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[ ゆい ]
2014/1/29(水) 午前 5:50
[ ☆感謝★感謝☆ ]
2013/12/29(日) 午後 10:47
[ 「いのちを守る親の会」支援者 ]
2013/12/29(日) 午後 9:49
[ ☆感謝★感謝☆ ]
2013/12/24(火) 午後 8:48
[ ☆感謝★感謝☆ ]
2013/12/24(火) 午後 8:47
[ kaminoko ]
2013/12/24(火) 午前 6:08
[ ☆感謝★感謝☆ ]
2013/12/5(木) 午後 5:28
[ a hope ]
2013/12/4(水) 午後 8:54
12月3日の「素晴らしい榎本恵吾先生の事故の話。」感動しました。
大熊先生の、
<<榎本先生は「実相独在」を説かれた有名な先生ですが、
家族が体調が悪いと、大丈夫かい・・と優しい言葉をかけていたそうです。。
そこには「堅苦しさ」や「裁く心」も「責める心」もない。
ただただ・・明るく涼やかで「温かく」「優しい心」があったといいます。
それは「理」でなく「愛」であります。。
淋しい心はたちまち癒えて「不調も消える」事でありましょうね。>>
という、このお言葉を拝読していて、谷口雅春先生著『愛は刑よりも強し』の中のわたしの大好きな言葉を思い出していました。
『愛は欠点を見てそれを矯正することではなく、そのいたい傷に触れることではなかったのである。
愛はその人の傷をやさしく包んでその人の欠点の奥にある円満完全なる実相を、じっと愛の心で眺めやり、
これが彼の実相であるとそれを心でいたわり育ててやることであったのである。』
神は「愛」なり。
恵吾先生は「神(愛)の心」を生きておられたのですねヽ(^◇^*)/
ありがとうございます。



