■ 嬉しい 楽しい ありがたい ■ 大熊良樹(講師)の公式ブログ

★元禅僧でありながら<生命の教育)>に基く「赤ちゃんの救命活動」をしている社会教育家★

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光言葉とお礼人生



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光言葉とお礼人生
ある日、ご婦人から消えてしまいたいと、電話があった。人生最悪の状況であるのだという。人生を幸せに生きる秘訣を大熊理事長が説く。(7ヶ月ぶりのアップです。) 

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昨日の大熊理事長フェイスブックより

 ー前半省略

 昭和60年に帰幽された、私の師は『津波高潮流産児の涙』という 暗示的、霊的な言葉をこの世に残された。

 昭和の30年代に、(後に私の奉職する)京都宇治の神社神域に、師は『8000万人(当初六千万人)童子の流産児慰霊塔』を建てられた。あれから60年がたち、それでも、1億3千万人の童子が、身体をバラバラに切り刻まれて、流され、屠られた(惨殺された)。そして平成の最期の年。

 日本人口は、不思議なこと《なぜか?》『1億2600万人で、ピタリと止まり。中絶数である 1億3千万人に 日本人口のピークは、行き着かなかった。しかも、急激に人口が激減し始めたのである‼️もう、この人口減の勢いは止まらないとも、言われている。』

師は何を言わんとしておられたか?
その弟子たちは、今、何をしておるのか‼️

 私はあきらめない。日本には素晴らしい使命がある。天皇がおられる。愛がある。希望がある。多くの、素晴らしい人々がある‼️何よりも多くの先人の御守(みまも)りがあるのだ。

 自然災害(地震・水害・台風)は定期的なものであるが、その規模や被害の形状は、日本国民全体の生き方やあり方に深く関わっている。

 師の言葉が真理であるのなら、東北は、日本全体の『代受苦』(代表して苦しみを受けて下さった)したことになる。昭和の偉人といわれた師であるが、今や、師の言葉を覚えている者も少ない。

 だが、宗派党派、団体や主義を超えて、叡智ある人々や、直感の鋭い人々が多くある。その人たちと、心を合わせて、南海トラフが縮小浄化して、被害が最小になるように 祈り行動したい。

 建物の対策や、治水工事。避難の対策も大事である。同時に、『私たちの生きる心境をますます高めること』も大事であると思うのである。もうこのようなつらい思いを、繰り返さないために‼️

この記事(省略部分)を見て、涙が止まらない。大熊良樹拝

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   (いのちのニュース) 
日本では、(表に出ただけでも)「女子高生1日45人」が中絶
 文部科学省副大臣政務秘書官を務めた後、全日制・通信制高校の校長として「10代の性」 の現実と向き合った経験がある鈴木朝雄さんは語る。
「日本では『性行為、性交、セックス』なんて言葉はご法度だと、表面的な話しかしない学校がほとんど。正しい性教育をしないでおいて、10代の女の子たちが毎日40人も人工妊娠中絶手術を受けている現実がある。」
厚労省の「衛生行政報告例の概要」によると、平成28(2016)年度の人工妊娠中絶の実施数は、年間で16万8015件。そのうち、10代の中絶は1割近い、1万4666人に上る。1日に換算すると約42件にも及ぶ。
「私は、中絶はできればしない方がいいと思っています。今や高校生になると、性経験のある人の割合は女子は4人に1人。男子は7人に1人という現実がある中、日本の学校の多くは、女子高生が妊娠したら単位不足だとか本人の都合だとか理由をつけて、体良く自主退学へと仕向ける。それって、公然のマタハラですよ」(鈴木さん)
鈴木さんによると、お金のない10代の子の中には、ネットで中絶費用を稼ぐために援助交際をしていた事例もあるという。
今こそ、「人間観」「家族観」を立てて、「正しい男女交際・家族計画・健全な自己愛」に関する啓発と学習を進めて、若い世代に広めることが先決だ。
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 日本では、1日50匹のわんちゃん、猫ちゃんが殺されているという。教えてくれた人に、日本では、人間は(お腹の中の赤ちゃん)は 1日「2000人」(中絶で)殺されている。と教えてあげた。すると・・「ええっ、1年でですか?」と聞き返した。とんでもない。1日で「2000人以上です。」彼女は、唖然としていた。「信じれない。何という事でしょう!!」顔面蒼白になって驚いていた。正常なリアクションである。「日本における人工妊娠中絶数」。公式には、年間16万人。数に上がらない・・闇中絶(報告されず中絶された いのちの数)は、出生数を軽く超える「100万人以上」である。軽く「1日2000人以上」が生きた事実さえも、闇に、消されているのである。私は、一人でも 多くの赤ちゃんを守りたい。


