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まるでナイアガラの滝のように霊的歓喜が降り注いだ。
光の渦が歓喜が、笑顔が。全地に降り注ぐかのような迫力。そりゃあそうだ。戦後堕胎された、可愛い赤ちゃん。総数。1億3千万人の全身全霊の歓喜の法雨なんだから。しかも・・20分で消えたお線香が・・・写真では「光の渦」となり「霊煙」のように消えない。なんと、1時間以上も消えなかった。
昨日の地蔵尊。笑っている。
最初の33尊に入れて下さい。ありがたい申し込みに、感涙。その心に涙・・・。
私の2回目の夢より・・・。
フェイスブックより・・
年末のご案内
いのちを守る親の会の事務所(救命センター)の2階。京都いのちのミュージアムに、かねてからご希望がありました方を含めて、赤ちゃんを守るための地蔵尊を33尊。祈りを込めて奉安させて戴きます。ご希望の方がありましたらお申し付け下さい。このままでは、日本が滅んでしまいます。祈りと実践の聖地として前進します。『全身全霊』というよりも『全神全霊』で前進して参ります。地蔵尊は、子供を守り赤ちゃんを守る事から、児童大菩薩とも言われます。道祖神信仰と習合していますが『墓害』(墓を建てるだけで、子孫が繁栄しないから殆どの家系は滅んで、墓じまいをする。しかし墓じまいが追い付かず、墓石が大量に処分されつつあり、社会問題化し『墓害』とさえ言われている)と違って、地区神域区域の結界として、守り神、守護として、あらゆるところに鎮座奉安されています。街では、事故があったところに多いですが、もともとは、道ごとに角ごとにある、大衆的な、菩薩様であります。
1月2日の理事長フェイスブックより
今日。初夢。夢にでてきたのは、お母さんと子供が、100年後(?)に、いのちを守る親の会の事務所跡地(?)に、千体地蔵尊があって『ここでたくさんの赤ちゃんと、妊婦さんが助かったんだよ‼️』とお母さんが言ってる。子供が、僕もだね。というとお母さんが『そうだね』という。(どういう意味なんだろうか?)『もっともっとお腹の赤ちゃんと、困っている人を助けてください』と声を出して祈ってた。横に案内の石柱があり。見たら『いのちの千体地蔵尊』と書かれていた。まるで神社のように神々しく眩しいくらいに輝いていた。ところで、奇跡の事務所は、あの千体地蔵尊の裏で、100年後も、救命活動していたのだろうか?建物はどうなっていたのだろうか?今から、私たちが、決めていくのかも知れない。( 100年後は、153歳。私も、愛する妻も かわいい子供たち6人も、霊界移行(帰幽)しているなあ。でも、その頃には産まれている 多くの(20人近くの)孫たち、ひ孫たち(60人以上)が元気かあ!(笑) 還暦(60歳)の体力気力で、このぺースで多くの赤ちゃん妊婦さんを守り続け100歳まで生きることができたら、ずいぶん親孝行だなあと、今朝思った。(しかし、これからは、さらに爆発的にいのちを守る運動を加速度化して行きます‼️) それにしても、…100年後も1000年後も、この『いのちを守る国民運動』は赤ちゃんと多くの人を守っているんだなあ。『死んでも死なずに』、多くの人を赤ちゃんを守っているんだなあ。夢だけど感動的な夢だったなあ‼️ |

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