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まるで神聖受胎した胎児のよう。
昨日は4尊、御魂入れさせて戴きました。
合計9尊。33尊まで残り24尊です。いのちを守る永久「本部員」のような守護神です。菩薩ではあるけれど、限りなく「神」「仏」に近い和魂(にぎみたま)です。
1尊1尊石材職人の手彫りですので「顔」や体型が少し違います。しかし皆。受胎25週くらいの、お腹の中の赤ちゃんの重さ(500㌘)となります。
かねてより、子供を守護すると伝えられている「お地蔵さま」を、「奇跡の事務所」に奉安できませんか?という問い合わせや希望が多々ありました。今回、それらの声にお答えしました。
特に先日、国会訪問をして強い声が「天降りました。」日本の聖地にさらなる強い磁場を作れ。
思いをに思いを重ねて、聖地をさらに聖地となせ。さらに、救命は大きな段階に進む。
ミュージアムも、センターも、本来、お寺でも神社でもないので、「祈念献資」(いのりの献資)として、いのちを守る運動に「1口10万円以上」献資くださった 特別に希望がある方にのみ「いのちを守る地蔵尊」を奉安させていただき、いのちを守る運動の守護とさせていただきます。
「御代替わり」の重大な時期です。新時代に向けて、感謝と報恩の誠を込めて、いのちを守る運動の最前線「京都府宇治市宇治壱番」を「いのちを守る聖地」として、今、「いのちを守るお地蔵さま」奉安祭祀には重大な意味があろうかと思います。希望される方がおられましたら、お申し込みをお受けしています。(奉安と祭祀 共に、いのちを守る運動への篤き御献資へのお礼とお考え下さい。) ※分割奉納も可能です。※
京都いのちのミュージアムの一角に「お地蔵様」を祭祀します。大熊理事長の御傍(おそば)で「地蔵尊」として童子の生命(いのち)を守るお手伝いをしてほしい。一人でも「お腹の中の赤ちゃんを救う」手伝いをしてね・・・。そういう思いで布施行と慈悲が昇華した地蔵の安置を特に希望される方にのみ今回「33柱」の安置が可能になりました。
大熊理事長が、朝夕希望される お経を 全身全霊 捧げさせていただきます。
1柱(奉安時のみ:奉納金10万円以上)奉納金はいのちを守る運動に献資されます。 和魂(にぎみたま)としての祭祀です。赤ちゃんを救う大きな力となります。 サイズ幅6㎝ 奥6㎝ 高10㎝・重さ 550g 手のひらサイズです。
(妊娠23週の 小さい赤ちゃんほどの重さです。) いのちを奪う戦後の流れを途絶えさせる、大きな力です。
一般社団法人 いのちを守る親の会
ご希望の方には、無料振込用紙をお送りします。
ご連絡戴けましたら、通常振り込みや書留でも大丈夫です。
地蔵尊奉安。郵貯通帳からの振込みも可能です。(お電話だけ下さい)
地蔵尊奉安(柱数(尊数)もお伝え下さい)通常寄付と違う旨お伝え下さい。
大熊良樹理事長 080−5301−0041 〒611−0021京都府宇治市宇治壱番139 京都光明会館 一般社団法人いのちを守る親の会
(1) 名前(2)電話番号(3)住所をお知らせ下さい。
振り込んだ方に連絡できるようにお願い致します。
080−5301−0041(大熊携帯)
電話(0774)23−7077
FAX(0774)66−5299
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