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    先ほど。『いのちを守る親の会』事務所の三軒隣の宇治壱番郵便局へ行くと、痴呆らしきお婆ちゃんが「これ偽札では?」と質問して係りの方が少し困っていた。しかし、感心するほどに、丁寧に親切に対応されていた。素晴らしいと感じた。
また、いのちのミュージアムの4月展示再編に伴う備品を購入しに、近くの(平和堂グループ)宇治アルプラザに行くと…、お婆ちゃんと、そのお母さんであろう、大婆ちゃんが、二人で杖をついて、お買い物をされていた。老々介護という言葉もあるが、杖をついてでも、親子で買い物ができ、散歩ができる健康な有り様は素晴らしい。
日本では少子超高齢化が急激にすすむと言われているが、多くの子孫(若い世代)が、尊い御祖先の代表である、父母やご老人を、もっと、もっと、大切に守りたい。そう思う今日の出来事であった。大熊良樹拝
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いのちを守る33地蔵尊奉安
     の皆様へのお礼

 合掌 ありがとうございます。昨年末に、救命と共に、さらに深く高き祈りを捧げる必要性を感じ、皆様に「33地蔵奉安」のお願いを発表させて戴きました。皆様のおかげさまで1月末に、33尊が叶い、日本で唯一「京都いのちのミュージアム」内に、祈りのスペースである「いのちを守る地蔵尊奉安堂」が完成しました。ひとえに奉安された皆様(施主)の、御愛念と、御霊(みたま)様のおかげです。全国から訪れる訪問者は、「その荘厳に驚いた」「赤ちゃんの思い」を感じた等々。涙ながらの感想を戴いています。まことにありがとうございます。お礼に、地蔵尊様の奉安番号とお写真をお送りさせて戴きます。日に日に「御表情」は替わります。ぜひ、御参拝にもいらして下さいませ。ありがとうございます。感謝再拝             
                                平成31年3月1日
      奉安施主

                 一般社団法人いのちを守る親の会 
                        理事長 大熊良樹  拝



いのちを守る地蔵奉安奉賛会
   大熊良樹理事長からのメッセ−ジ

  新しい御代まで、10週となりました。今、できること。今しかできないことを、全霊で、なして参りましょう。

 宮内庁における祭祀の簡略化。親殺し子殺し。出入国管理法。1億3千万人の中絶。1億2千万人で人口が止まり、急激に人口が減り始めた。不登校10万人。2400万人の不眠症。600万人の睡眠薬依存。200万人の働けない若者。・・津波高潮 流産児の涙。

 すべて「いのち」を軽視し、その尊厳を忘却していることから起こり、その意味で「赤ちゃん」を救うことで「天の岩戸開き」が成就、天照大御神様が御出御すると谷口雅春先生は、預言されました。どうぞどうぞ、ご協力下さい。お願いします。    大熊良樹拝 









  ※ 重要文書を振り返ります。※

全身全霊にて呼びかけます。    平成31年2月20日

  地蔵尊奉賛会会員(奉安のお世話役)
       を募集しています。

 『平成いのちの祈願』
  感謝報恩「100体の尊き地蔵尊」を奉安

御代替わりの「10週間前」となりました。

 この重大な時期(とき)に、いのちを守る運動に、御献資戴いた方で、御希望の方には、救命センター2階の(日本で唯一。お腹の中の赤ちゃんを守る「京都いのちのミュージアム」内)『いのちの地蔵尊奉安堂』に「いのちを守る地蔵尊」を100尊、奉安させて戴きます。

