■ 嬉しい 楽しい ありがたい ■ 大熊良樹(講師)の公式ブログ

★元禅僧でありながら<生命の教育)>に基く「赤ちゃんの救命活動」をしている社会教育家★

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神聖ルネッサンス!!
命という文字は「令」よりできた。令は霊的言葉である。良い、素晴らしいという意味もある。

個々神の言葉を伝える「口」を戴き「命」となった。皆さん、良き言葉「good」を伝えてゆきましょう。「good」は「god」であります。



新元号「令和」とは、神意に基いた大調和である。
            (大熊良樹)


新元号「令和」を「Beautiful Harmony美しい調和
  という趣旨だと伝えるよう指示。(外務省)

 ◇英語メディアによる「令和」の報道

 英ロイター通信 
令はcommand(指令)の意味で最もよく使われ、good(良い)やbeautiful(美しい)の意味もある。和はpeace(平和)やharmony(調和)といった意味がある。特に若い世代で厳しい語感だと思う人もいる

 英BBC放送 
令和はorder and harmony(秩序と調和)を意味する。令はcommandsやorder、auspicious(縁起がよい)、goodなどの意味がある。和はharmonyの意味でよく使われ、peace(平和)を意味することもある

 米AP通信
 令和はpursuing harmony(調和を希求する)といった意味だ。令はgood、beautiful、和はpeace、harmony、mild(優しい)などの意味がある。万葉集からの引用は国威発揚を狙う安倍晋三首相の試みを反映している

 米紙ニューヨーク・タイムズ
 令和はorder and peace(秩序と平和)、auspicious harmony(縁起がよい調和)、joyful harmony(うれしい調和)などと解釈できる。令にはorderやlaw(法)の意味もあり、軍事的役割の拡大を主張する安倍内閣が選んだとの指摘もある
重要  外務省は、平成に代わる新元号「令和」について外国政府に英語で説明する際、「Beautiful Harmony=美しい調和」という趣旨だと伝えるよう在外公館に指示した。>
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皆さんは、神の使いです。全ての人を幸せに、笑顔にするために生まれてきたのです。だから、自分のことばかり「偏って」考えたり、心配している人は(心理学で言うところの、自己処罰によって自ら、脚本を書いて、共演者を絶妙に集めて・・・心理的に「映し世」の形として絶妙に)不幸になる(成る=鳴る)のです。自分のことが心配になるのは当たり前なのですが、すぐに「ご自分が生まれてきた目的・使命」を思い出せばいいのです。

 皆さんは、神の使いです。全ての人を幸せに、笑顔にするために生まれてきたのです。だからこそ、その祈りに返ると、人は必ず、無限の力が出てきます。幸福の循環に戻ります。本来の幸福に満ち満たされます。
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 わたしは、宝蔵神社に奉職しているときは・・宮司の代行であると思って働いていました。宿直でも、宮司の代わりに「宿直させて戴いているのだ」と・・。そのうち、「朝に夕に」《神様、私をお使い下さい。》と祈っていましたら・・・その団体の代表のお使いであると同時に、部署責任者の代理。すなわち・・本当は、神様のお使いなんだと、しみじみ思えるようになりました。

 自然と「今日一日、全ての人が一人漏らすこと無く幸せでありますように。今日一日、一人漏らすこと無く喜びに満ち満たされて、笑顔に満ち満たされますように。」と祈りが出てきたのでありました。すると一時的に誤解されても、結果、一番良き方向に向かうことができたのでした。有り難いことであります。まさに人生は霊々妙々なのであります。 大熊良樹拝



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平成23年3月11日。東日本大震災が日本を襲った。その時に「いのち」をかけて孫の「いのち」を救ったおばあちゃんがいた。その娘さんが母に捧げる言葉・・それが「お母さん 産んでくれて ありがとう 」という言葉だった。大熊理事長が「母ごころ」から「特攻隊」の思いまで遡り、代受苦者として「生かすもの」と「生かされるいのち」を語る。https://youtu.be/voUzEtviISE




大熊講師から皆さんに講話のプレゼントです。人生が激変し、繁栄します。なぜか?実相に立って喜びながら、体験談(幸せになった人)の講話をしているからです。幸せの波動に同調する。問題クリアの嬉しい、有り難い体験の追体験をするわけです。



 平成31年4月3日(水)


これ大事ですね。私はいつも仕事に関しては、金額に換算できないくらい、尊い仕事をさせて戴いている。すなわち、神様のお使いとして、この地上に舞い降りて 役割を(尊いお仕事を)させて戴いているという信念で働かさせて戴いています。会社にあっては、全ての社員とパート・アルバイトさんが、社長代行として、誇りと意識の高さと、慎みと畏れ(社長名代としての緊張感) を持って 働くのが尊い意識 でありましょうね
私が‼️








