■ 嬉しい 楽しい ありがたい ■ 大熊良樹(講師)の公式ブログ

★元禅僧でありながら<生命の教育)>に基く「赤ちゃんの救命活動」をしている社会教育家★

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10月10日とつきとおか「いのちに感謝する日」を。

前後1週間を啓発に。毎月10日を「いのちの日」に。

「家族の日」だけでは意味不明。
  いのちに感謝することが大事。

連動させることでさらに「少子化対策」となります。
10月10日とつきとおか「いのちに感謝する日」に!!

内閣府「家族の日」「家族の週間」のあらまし

子どもと子育てを応援する社会の実現のためには、子どもを大切にし、社会全体で子育てを支え、個人の希望がかなえられるバランスのとれた総合的な子育て支援を推進していく必要があります。

そこで、内閣府においては、「新しい少子化対策について」

(平成18年6月20日少子化社会対策会議決定)等に基づき、平成19年度から、11月の第3日曜日を「家族の日」とし、さらに、その前後1週間を「家族の週間」と定め、この期間を中心として、生命を次代に伝え育んでいくことや、子育てを支える家族と地域の大切さが国民一人ひとりに再認識されるよう呼びかけてまいりました。

また、平成27年3月20日に閣議決定された「少子化社会対策大綱」においても、多様な家庭や家族の形態があることを踏まえつつ、「家族の日」や「家族の週間」において様々な啓発活動を展開し、家族や地域の大切さ等についての理解の促進を図ることとされたところです。

これらを踏まえ、平成28年度においても、地方公共団体、関係団体等と幅広く連携・協力し、行事の開催や啓発の実施などの取組を行うこととしています。
内閣府では、「少子化社会対策大綱」(平成27年3月20日閣議決定)に基づき、結婚、妊娠、子供・子育てに温かい社会づくりに向けた少子化対策を進めています。
 このため、「家族の日」「家族の週間」、「さんきゅうパパプロジェクト」や「子育て支援パスポート事業」に係るロゴマーク(以下、「ロゴマーク」という。)を作成し、結婚、妊娠、子供・子育てを大切にするという意識が社会全体で深く共有され、より前向きに考えられるようになる社会の実現に向けて、社会全体で取組みを推進していくこととしています。
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