 「いのちの地蔵尊奉安堂」は、少子高齢化、今、直面する 日本の国家存亡の危機に際して、護国の祈りを結集。「いのちを守る33地蔵尊奉安」の施主者様の喜徳に依り、1月に完成致しました。

 続々と起こる奇蹟的体験。事象。更に追加の申し込みが多く、一時「申し込み」を保留にして、お断りしていましたが、皆さんの熱意に、「平成祈願」としてさらに、祈りをさらに高め深め、弘めて『平成いのちの祈願』として、「100体の尊き地蔵尊」を奉安させて戴く事になりました。どうぞ、一人でも多くの方に、奉安をお導き下さいませ。
 

この地蔵尊奉安は、祭祀のための祭祀ではありません。いのちを守る運動に「御献資」(実践行動)くださった方へのお礼として、その方を「施主」として「いのちを守る地蔵尊」を奉安させて戴きます。「いのちを守る地蔵尊」には「先祖代々」でも縁のある流産児さんのお名前をおつけする事も可能です。また、施主に「療養中の夫」や「母」の名をつけて「徳積み」戴くことも可能です。既に奉安いただきました皆様からは、多くの体験が出ております。地蔵尊奉賛会会員(奉安のお世話役)を募集しています。宜しく「御愛行」をお願い致します。

 人は人を幸せにする素晴らしい「使命」を持って生まれてきます。中絶とは、その「使命」を、人為で奪う(中絶する)事に「罪(本来の素晴らしい姿を包み隠す事)」があり、それは本来、無い(罪は無い)のです。

 また「いのちを守る」とは、喜び無限生長すると言うことでもあります。さらに、明るく素晴らしい御代のためにも、ともに祈り共に行動して参りましょう。いのちを守る親の会 大熊良樹拝

この世から中絶がなくなるように祈りを込めて。
  「地蔵尊奉安堂」が救命センターに完成!!

   京都では「地蔵尊」信仰が篤く赤ちゃんや子供を守る「守り菩薩」として「道(みち)」ごとに「角(かど)」ごとに「地蔵尊」をお祀りしています。毎月24日が地蔵尊の縁日であり、お盆に近い「8月24日」を地蔵盆としてお祝いし、子供たちを集めて感謝を捧げます。いのちを守る親の会の事務所も、事務所裏「宇治壱番公園」内の「笑顔地蔵」の導きもあり、「宇治壱番」の地に設立することができました。いのちを守る運動の5周年に、今回「いのちを守る地蔵尊」をミュージアムに奉安できるのも深い深い神縁と、地蔵尊の導きを感じずにはおれません。

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・・・ミュージアム来館者(見学)の感想・・・

●「お地蔵様を見て、熱い涙がこぼれました。」(1月来館者 群馬 山田様)        

  ●「お地蔵様の前で大熊先生がいのちの尊さを伝える姿が印象的でした。」(匿名希望)

●「本当の生命とは肉体だけでなく、霊性も含めて生命です。大事です。」(京都岩城)

●「まさに、いのちのミュージアムとして一番大切な「魂」が入りましたね。」(愛知U)

 一般社団法人 いのちを守る親の会        
        大熊良樹理事長  080−5301−0041

     〒611−0021
京都府宇治市宇治壱番139 京都光明会館


 地蔵尊奉安 感想と体験談

   縁あり、浅草寺の観音縁日に今のマンションに越しました。産婦人科病院の近くでした。すると・・余りに惨い「流産児の姿」を夢に見て、有名な大熊先生に電話をさせて戴き「奉安」を勧めてもらいました。一人でも「惨い」中絶がないように。祈らせていただきます。(注:この方は、阪神淡路大震災を予言した方で、大変、勘の強い方です。) (北海道 匿名希望)

   76歳で体調不良の母を施主として、私の兄弟(母の長女、私の姉)を地蔵祭祀していただき、ありがたい地蔵尊奉安をしました。多くの赤ちゃん。1日2000人以上中絶される赤ちゃんを守る使命を果たせるなんて、どんなに喜んでいるかと思います。人を救う、人のお役に立つ事が生まれてくる使命です。その使命を絶たれたのだから、それを果たせるという事は最高の喜びだと思います。本当に本当に、お地蔵様の奉安をありがとうございます。(宮崎 春香)

 私は、奉安もしていないのに大熊先生のフェイスブックの「地蔵様のお写真」を見ただけで、気分も調子も変わりました。大熊先生は「明るさと喜びが心や環境に劇的変化を起こすのだよ」と言われました。嬉しくて嬉しくて、お礼に奉安させて戴きました。(広島 恵子)

  続々と体験談が届いています!!

