■ 嬉しい 楽しい ありがたい ■ 大熊良樹(講師)の公式ブログ

★元禅僧でありながら<生命の教育)>に基く「赤ちゃんの救命活動」をしている社会教育家★

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いのちを守る33地蔵尊奉安
     の皆様へのお礼

 合掌 ありがとうございます。昨年末に、救命と共に、さらに深く高き祈りを捧げる必要性を感じ、皆様に「33地蔵奉安」のお願いを発表させて戴きました。皆様のおかげさまで1月末に、33尊が叶い、日本で唯一「京都いのちのミュージアム」内に、祈りのスペースである「いのちを守る地蔵尊奉安堂」が完成しました。ひとえに奉安された皆様(施主)の、御愛念と、御霊(みたま)様のおかげです。全国から訪れる訪問者は、「その荘厳に驚いた」「赤ちゃんの思い」を感じた等々。涙ながらの感想を戴いています。まことにありがとうございます。お礼に、地蔵尊様の奉安番号とお写真をお送りさせて戴きます。日に日に「御表情」は替わります。ぜひ、御参拝にもいらして下さいませ。ありがとうございます。感謝再拝             
                                平成31年3月1日
      奉安施主

                 一般社団法人いのちを守る親の会 
                        理事長 大熊良樹  拝



いのちを守る地蔵奉安奉賛会
   大熊良樹理事長からのメッセ−ジ

  新しい御代まで、10週となりました。今、できること。今しかできないことを、全霊で、なして参りましょう。

 宮内庁における祭祀の簡略化。親殺し子殺し。出入国管理法。1億3千万人の中絶。1億2千万人で人口が止まり、急激に人口が減り始めた。不登校10万人。2400万人の不眠症。600万人の睡眠薬依存。200万人の働けない若者。・・津波高潮 流産児の涙。

 すべて「いのち」を軽視し、その尊厳を忘却していることから起こり、その意味で「赤ちゃん」を救うことで「天の岩戸開き」が成就、天照大御神様が御出御すると谷口雅春先生は、預言されました。どうぞどうぞ、ご協力下さい。お願いします。    大熊良樹拝 









  ※ 重要文書を振り返ります。※

全身全霊にて呼びかけます。    平成31年2月20日

  地蔵尊奉賛会会員(奉安のお世話役)
       を募集しています。

 『平成いのちの祈願』
  感謝報恩「100体の尊き地蔵尊」を奉安

御代替わりの「10週間前」となりました。

 この重大な時期(とき)に、いのちを守る運動に、御献資戴いた方で、御希望の方には、救命センター2階の(日本で唯一。お腹の中の赤ちゃんを守る「京都いのちのミュージアム」内)『いのちの地蔵尊奉安堂』に「いのちを守る地蔵尊」を100尊、奉安させて戴きます。

 「いのちの地蔵尊奉安堂」は、少子高齢化、今、直面する 日本の国家存亡の危機に際して、護国の祈りを結集。「いのちを守る33地蔵尊奉安」の施主者様の喜徳に依り、1月に完成致しました。

 続々と起こる奇蹟的体験。事象。更に追加の申し込みが多く、一時「申し込み」を保留にして、お断りしていましたが、皆さんの熱意に、「平成祈願」としてさらに、祈りをさらに高め深め、弘めて『平成いのちの祈願』として、「100体の尊き地蔵尊」を奉安させて戴く事になりました。どうぞ、一人でも多くの方に、奉安をお導き下さいませ。
 

この地蔵尊奉安は、祭祀のための祭祀ではありません。いのちを守る運動に「御献資」(実践行動)くださった方へのお礼として、その方を「施主」として「いのちを守る地蔵尊」を奉安させて戴きます。「いのちを守る地蔵尊」には「先祖代々」でも縁のある流産児さんのお名前をおつけする事も可能です。また、施主に「療養中の夫」や「母」の名をつけて「徳積み」戴くことも可能です。既に奉安いただきました皆様からは、多くの体験が出ております。地蔵尊奉賛会会員(奉安のお世話役)を募集しています。宜しく「御愛行」をお願い致します。

 人は人を幸せにする素晴らしい「使命」を持って生まれてきます。中絶とは、その「使命」を、人為で奪う(中絶する)事に「罪(本来の素晴らしい姿を包み隠す事)」があり、それは本来、無い(罪は無い)のです。

 また「いのちを守る」とは、喜び無限生長すると言うことでもあります。さらに、明るく素晴らしい御代のためにも、ともに祈り共に行動して参りましょう。いのちを守る親の会 大熊良樹拝

この世から中絶がなくなるように祈りを込めて。
  「地蔵尊奉安堂」が救命センターに完成!!

