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光言葉とお礼人生
ある日、ご婦人から消えてしまいたいと、電話があった。人生最悪の状況であるのだという。人生を幸せに生きる秘訣を大熊理事長が説く。(7ヶ月ぶりのアップです。)
ー前半省略ー
昭和60年に帰幽された、私の師は『津波高潮流産児の涙』という 暗示的、霊的な言葉をこの世に残された。
昭和の30年代に、(後に私の奉職する)京都宇治の神社神域に、師は『8000万人(当初六千万人)童子の流産児慰霊塔』を建てられた。あれから60年がたち、それでも、1億3千万人の童子が、身体をバラバラに切り刻まれて、流され、屠られた(惨殺された)。そして平成の最期の年。 日本人口は、不思議なこと《なぜか?》『1億2600万人で、ピタリと止まり。中絶数である 1億3千万人に 日本人口のピークは、行き着かなかった。しかも、急激に人口が激減し始めたのである‼️もう、この人口減の勢いは止まらないとも、言われている。』 師は何を言わんとしておられたか? その弟子たちは、今、何をしておるのか‼️ 私はあきらめない。日本には素晴らしい使命がある。天皇がおられる。愛がある。希望がある。多くの、素晴らしい人々がある‼️何よりも多くの先人の御守(みまも)りがあるのだ。 自然災害(地震・水害・台風)は定期的なものであるが、その規模や被害の形状は、日本国民全体の生き方やあり方に深く関わっている。 師の言葉が真理であるのなら、東北は、日本全体の『代受苦』(代表して苦しみを受けて下さった)したことになる。昭和の偉人といわれた師であるが、今や、師の言葉を覚えている者も少ない。 だが、宗派党派、団体や主義を超えて、叡智ある人々や、直感の鋭い人々が多くある。その人たちと、心を合わせて、南海トラフが縮小浄化して、被害が最小になるように 祈り行動したい。 建物の対策や、治水工事。避難の対策も大事である。同時に、『私たちの生きる心境をますます高めること』も大事であると思うのである。もうこのようなつらい思いを、繰り返さないために‼️ この記事(省略部分)を見て、涙が止まらない。大熊良樹拝
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