 地蔵尊を見るだけで体験が出ているようです。

       一般社団法人 いのちを守る親の会        
          大熊良樹理事長  080−5301−0041
      〒611−0021
京都府宇治市宇治壱番139 京都光明会館

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最初の奉安時。20分で燃え尽きる線香の煙が1時間後も写真に撮影される。しかもお釈迦様の顔が映っていると多くの人から連絡があった。(観音様の右側)

御魂入れの時、ナイアガラの滝のように歓喜の法雨が「いのちのミュージアム奉安堂」「現:いのちの地蔵尊奉安堂」に愛と喜びと感謝の法雨が流れ込んできた。



 ( ご参考 平成31年1月5日 当初のご挨拶 )

       いのちを守る運動事務局からのご挨拶

 合掌 皆様、いつも御愛念ご協力をありがとうございます。昨年は「いのちを守る国民運動の満5年」を皆様のおかげで迎えることができました。また尊敬申し上げる「天使のほほえみ」さま(平成30年8月解散告知・9月に解散)の事務局から、理念を継承する救命団体として推薦戴き、地方議員様。国会議員事務所、内閣府関係事務所、良識ある多くの議員の皆様や秘書の皆様と懇談ができました。

 そこでさらに祈りの深さが必要である事がわかり、いのちを守る「地蔵尊」を宇治壱番の「京都いのちのミュージアム(日本で唯一のミュージアム)」に奉安する事となりました。来館者様からも、「いのちの尊厳」を感じるスペースである。人間の霊性を感じさせてくれる荘厳な場所であると、大きな賞賛を戴いています。今後もいのちを守る救命センターの救命ネットワークと、どうぞ「流産児」さんの願いを乗せた「いのちを守る地蔵尊」祭祀。ご家族でも、団体でも、グループでも、奉安できます。

「御魂」も「個別霊」「家代表」「会社」「団体」でもご指定下さい。「施主」も指定できます。「いのちを守る地蔵尊」として、奉安祭祀させて戴きます。今後ともどうぞ、応援下さい。      合掌 感謝 再拝     
         平成31年1月 5日
                      いのちを守る親の会事務局
                                            大熊良樹拝

  問い合わせ   「京都いのちのミュージアム」ご来館。
       「いのちを守る地蔵尊」奉安申し込み。 

            
080−5301−0041(大熊良樹)



かねてより、子供を守護すると伝えられている「お地蔵さま」を、「奇跡の事務所」に奉安できませんか?という問い合わせや希望が多々ありました。今回、それらの声にお答えしました。

 ミュージアムも、センターも、本来、お寺でも神社でもないので、「祈念献資」(いのりの献資)として、いのちを守る運動に「1口10万円以上」献資くださった 特別に希望がある方にのみ「いのちを守る地蔵尊」を奉安させていただき、いのちを守る運動の守護とさせていただきます。「御代替わり」の重大な時期です。新時代に向けて、感謝と報恩の誠を込めて、いのちを守る運動の最前線「京都府宇治市宇治壱番」を「いのちを守る聖地」として、今、「いのちを守るお地蔵さま」奉安祭祀には重大な意味があろうかと思います。希望される方がおられましたら、お申し込みをお受けしています。(奉安と祭祀 共に、いのちを守る運動への篤き御献資へのお礼とお考え下さい。) ※分割奉納も可能です。※

 京都いのちのミュージアムの一角に「お地蔵様」を祭祀します。大熊理事長の御傍(おそば)で「地蔵尊」として童子の生命(いのち)を守るお手伝いをしてほしい。一人でも「お腹の中の赤ちゃんを救う」手伝いをしてね・・・。そういう思いで布施行と慈悲が昇華した地蔵の安置を特に希望される方にのみ今回「33柱」の安置が可能になりました。

