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昨日の大熊良樹理事長フェイスブックより。
本日、10尊めのお地蔵様を奉安させて戴きました。直後に京都いのちのミュージアム(日本で唯一、お腹の赤ちゃんのいのちを守るミュージアム(2階)・相談室(1階)・救命センター(1階)妊婦室(別館)も併設されている)にお客様来館。今日、東京から来られた教育関係者だといわれる お客様は、お地蔵様(現在10地蔵尊)を参拝して、地蔵尊のお姿を拝観参拝させて戴きそのお姿に『いのちは、肉体でなく、肉体でありながらも、それを超えた、霊性であると感じた』と言われていた。(それは悟りではないか‼️)涙が止まらなかったという。そう、このお地蔵様が来館者を礼拝『教化して下さっているのだ‼️』思わぬ地蔵尊の力に感動。地蔵尊は相対霊ではなく、絶対神霊。神の現れとしていのちを礼拝しているのだ。この明るさ。朗さを看よ‼️最近、この写真を観るだけで、喜びがあふれるといわれる方も多い。ありがとうございます。感謝感謝
50年前から伝わる幻のお経(流産児に捧ぐ詩)を送って戴きました。京都の霊感のあるお坊さんが書かれたそうです。いろいろな思いを戴きました。ありがとうございます。 ありがとうございます。今日も、赤ちゃんのいのちが守られますように。全ての人が、1人もらすことなく、幸せで、笑顔が満ち満ち溢れますように。
小さくとも多くの人を大きく救う「大きな力」。
人を救う、「救急車」のような菩薩様と言われる。
小さくとも多くの人を大きく救う「大きな力」。
いつも笑顔いっぱい。それは、多くの人を救い続けているから。24時間365日人を救い続けているから。
京都いのちのミュージアムに奉安されてある観世音菩薩様は『最勝繁栄観世音菩薩』様です。お地蔵様は『いのちを守る地蔵尊(児童《地蔵》大菩薩)』様です。さて、『最勝(さいしょう)』とは勝ち負けの『勝つ』ではない。『如意自在』(思いが悉く叶う)という意味である。『繁栄』とは、『いのちが栄え、喜び朗かに繁る(繁栄する)』という意味である。どんなに正しくとも、明るく朗かでないといのちは伸びない。運命は開かない。『いのちを全開(まるびらき)にすることが大切である。』ありがとうございます。感謝
最勝観世音菩薩様。大熊家で20年間お祀りされていた(特に、ここ16年は全霊で)『みこころを生きる祈り(神様、全ての人の幸せのために私をお使いください)』を捧げてきた、観自在(全てお見通し)の菩薩様です。今回、日の本の危機に際して、護国のために地蔵尊の御守りを戴くことになりました。その中心座に鎮座されたのが『最勝繁栄観世音菩薩』様です。いのちと経済を天秤にかける風潮に、私たちは輝かしき『いのちの風』を吹かせます。いのちが栄えると、貧しくなるのではなくて、大いに栄えて豊かになるのです‼️私たちが、祈りを重ね。祷りを重ね、実証します。どうか今日も多くの赤ちゃんのいのちが守られますように。実相は本来、円満完全である。実相は本来、完全円満である。感謝感謝
かねてより、子供を守護すると伝えられている「お地蔵さま」を、「奇跡の事務所」に奉安できませんか?という問い合わせや希望が多々ありました。今回、それらの声にお答えしました。
特に先日、国会訪問をして強い声が「天降りました。」日本の聖地にさらなる強い磁場を作れ。
思いをに思いを重ねて、聖地をさらに聖地となせ。さらに、救命は大きな段階に進む。
ミュージアムも、センターも、本来、お寺でも神社でもないので、「祈念献資」(いのりの献資)として、いのちを守る運動に「1口10万円以上」献資くださった 特別に希望がある方にのみ「いのちを守る地蔵尊」を奉安させていただき、いのちを守る運動の守護とさせていただきます。
「御代替わり」の重大な時期です。新時代に向けて、感謝と報恩の誠を込めて、いのちを守る運動の最前線「京都府宇治市宇治壱番」を「いのちを守る聖地」として、今、「いのちを守るお地蔵さま」奉安祭祀には重大な意味があろうかと思います。希望される方がおられましたら、お申し込みをお受けしています。(奉安と祭祀 共に、いのちを守る運動への篤き御献資へのお礼とお考え下さい。) ※分割奉納も可能です。※
京都いのちのミュージアムの一角に「お地蔵様」を祭祀します。大熊理事長の御傍(おそば)で「地蔵尊」として童子の生命(いのち)を守るお手伝いをしてほしい。一人でも「お腹の中の赤ちゃんを救う」手伝いをしてね・・・。そういう思いで布施行と慈悲が昇華した地蔵の安置を特に希望される方にのみ今回「33柱」の安置が可能になりました。
大熊理事長が、朝夕希望される お経を 全身全霊 捧げさせていただきます。
1柱(奉安時のみ:奉納金10万円以上)奉納金はいのちを守る運動に献資されます。 和魂(にぎみたま)としての祭祀です。赤ちゃんを救う大きな力となります。 サイズ幅6㎝ 奥6㎝ 高10㎝・重さ 550g 手のひらサイズです。
(妊娠23週の 小さい赤ちゃんほどの重さです。) いのちを奪う戦後の流れを途絶えさせる、大きな力です。
一般社団法人 いのちを守る親の会
ご連絡(電話・ファックス)戴けましたら、
通常振り込みや「書留」でも大丈夫です。
地蔵尊奉安。郵貯通帳からの振込みも可能です。(お電話だけ下さい)
地蔵尊奉安(柱数(尊数)もお伝え下さい)通常寄付と違う旨お伝え下さい。
大熊良樹理事長 080−5301−0041 〒611−0021京都府宇治市宇治壱番139 京都光明会館 一般社団法人いのちを守る親の会
(1) 名前(2)電話番号(3)住所をお知らせ下さい。
振り込んだ方に連絡できるようにお願い致します。
080−5301−0041(大熊携帯)
電話(0774)23−7077
FAX(0774)66−5299
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