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私は

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陛下は涙声で感謝を表明された。

5月1日より、令和元年です。
  心を込めて「平成」の最後の月を生きて参りましょう。

   良き 「令和(れいわ)」 を生きるためには
    今上陛下の願いを知ることです。
(2)天皇絶対信仰とは、
  いのちを比べず(お一人お一人を)絶対と拝むこと。

 平成31年4月2日(火)

平成30年12月23日《天皇陛下85歳のお誕生日》
            この動画の2分から皇后様への感謝、3分から国民への衷心の感謝。

      陛下は涙声で感謝を表明された。


    天皇陛下は23日、85歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち、皇居・宮殿で記者会見。即位後の30年を旅になぞらえて何度も声を震わせながら、象徴としての在り方や平和への思い、国民や皇后さまへの感謝を述べられた。平成31年4月30日(午後11時59分の)御譲位を控え、在位中の最後の記者会見。発言全文は以下の通り。
 
            《天皇陛下85歳のお誕生日 お言葉全文》

(陛下)この1年を振り返るとき、例年にも増して多かった災害のことは忘れられません。集中豪雨、地震、そして台風などによって多くの人の命が落とされ、また、それまでの生活の基盤を失いました。新聞やテレビを通して災害の様子を知り、また、後日幾つかの被災地を訪れて災害の状況を実際に見ましたが、自然の力は想像を絶するものでした。命を失った人々に追悼の意を表するとともに、被害を受けた人々が1日も早く元の生活を取り戻せるよう願っています。

ちなみに私が初めて被災地を訪問したのは、昭和34年(1959年)、昭和天皇の名代として、伊勢湾台風の被害を受けた地域を訪れた時のことでした。

今年も暮れようとしており、来年春の私の譲位の日も近づいてきています。

私は即位以来、日本国憲法の下で象徴と位置付けられた天皇の望ましい在り方を求めながらその務めを行い、今日までを過ごしてきました。譲位の日を迎えるまで、引き続きその在り方を求めながら、日々の務めを行っていきたいと思います。

 第2次世界大戦後の国際社会は、東西の冷戦構造の下にありましたが、平成元年(89年)の秋にベルリンの壁が崩れ、冷戦は終焉(しゅうえん)を迎え、これからの国際社会は平和な時を迎えるのではないかと希望を持ちました。しかしその後の世界の動きは、必ずしも望んだ方向には進みませんでした。世界各地で民族紛争や宗教による対立が発生し、また、テロにより多くの犠牲者が生まれ、さらには、多数の難民が苦難の日々を送っていることに、心が痛みます。

以上のような世界情勢の中で日本は戦後の道のりを歩んできました。終戦を11歳で迎え、昭和27年(52年)、18歳の時に成年式、次いで立太子礼を挙げました。その年にサンフランシスコ平和条約が発効し、日本は国際社会への復帰を遂げ、次々と我が国に着任する各国大公使を迎えたことを覚えています。そしてその翌年、英国のエリザベス2世女王陛下の戴冠式に参列し、その前後、半年余りにわたり諸外国を訪問しました。

それから65年の歳月が流れ、国民皆の努力によって、我が国は国際社会の中で一歩一歩と歩みを進め、平和と繁栄を築いてきました。昭和28年(53年)に奄美群島の復帰が、昭和43年(68年)に小笠原諸島の復帰が、そして昭和47年(72年)に沖縄の復帰が成し遂げられました。沖縄は、先の大戦を含め実に長い苦難の歴史をたどってきました。

皇太子時代を含め、私は皇后と共に11回訪問を重ね、その歴史や文化を理解するよう努めてきました。沖縄の人々が耐え続けた犠牲に心を寄せていくとの私どもの思いは、これからも変わることはありません。

そうした中で平成の時代に入り、戦後50年、60年、70年の節目の年を迎えました。先の大戦で多くの人命が失われ、また、我が国の戦後の平和と繁栄が、このような多くの犠牲と国民のたゆみない努力によって築かれたものであることを忘れず、戦後生まれの人々にもこのことを正しく伝えていくことが大切であると思ってきました。平成が戦争のない時代として終わろうとしていることに、心から安堵しています。

そして、戦後60年にサイパン島を、戦後70年にパラオのペリリュー島を、さらにその翌年フィリピンのカリラヤを慰霊のため訪問したことは忘れられません。皇后と私の訪問を温かく受け入れてくれた各国に感謝します。

