こそ、いのちの尊さに対する「感度」を高めなければならない。1日500人以上が中絶されている。年間17万人という。しかし、実際は、その3倍から5倍以上と言われている。(中絶は無保険であり、元々表に出ない性質の数なのである。) まさに闇から闇に葬られる「いのち」である。

その数、戦後総数『1億3千万人』。不思議なことに日本人口はこの「1億3千万人」を迎えることなく「1億2600万人」をピークに、恐ろしい勢いで「減少が加速」し始めた。専門家や学者の多くはもう、これほどの勢いは止められないと言う。老人大国になるので、諸外国の若者に面倒を見てもらおうという意見まで飛び出し、そのプロジェクトが水面下で進んでいる。まさに「亡国の思想」である。

>戦後総数『1億3千万人』。不思議なことに日本人口はこの「1億3千万人」を迎えることなく「1億2600万人」をピークに、恐ろしい勢いで「減少が加速」し始めた。<

このことの本当の意味を「いのちに関する」感性の高い人のみが理解しているだろう。私たち、心ある者が、日本再生のためにも、なんとかせねば!!

  (京都いのちの教育センター主幹 大熊良樹拝)
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 光明思想に縁のある方へ
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