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50年前の幻のお経「流産児に捧げる詞(くようぶん)」が送られた。
前列に6地蔵尊(合計12尊)
前列に7地蔵尊(合計13尊)
導きの33地蔵尊奉安
残り20尊となりました。
11尊。12尊。13尊。いのちを守る地蔵尊奉安。喜びの地蔵尊。毎日、3件は体験談や喜びの体験談が報告されはじめた。しかも、奉安した方ばかりではない。この地蔵尊の笑顔を見たというだけでである(喜びの参拝をされたという事だろうか)。なんということだろう。 行方不明の、兄弟が見つかった。祭祀もれしていた家族がわかった。莫大な遺産が正しく相続された。見えない目が見えるようになった。繁栄し始めた。やはり、現界以前に霊界から、修正されないとダメなんだなあ。いのちの元を厳粛にとらえないと、漂える生き方じゃあ、幸せもいのちも流れていくんだなあ。
基本は家で家族でお祀りする事。回向する事が基本です。地蔵尊は、護国のために。国のいのち『人のいのちを守るための奉安』です。
実際、多くの赤ちゃんのいのちを救い続けている現場で、さらに、霊界から赤ちゃんのいのちを守る『お手伝い』をしてくださるのが、いのちの地蔵尊。『地蔵大菩薩』であり『児童大菩薩』でもある。ありがたい見守りです。 地蔵尊と初夢(白髪の老人)
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