次に心に残るのは災害のことです。平成3年(91年)の雲仙・普賢岳の噴火、平成5年(93年)の北海道南西沖地震と奥尻島の津波被害に始まり、平成7年(95年)の阪神・淡路大震災、平成23年(11年)の東日本大震災など数多くの災害が起こり、多くの人命が失われ、数知れぬ人々が被害を受けたことに言葉に尽くせぬ悲しみを覚えます。ただ、その中で、人々の間にボランティア活動をはじめ様々な助け合いの気持ちが育まれ、防災に対する意識と対応が高まってきたことには勇気づけられます。また、災害が発生した時に規律正しく対応する人々の姿には、いつも心を打たれています。

障害者をはじめ困難を抱えている人に心を寄せていくことも、私どもの大切な務めと思い、過ごしてきました。障害者のスポーツは、ヨーロッパでリハビリテーションのために始まったものでしたが、それを越えて、障害者自身がスポーツを楽しみ、さらに、それを見る人も楽しむスポーツとなることを私どもは願ってきました。パラリンピックを始め、国内で毎年行われる全国障害者スポーツ大会を、皆が楽しんでいることを感慨深く思います。

 天皇陛下は即位後に36カ国を訪問し、各国で活躍する日系人とも熱心に交流された。国を越えて人の行き来が盛んになる中、人的交流を通じた友好関係の促進を願われた。

今年、我が国から海外への移住が始まって150年を迎えました。この間、多くの日本人は、赴いた地の人々の助けを受けながら努力を重ね、その社会の一員として活躍するようになりました。こうした日系の人たちの努力を思いながら、各国を訪れた際には、できる限り会う機会を持ってきました。そして近年、多くの外国人が我が国で働くようになりました。

 私どもがフィリピンやベトナムを訪問した際も、将来日本で職業に就くことを目指してその準備に励んでいる人たちと会いました。日系の人たちが各国で助けを受けながら、それぞれの社会の一員として活躍していることに思いを致しつつ、各国から我が国に来て仕事をする人々を、社会の一員として私ども皆が温かく迎えることができるよう願っています。また、外国からの訪問者も年々増えています。この訪問者が我が国を自らの目で見て理解を深め、各国との親善友好関係が進むことを願っています。

 明年(平成31年)4月に結婚60年を迎えます。結婚以来皇后は、常に私と歩みを共にし、私の考えを理解し、私の立場と務めを支えてきてくれました。また、昭和天皇をはじめ私とつながる人々を大切にし、愛情深く3人の子供を育てました。

 振り返れば、私は成年皇族として人生の旅を歩み始めて程なく、現在の皇后と出会い、深い信頼の下、同伴を求め、爾来(じらい)この伴侶と共に、これまでの旅を続けてきました。天皇としての旅を終えようとしている今、私はこれまで、象徴としての私の立場を受け入れ、私を支え続けてくれた多くの国民に衷心より感謝するとともに、自らも国民の一人であった皇后が、私の人生の旅に加わり、60年という長い年月、皇室と国民の双方への献身を、真心を持って果たしてきたことを、心から労いたく思います。

そして、来年春に私は譲位し、新しい時代が始まります。多くの関係者がこのための準備に当たってくれていることに感謝しています。新しい時代において、天皇となる皇太子とそれを支える秋篠宮は共に多くの経験を積み重ねてきており、皇室の伝統を引き継ぎながら、日々変わりゆく社会に応じつつ道を歩んでいくことと思います。
今年もあと僅かとなりました。国民の皆が良い年となるよう願っています。


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大熊講師より皆さんにプレゼント
  一日、一講話です。感謝感謝



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 「生命の教育」を提唱された、谷口雅春先生は結婚する本部職員に必ず「霊々妙々夫婦の縁(えにし)」という色紙を送られていたそうです。この事は重要です。

 私は思うのです。夫婦は格別な霊々妙々のご縁である。さらには、日々出会う出来事や、出会う人も、また、霊々妙々である。それは、お一人お一人の「いのち」そのものが「霊」であり、尊い「霊々妙々」の存在であり、関係性を持っているからである。

 皆さん。ありがたい、奇跡的(=有り難い)存在であり、有り難い関係性なのであります。私の「人智で縁を切るなかれ」という動画がありますが、戴いたご縁を決して軽々しく人智にて切るものではありません。本来ならば「切る」はずのものでも、さらに愛深く祈って差し上げながら・・・すこし離れればいいのです。我を出せば、他の似たものが追いかけてきます。

 縁が無ければ、近くても遠くなりますし、縁が深ければ、遠くても近いものです。愛深く、神の子(神の現れ)の自覚を高く持ちましょう。人間は人を幸せにするために生まれてきたのです。自分事で生まれてきたのではありません。

