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(4月25日のお知らせ)
平成祈願いのちを守る地蔵尊100尊奉安
(4月25日現在)ただいま69尊です。 是非奉安にご協力ください。 谷口雅春先生は、体調不良の人が「新しい家を建てる」時の指導に、今まで住んでいた家に感謝する事の大事さを指導されました。 より良き未来を築くためには、御恩のある「時代」に感謝することも大事です。すなわち、5月1日より「令和」という新時代を迎えますが、30年間4か月の「平成」の御代に感謝することで、より 素晴らしい時代が開かれます!!
令和元年8月1日。
6周年を迎えますので 4月(残り5日) 5月6月7月 3か月 平成祈願奉安「地蔵尊奉安」を募集します。 ※100尊奉安は奉安数に達しましたら終了します。※ 京都いのちのミュージアム内への奉安は100尊までとさせて戴きます。 4月28日(昨日)で、81尊です。
平成祈願100尊まで残り19尊です。
大熊良樹理事長が白髪の老人から
受けた「護国の運動」という預言
平成31年4月29日(月)
令和まで今日入れて2日。
明日で「平成」の御代は、終わりです。
(感動の朗報!!)いのちを守る地蔵尊を
奉安された方から連絡がありました。 (匿名と加筆修正を条件に公開の許可を戴きました。)酒浸りの夫に、20数年前に無理矢理、赤ちゃんを流産させられたMさん。夫は5年前に肝硬変で亡くなった。暴力を振るう夫だったが最後までMさんはご主人に尽くした。
ご主人の最後は、意外なことに・・「つらい思い いっぱいさせて すまない。赤ちゃん、可哀想なことした。すまん。」と、言い亡くなった。どうも、ご主人は、赤ちゃんが、血まみれで、手足がちぎれて痛い痛いと、泣く夢を20数年前からずっと、見ていたと言うのだ。夢で その子の頭をなでようと、触ろうとすると、いつも、赤ちゃんの首が、ぽろりと、取れたという・・・。
どれほど、悔(く)いていたのだろう・・・。
「つらい思い いっぱいさせて すまない。赤ちゃん、可哀想なことした。すまん。」Mさんは、そのご主人の最後の一言で、ご主人の全てを赦せたという。
あれから20年。祭祀やお祈りはいろいろとしたという。しかし、気慰(きなぐさ)みという言葉を超える思いは一度も無かった。懺悔の思いもあり、赤ちゃんを救うことで、堕胎した子に赦してもらおうと思ったという。
できれば「尊いお地蔵様」の形を得て、人を救う仕事ができたらいいねと、「幼児の姿の流産児さんと、会話した」夢を見たという。夢物語のようにも思えた。
それを契機に、インターネットで検索して、「たくさんの赤ちゃんのいのちを救っている救命センター」に赤ちゃんのいのちを守るための寄付をして、お礼に「お地蔵さん」を奉安してもらえる「いのちを守る地蔵尊奉安」を知った。そして4月に、申し込んだ。すると。
4月8日。花祭りの日。亡くなったはずの赤ちゃんが、夢に出てきたという。(今まではいつも幼児の姿か、無残な赤ちゃんの姿だったのに)《なぜか、立派な青年となり》『 お母さん、仕事が見つかりました‼️赤ちゃんを救うお仕事です。お母さんのお陰です、ありがとうございました。』と、笑顔いっぱいで、夢に、お礼で出てきたというのだ。
涙ながらに語ったMさん。夢は夢だが、これまでの人生で最高の夢でしたと語った。現実よりも現実である夢も、実在するのである‼️ 「いのち」ほど尊く荘厳なものはない。 子も親を無限に思う。親も子を無限に思う。いのちの本質は愛である。大熊良樹拝
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