   京都では「地蔵尊」信仰が篤く赤ちゃんや子供を守る「守り菩薩」として「道(みち)」ごとに「角(かど)」ごとに「地蔵尊」をお祀りしています。毎月24日が地蔵尊の縁日であり、お盆に近い「8月24日」を地蔵盆としてお祝いし、子供たちを集めて感謝を捧げます。いのちを守る親の会の事務所も、事務所裏「宇治壱番公園」内の「笑顔地蔵」の導きもあり、「宇治壱番」の地に設立することができました。いのちを守る運動の5周年に、今回「いのちを守る地蔵尊」をミュージアムに奉安できるのも深い深い神縁と、地蔵尊の導きを感じずにはおれません。

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・・・ミュージアム来館者(見学)の感想・・・

●「お地蔵様を見て、熱い涙がこぼれました。」(1月来館者 群馬 山田様)        

  ●「お地蔵様の前で大熊先生がいのちの尊さを伝える姿が印象的でした。」(匿名希望)

●「本当の生命とは肉体だけでなく、霊性も含めて生命です。大事です。」(京都岩城)

●「まさに、いのちのミュージアムとして一番大切な「魂」が入りましたね。」(愛知U)

 一般社団法人 いのちを守る親の会        
        大熊良樹理事長  080−5301−0041

     〒611−0021
京都府宇治市宇治壱番139 京都光明会館


 地蔵尊奉安 感想と体験談

   縁あり、浅草寺の観音縁日に今のマンションに越しました。産婦人科病院の近くでした。すると・・余りに惨い「流産児の姿」を夢に見て、有名な大熊先生に電話をさせて戴き「奉安」を勧めてもらいました。一人でも「惨い」中絶がないように。祈らせていただきます。(注:この方は、阪神淡路大震災を予言した方で、大変、勘の強い方です。) (北海道 匿名希望)

   76歳で体調不良の母を施主として、私の兄弟(母の長女、私の姉)を地蔵祭祀していただき、ありがたい地蔵尊奉安をしました。多くの赤ちゃん。1日2000人以上中絶される赤ちゃんを守る使命を果たせるなんて、どんなに喜んでいるかと思います。人を救う、人のお役に立つ事が生まれてくる使命です。その使命を絶たれたのだから、それを果たせるという事は最高の喜びだと思います。本当に本当に、お地蔵様の奉安をありがとうございます。(宮崎 春香)

 私は、奉安もしていないのに大熊先生のフェイスブックの「地蔵様のお写真」を見ただけで、気分も調子も変わりました。大熊先生は「明るさと喜びが心や環境に劇的変化を起こすのだよ」と言われました。嬉しくて嬉しくて、お礼に奉安させて戴きました。(広島 恵子)

  続々と体験談が届いています!!

 地蔵尊を見るだけで体験が出ているようです。

       一般社団法人 いのちを守る親の会        
          大熊良樹理事長  080−5301−0041
      〒611−0021
京都府宇治市宇治壱番139 京都光明会館

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最初の奉安時。20分で燃え尽きる線香の煙が1時間後も写真に撮影される。しかもお釈迦様の顔が映っていると多くの人から連絡があった。(観音様の右側)

御魂入れの時、ナイアガラの滝のように歓喜の法雨が「いのちのミュージアム奉安堂」「現:いのちの地蔵尊奉安堂」に愛と喜びと感謝の法雨が流れ込んできた。



 ( ご参考 平成31年1月5日 当初のご挨拶 )