 大熊理事長が、朝夕希望される お経を 全身全霊 捧げさせていただきます。

    1柱(奉安時のみ:奉納金10万円以上)奉納金はいのちを守る運動に献資されます。 

  和魂(にぎみたま)としての祭祀です。赤ちゃんを救う大きな力となります。

サイズ幅6㎝ 奥6㎝ 高10㎝
・重さ 550g 手のひらサイズです。

(妊娠23週の 小さい赤ちゃんほどの重さです。)


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一般社団法人 いのちを守る親の会
       ご希望の方には、無料振込用紙をお送りします。

  (口座をご存知の方は通常振り込みで結構です。)

     連絡だけお願い致します。

大熊良樹理事長  080−5301−004

〒611−0021
京都府宇治市宇治壱番139 京都光明会館

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FAⅩ申し込み用紙  
  Fax(0774)66−5299  24時間受信中

      京都いのちのミュージアムの一角に
    「お地蔵様」:個人指導も1回ついています。

素材白御影石
手作り職人丸彫り加工
サイズ幅6㎝ 奥6㎝高10㎝
重さ 550g 手のひらサイズです。

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 嬉しそうな笑顔。毎日、赤ちゃんを救う使命を果たす。
  いのちと人を救う いのちを守る地蔵尊となって。
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申し込み内容  

(妊娠23週の 小さい赤ちゃんほどの重さです。)

     平成31年 月  日

 今回
    ( 合計  柱)

申込み 今回       柱 申し込みます。

(奉納       万円)


ふりがな
漢字

(1)先祖代々

(2)縁のある童子



わかれば命日
 ふりがな                            子との関係(     )


申込者 
  〒 住所

電話(携帯)     

(連絡先)メール PⅭ

(1)奉納金は、分割奉納も可能です(ご相談ください)。
(2)流産児さんがいなくとも地蔵尊奉納は可能です(ご相談ください)。
(特)(2)の場合、その家の御徳「いのちの祈願」として奉安します。
(3)団体や数人で力を合わせて地蔵尊奉安することも可能です。
(4)個人情報は特秘とします。その他詳細はお気軽にご相談ください。


    (奉納金) 振込済 未納 手渡し 
       年月日     毎月24日縁日です。 


 『平成いのちを守る祈願地蔵尊』
     《100尊奉安》を決定しました‼️

  御代替わり10週間前(2月20日)。33尊奉安後、申し込みの問い合わせやお願いが、あまりにも多いため

『平成いのちを守る祈願地蔵尊』《100尊奉安》を決定しました‼️ いのちを守る33尊様(とその施主様の御愛念)が、導いて下さり「いのちの地蔵奉安堂」が完成しました。「霊的」な世界でいえば、「いのちを守る人類史」が変わるような、画期的な出来事でした。

 凄い反響に驚いています。断り切れない勢いで申し込みが殺到。どうしてもと いわれるかたも多く、素晴らしい情熱と皆さんの愛に心打たれました。『平成祈願地蔵尊奉安』は100尊にて終わりです。ご了承ください。

   
(大熊良樹 拝 :申し込み:080ー5301ー0041)



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   新しい御代に向けて「中絶」の無いように
 
   「平成祈願」100地蔵尊を奉安致します!!



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いのちを守る33地蔵尊奉安
     の皆様へのお礼状

 合掌 ありがとうございます。昨年末に、救命と共に、さらに深く高き祈りを捧げる必要性を感じ、皆様に「33地蔵奉安」のお願いを発表させて戴きました。皆様のおかげさまで1月末に、33尊が叶い、日本で唯一「京都いのちのミュージアム」内に、祈りのスペースである「いのちを守る地蔵尊奉安堂」が完成しました。ひとえに奉安された皆様(施主)の、御愛念と、御霊(みたま)様のおかげです。全国から来られる訪問者は、「その荘厳に驚いた」「赤ちゃんの思い」を感じた等々。涙ながらの感想を戴いています。まことにありがとうございます。お礼に、地蔵尊様の奉安番号とお写真をお送りさせて戴きます。日に日に「御表情」は替わります。ぜひ、御参拝にもいらして下さいませ。ありがとうございます。感謝再拝 
                    