★ 大熊良樹理事長が神社で個人指導している時代の事。いろいろな 宗教家や霊能と言われる人たちが、半年に1回くらいのペースで個人指導に来られた という。その中でも、大変 参考になる「縁」に関する指導記録である。「怒りにまかせて」縁を切るという言葉を発する宗教家は、帆とごとく 偽物である。また、人殺し<人工中絶>に近い心理的「罪」を犯している。大熊良樹理事長の秘蔵「個人指導」。なお、宗教家の方に関しては 特定できないよう 内容に関して表現を配慮してあります。



 平成31年4月1日(月)


(1)「霊は現実に先行する」

  丁度1年前より、「ブログ」記事を書き込むと、全回の良い記事が更新されて「トップページ」から隠れるのが、もったいなくなってきた。私の日々の記事は、いのちに関わる記事である。書けば書くほどに、救われる命がある。(特にいのちを守る公式ブログなどそうである)

 しかし、殊に「もったいない」「書くほどにもったいない」と、不思議に思われて成らない。而して本年2月。「ヤフ−ブログ」がこの世から消失することが発表された。12月に消えるという。5月から他のブログへの移行措置が講じられるが、手間も掛かるため、継続移行されずに7割以上のブログが消えるであろう。

私も、たとえ霊界移行しても「ヤフーブログ」だけは消えないだろうと思い選択して始めたので、大いに驚いた。

現に公式ブログのおかげで救われた妊婦さんや赤ちゃんの数は、わかっているだけで500人以上であるから、千人二千人の方々が救われたブログであり、そのようなブログがなくなるというのは、文化的損失であろう。いのちを守る親の会の公式ブログに限らず、多くの素晴らしい記事がこの世に「ヤフーブログ」を通して世に出されて残された。

 よく考えると。公式に「消えます」という公表の1年前から、私はこの・・なんともいえない、書いても書いても「1年後には消されてしまう」という事を知っていたのである。いわゆる霊感である。

霊は現実に先行するのである。

 ちなみに、6年間の記事は、5月より、「IT専門 のスタッフ」さんのご協力。ボランティアさんを募り、6ヶ月かけて移転します。むしろ、大きく「霊的遺産」として多くの方に拡散されるので、神様からのご褒美みたいなもの(千載一遇のチャンス)であります。
 
 皆さん。預言などいりませんが、予見も、予感もあり得ます。霊的生き方をして参りましょう。肉体は(霊の思いを現象化して形を表す)霊の乗り物でありますから、尊いですが、肉体的感覚や、欲求に振り回されては成りません。霊的に輝く生き方をして参りましょう。

 そのコツは、「神の御心(みこころ)」(先祖の念願)を生きることです。すなわち、常に「神の御心(みこころ)」(先祖の念願)を問うことです。「実相」(本来の姿)を生きることです。実相とは「神」であり「神の現す真実在」全てです。それ以外は、一時的な現象。仮相(かそう)であります。出て消える泡沫(うたかた)の姿です。

 霊、霊いいますが・・相対霊(心コロコロの心)はおいといて。絶対神霊(神=いのちの本質)こそ全ての全てであり、人間はその(神の)最高の自己実現であることを知りましょう。人間は、霊的実在であります。

 したがって、霊的世界は現実(映し世・映し身:現し身)に先行しますので、霊的な無意識選択が可能です。霊的自覚霊々妙々の自覚」を高めて、「霊々妙々のご縁」に感謝する。そのことで、運命はよりよき方向に的確に導かれます。必ず、「あっ」と驚く「素晴らしい」結末となります。まさに、万事、霊々妙々なのであります。

なんと素晴らしい事でありましょうか。
          大熊良樹拝



今日は午前11時30分から新元号の。発表でありますね。謹んで発表を拝聴致しましょう。

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    平成31年3月31日()

 私は、ある意味で「神社」退職以来、口を閉ざして参りました。そして私の所へ来られる方には本音を語りましたが、インターネットというのは「日記」の性質を持ちながらも、放送の性質を持ちます。本当の事でも「人を辱(はずかし)める事」「人を貶める事」があってはなりません。

 そして、誰ひとり傷つけたり、不快になる人、つらい思いに成る人が出ては成りません。ゆえに、あえて、沈黙して参りました。

 しかし、1ヶ月後に、御代替わりです。明日、元号が発表されます。今、私にできること・・・それは、1ヶ月、限定で「今まで語らなかった」大事なことを30回、書かせて戴きます。宜しくお願い致します。私のブログを見て戴いている全ての方へのプレゼントでもあります。
    感謝感謝 大熊良樹拝

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