       いのちを守る運動事務局からのご挨拶

 合掌 皆様、いつも御愛念ご協力をありがとうございます。昨年は「いのちを守る国民運動の満5年」を皆様のおかげで迎えることができました。また尊敬申し上げる「天使のほほえみ」さま(平成30年8月解散告知・9月に解散)の事務局から、理念を継承する救命団体として推薦戴き、地方議員様。国会議員事務所、内閣府関係事務所、良識ある多くの議員の皆様や秘書の皆様と懇談ができました。

 そこでさらに祈りの深さが必要である事がわかり、いのちを守る「地蔵尊」を宇治壱番の「京都いのちのミュージアム(日本で唯一のミュージアム)」に奉安する事となりました。来館者様からも、「いのちの尊厳」を感じるスペースである。人間の霊性を感じさせてくれる荘厳な場所であると、大きな賞賛を戴いています。今後もいのちを守る救命センターの救命ネットワークと、どうぞ「流産児」さんの願いを乗せた「いのちを守る地蔵尊」祭祀。ご家族でも、団体でも、グループでも、奉安できます。

「御魂」も「個別霊」「家代表」「会社」「団体」でもご指定下さい。「施主」も指定できます。「いのちを守る地蔵尊」として、奉安祭祀させて戴きます。今後ともどうぞ、応援下さい。      合掌 感謝 再拝     
         平成31年1月 5日
                      いのちを守る親の会事務局
                                            大熊良樹拝

  問い合わせ   「京都いのちのミュージアム」ご来館。
       「いのちを守る地蔵尊」奉安申し込み。 

            
080−5301−0041(大熊良樹)



かねてより、子供を守護すると伝えられている「お地蔵さま」を、「奇跡の事務所」に奉安できませんか?という問い合わせや希望が多々ありました。今回、それらの声にお答えしました。

 ミュージアムも、センターも、本来、お寺でも神社でもないので、「祈念献資」(いのりの献資)として、いのちを守る運動に「1口10万円以上」献資くださった 特別に希望がある方にのみ「いのちを守る地蔵尊」を奉安させていただき、いのちを守る運動の守護とさせていただきます。「御代替わり」の重大な時期です。新時代に向けて、感謝と報恩の誠を込めて、いのちを守る運動の最前線「京都府宇治市宇治壱番」を「いのちを守る聖地」として、今、「いのちを守るお地蔵さま」奉安祭祀には重大な意味があろうかと思います。希望される方がおられましたら、お申し込みをお受けしています。(奉安と祭祀 共に、いのちを守る運動への篤き御献資へのお礼とお考え下さい。) ※分割奉納も可能です。※

 京都いのちのミュージアムの一角に「お地蔵様」を祭祀します。大熊理事長の御傍(おそば)で「地蔵尊」として童子の生命(いのち)を守るお手伝いをしてほしい。一人でも「お腹の中の赤ちゃんを救う」手伝いをしてね・・・。そういう思いで布施行と慈悲が昇華した地蔵の安置を特に希望される方にのみ今回「33柱」の安置が可能になりました。

 大熊理事長が、朝夕希望される お経を 全身全霊 捧げさせていただきます。

    1柱(奉安時のみ:奉納金10万円以上)奉納金はいのちを守る運動に献資されます。 

  和魂(にぎみたま)としての祭祀です。赤ちゃんを救う大きな力となります。

サイズ幅6㎝ 奥6㎝ 高10㎝
・重さ 550g 手のひらサイズです。

(妊娠23週の 小さい赤ちゃんほどの重さです。)


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一般社団法人 いのちを守る親の会
       ご希望の方には、無料振込用紙をお送りします。

  (口座をご存知の方は通常振り込みで結構です。)

     連絡だけお願い致します。

大熊良樹理事長  080−5301−004

〒611−0021
京都府宇治市宇治壱番139 京都光明会館

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FAⅩ申し込み用紙  
  Fax(0774)66−5299  24時間受信中