  (奉安番号             )
   名前・家名             
                                平成31年3月1日
      奉安施主

                 一般社団法人いのちを守る親の会 
                        理事長 大熊良樹  拝
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いのちを守る地蔵奉安奉賛会
   大熊良樹理事長からのメッセ−ジ

  新しい御代まで、10週となりました。今、できること。今しかできないことを、全霊で、なして参りましょう。

 宮内庁における祭祀の簡略化。親殺し子殺し。出入国管理法。1億3千万人の中絶。1億2千万人で人口が止まり、急激に人口が減り始めた。不登校10万人。2400万人の不眠症。600万人の睡眠薬依存。200万人の働けない若者。・・津波高潮 流産児の涙。

 すべて「いのち」を軽視し、その尊厳を忘却していることから起こり、その意味で「赤ちゃん」を救うことで「天の岩戸開き」が成就、天照大御神様が御出御する。どうぞどうぞ、ご協力下さい。お願いします。    大熊良樹拝  

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6年が経ちました。

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現在大熊良樹理事長は、神社庁所属の神職、在家仏教信徒。友人知人、会員、共鳴者のみなさんを中心に「1300人」以上のネットワークを中心として「フェイスブック」中心の活動をしており、年間1000以上(1日3つ)の記事を掲載してます。政治家(国会議員・地方議員)や評論家、宗教家、も毎日閲覧いただいています。
「親殺し 子殺し 自分殺し」をなくす教育講演家。いのちを守る著述家。救命活動家として活躍させて戴いています。素晴らしい「いのち」を大切に。



6年が経ちました。本日は《天皇陛下御在位30年お祝いの佳き日》であります。尊き 国父である 天皇陛下に 感謝のまことを捧げる、お祝いのこの尊き日、なんと、京都光明会館にて『いのちの地蔵尊』の縁日祭です。いのちを礼拝し、いのちを大切にすることこそ、最大の報恩感謝であり、最高の尊皇愛国であります。『親殺し子殺し、自分殺し』を無くすためにも、本日、全身全霊にて祈らせて戴きます。



昨年の記事。

大熊 良樹
京都宇治。宝蔵神社神域。一番奥にある「八角形の夢殿」に似ている建物が、八紘一宇を象徴した『幽斎殿』。願いを叶えるために(本来の姿『實相』を顕現するために)「お祈りをする」私の奉職していた神社の部署です全ての人の幸せを365日、24時間祈る 専門職として、勤務しながら修行させて戴きました。本当にありがたい10年間でした!! (退職して5年が経ちます。) 生涯を捧げようと決意した神社の仕事でしたが、赤ちゃんのいのちを守るために、退職しまして5年。この5年間、一般社団法人「いのちを守る親の会」は、日本を代表する「救命団体」と言われ、私もまた「赤ちゃんを守る全国的リーダー」と雑誌・教育誌等で紹介して戴けるまでになりました。これは、多くの方々の熱烈なご協力なくしては、ここまでの大きな成果はあり得ませんでした。 更に10年に向けて、全身全霊、救命に愛と智恵と工夫と、あらゆる取り組みをして参ります。感謝 感謝 大熊良樹拝



大熊良樹理事長
  フェイスブックより

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私の人生を変えた事件「悲しい親殺し」
  親殺し、子殺しは 先祖殺し、神殺しである。
  (京都いのちの教育センター主幹) 大熊良樹

神社で「親孝行の講話」していた頃。平成22年7月 (9年前) 中学生による「親殺し」の記事が報道された。事件は宝塚市でおこった。私は、涙が出た。

親は・・・どんなにつらい事だろう。

私は、思った。神社に来るような人は、すでに救われている。いのちを拝みに来られているのだから。神社に来れないような人を、なんとかしたい。その思いから、平成22年10月。教育委員会の研修を終了し、平成28年まで、神社のお休みの日には、教育委員会の心理相談室で相談員をさせて戴いた。