      京都いのちのミュージアムの一角に
    「お地蔵様」:個人指導も1回ついています。

素材白御影石
手作り職人丸彫り加工
サイズ幅6㎝ 奥6㎝高10㎝
重さ 550g 手のひらサイズです。

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 嬉しそうな笑顔。毎日、赤ちゃんを救う使命を果たす。
  いのちと人を救う いのちを守る地蔵尊となって。
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申し込み内容  

(妊娠23週の 小さい赤ちゃんほどの重さです。)

     平成31年 月  日

 今回
    ( 合計  柱)

申込み 今回       柱 申し込みます。

(奉納       万円)


ふりがな
漢字

(1)先祖代々

(2)縁のある童子



わかれば命日
 ふりがな                            子との関係(     )


申込者 
  〒 住所

電話(携帯)     

(連絡先)メール PⅭ

(1)奉納金は、分割奉納も可能です(ご相談ください)。
(2)流産児さんがいなくとも地蔵尊奉納は可能です(ご相談ください)。
(特)(2)の場合、その家の御徳「いのちの祈願」として奉安します。
(3)団体や数人で力を合わせて地蔵尊奉安することも可能です。
(4)個人情報は特秘とします。その他詳細はお気軽にご相談ください。


    (奉納金) 振込済 未納 手渡し 
       年月日     毎月24日縁日です。 


 『平成いのちを守る祈願地蔵尊』
     《100尊奉安》を決定しました‼️

  御代替わり10週間前(2月20日)。33尊奉安後、申し込みの問い合わせやお願いが、あまりにも多いため

『平成いのちを守る祈願地蔵尊』《100尊奉安》を決定しました‼️ いのちを守る33尊様(とその施主様の御愛念)が、導いて下さり「いのちの地蔵奉安堂」が完成しました。「霊的」な世界でいえば、「いのちを守る人類史」が変わるような、画期的な出来事でした。

 凄い反響に驚いています。断り切れない勢いで申し込みが殺到。どうしてもと いわれるかたも多く、素晴らしい情熱と皆さんの愛に心打たれました。『平成祈願地蔵尊奉安』は100尊にて終わりです。ご了承ください。

   
(大熊良樹 拝 :申し込み:080ー5301ー0041)



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   新しい御代に向けて「中絶」の無いように
 
   「平成祈願」100地蔵尊を奉安致します!!



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いのちを守る33地蔵尊奉安
     の皆様へのお礼状

 合掌 ありがとうございます。昨年末に、救命と共に、さらに深く高き祈りを捧げる必要性を感じ、皆様に「33地蔵奉安」のお願いを発表させて戴きました。皆様のおかげさまで1月末に、33尊が叶い、日本で唯一「京都いのちのミュージアム」内に、祈りのスペースである「いのちを守る地蔵尊奉安堂」が完成しました。ひとえに奉安された皆様(施主)の、御愛念と、御霊(みたま)様のおかげです。全国から来られる訪問者は、「その荘厳に驚いた」「赤ちゃんの思い」を感じた等々。涙ながらの感想を戴いています。まことにありがとうございます。お礼に、地蔵尊様の奉安番号とお写真をお送りさせて戴きます。日に日に「御表情」は替わります。ぜひ、御参拝にもいらして下さいませ。ありがとうございます。感謝再拝 
                    
  (奉安番号             )
   名前・家名             
                                平成31年3月1日
      奉安施主

                 一般社団法人いのちを守る親の会 
                        理事長 大熊良樹  拝
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いのちを守る地蔵奉安奉賛会
   大熊良樹理事長からのメッセ−ジ

  新しい御代まで、10週となりました。今、できること。今しかできないことを、全霊で、なして参りましょう。

 宮内庁における祭祀の簡略化。親殺し子殺し。出入国管理法。1億3千万人の中絶。1億2千万人で人口が止まり、急激に人口が減り始めた。不登校10万人。2400万人の不眠症。600万人の睡眠薬依存。200万人の働けない若者。・・津波高潮 流産児の涙。

 すべて「いのち」を軽視し、その尊厳を忘却していることから起こり、その意味で「赤ちゃん」を救うことで「天の岩戸開き」が成就、天照大御神様が御出御する。どうぞどうぞ、ご協力下さい。お願いします。    大熊良樹拝  

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