この衝撃的な、中学生親殺し事件。

親は自分が殺された事よりも、親殺しをさせてしまったことを、心から悲しみ、悔い、泣いているだろう。大熊良樹拝

愛する子に殺されるとは。

私はまた、愛する親に殺される子(赤ちゃん)の気持ちも思い・・なんと辛い事だろうかと、涙が出た。「親殺し」「子殺し」をこの世から無くしたい。

・・・・・・・・・・・・・・・・
平成22年7月13日 (9年前の記事)
兵庫県宝塚市=放火でブラジル人親子死傷=長女と同級生を逮捕=家庭内にトラブルも  ニッケイ新聞 平成22年(2010年)7月13日付け

 9日午前2時50分ごろ、兵庫県宝塚市内の民家から出火、木造2階建て延べ約84平方メートルのうち、2階の一部と階段約30平方メートルを焼き、約50分後に消えた。2階で就寝中だった世帯主の男性(39)ら3人が全身やけどで病院搬送され、同居の女性(31)が死亡、男性が意識不明の重体で、小学4年の女児(9)が重傷を負った。兵庫県警少年捜査課と宝塚署は、同居している市立中学3年の長女(15)と、同級生の少女(14)が、火を付けたと認めたため、殺人未遂と現住建造物等放火容疑で逮捕した。神戸新聞によれば、長女は4人暮らしで全員がブラジル国籍。長女が4歳のとき、今回、死亡した母親(31)とブラジルから来日した。

 【神戸新聞10日付】宝塚市内の民家で9日未明、3人が死傷した放火事件。「殺すため火をつけた」などと認め、殺人未遂容疑などで逮捕された女子生徒(15)と同級生の少女(14)は、クラスメートに「明日やる」と〃予告〃していた。宝塚署や学校関係者によると、女子生徒は、亡くなった女性(31)とともに、幼いころブラジルから来日。漢字の読み書きが苦手だったらしく、家庭内でのトラブルも周囲に訴えていた。少女も、家庭への不満を抱えていたという。

 女子生徒と同じクラスの男子生徒によると、女子生徒が8日、「明日やる。火をつける」と話すのを聞いたという。「しばらく会えなくなる。3年後に会えたら」「鑑別所に行く用意もした。大切なものはかばんに詰めた」とも話したといい、級友らは「冗談と思ったが…」と声を失った。 

 女子生徒は中学1年のころ、級友に腕の青あざを見せ「虐待されている」と話し、学校にも相談。教師が面談した後は収まったとみられていたが、自宅近くの主婦(29)は「よく女同士のけんかの声がしていた」。級友も「中2のころもあざを作り、普段から母親を恨み、『うざい』と言っていた」とする。

 日常会話はできたが、漢字の読み書きは苦手だったといい、級友らの話では「中学入学前から『ブラジル帰れ』などと言われ、いじめられていた」「周囲から離れて(少女と)2人だけで行動していた」という。 同級生の少女は吹奏楽部で、女子生徒とは1、2年生で同じクラスに在籍。3年になって仲良くなり、2人で授業中に抜け出して廊下で話したり、休み時間に一緒にいたりする姿がよく見られたという。

【神戸新聞11日付】宝塚市で民家が放火され、家族3人が死傷した事件で、殺人未遂容疑などで逮捕された中学3年の長女(15)が兵庫県警少年捜査課と宝塚署の調べに対し、「中学1年ごろから母親に暴力を振るわれようになった。妹はかわいがられているのに、自分だけ暴力を受けて腹が立った」と話していることが県警への取材で分かった。同容疑で逮捕された同級生の少女(14)も「親が勉強しろと厳しく、嫌だった」と供述しており、県警は2人が家庭への不満を募らせて事件を引き起こしたとみて動機などを慎重に調べる。 

 これまでの調べで、2人が事件の数週間前に家族の殺害を計画していたことが分かっており、県警は2人に共通する家庭環境や両親のしつけなどに対する不満が事件の背景にあるとみて、クラスメートら学校関係者からも事情を聴く。 また、2人の送検を受けた神戸地検は同日、拘置を請求し、神戸地裁が10日間の拘置を認めた。

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