■ 嬉しい 楽しい ありがたい ■ 大熊良樹(講師)の公式ブログ

★元禅僧でありながら<生命の教育)>に基く「赤ちゃんの救命活動」をしている社会教育家★

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愛の地蔵尊


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京都宇治。京都光明会館内。京都いのちのミュージアム内に奉安されます。



  大熊良樹理事長(京都いのちのミュージアム館長)
  「いのちの言葉」1月1日の言葉

今 、思わぬ妊娠で、人工妊娠中絶を考えている妊婦さんへ。中絶をしたら「終わり」ではありません。

  70歳80歳になっても、昨日のようにPASS(中絶後遺症)で苦しんでいるという御婦人が日本には多くいます。
  人工妊娠中絶は、赤ちゃんのいのちを失うばかりでなく、母体が傷つく可能性もあり、お母さんの心も傷つきます。産後鬱といい、めでたく産んでさえも「鬱」になる方もあるのですから、自分の子を「中絶」した女性がどれほど苦しいかは想像を絶するものがあります。

 公開されていませんが、中絶後に「鬱」となり、「自殺」している方もあるようです。しかも、産後鬱と違い、「10年」「20年」経っても「自己を苛(さいな)んで」苦しんでいたり、自殺する方も思った以上に多くあるようです。なんと気の毒な事でしょうか。

中絶しない選択。いのちを守る親の会のような専門支援団体への相談、大事なことを知るという選択肢は「(1)子が犠牲になる選択」「(2)親が犠牲になる選択」でない、第三の選択。『(3)親も子も救われる選択』なのです。
 あなたのお腹の中の「赤ちゃん」の生命は、受胎した時点で人間であり、かけがいのない生命です。日本では、全国で10万人以上のご夫婦が、子供が授からなくて苦しんでいます。どうしても事情があり、育てれないのであれば、バトンタッチすることもできます。あたたかい支援者も多くいます。

  「特別養子縁組」で、その赤ちゃんの「生命」を救えます。また、ご夫婦も救え、あなたの問題も「何とか解決する」かもしれないのです。いのちに関わることです。赤ちゃんの人生にもかかわります。「切り刻んで殺すくらいならば」どうぞ、私たちに、ご相談ください。

  日本は手厚い国です。出産には42万円。双子なら84万円支給されます。「お金がなくて産めない」というのは、この国では基本的にありえません。事実を知ることで救われるいのちが多くあります。親も苦しむ判断から救われることも多くあります。

 どうぞ、ご連絡ください。全国300人以上の救命ボランテイアのネットワークがあります。「無料」で相談に乗ります。支援もさせて戴きます。どうぞお気軽にお電話ください。あなたの立場で相談に乗らせていただきます。
(相談室長)

このメッセージを見た方。いのちを守る親の会をご存知な方は、「妊娠問題」に直面した方に「名前(いのちを守る親の会)」を。お教え下さい。多くの妊婦さん赤ちゃんのいのちが守られます。

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    大熊良樹理事長(京都いのちのミュージアム館長)
  「いのちの言葉」1月3日の言葉

いのちを守る親の会の考え方!!
「中絶は親の自殺行為という心理学的意味」

こころは全てを知っている。

  京都いのちの教育センター主幹
   大 熊 良 樹

 私が、常にいのちを裏切らないで。・・というのは、「本心」(潜在意識)を裏切らないでということです。例え表面意識は、ごまかせても「本心」は絶対に裏切れないのが人間の本性であり特質なのであります。

「本心」を裏切ると、人は運命において、自己処罰という「自己懲罰」を選びます。与えるのでなく、選ぶのです。
これは、「錯誤行為」と言われるものです。幸福になる選択と、不幸になる選択があれば、「不本意(本心を欺くような)な生き方」に甘んじていると、後者を無意識に、選ぶことがあるのです。

これが人生における「不幸」の原因であります。

 人生においては多くの「岐路」があるわけですが、一番大事なところ。運命の分かれ目で、取り返しのつかない(将来著しく苦しくなる)選択をしたりするのは「自己処罰」です。。。

 幸せに生きるためにも、損得や「自分の都合」「今の状況」に誤魔化されて、自己逃避して、本心「いのち」を裏切ってはなりません。本心というのは上っ面の皮相な「願望」や「欲望」のことではありません。

 昔から「神性」「仏性」と言われる、潜在意識下にある尊い心「本心」を言います。人を愛する心、親を思い、子を愛する心、これが、自分を愛する心でもあります。

 その意味でも、愛する人とのいのちの結晶である、いのちを葬ってはいけません。生かしてあげてください。受精の時点ですでに、尊い尊い命なのです。現在では、胎児学が確立し、受精した時点ですでに立派な人間であることがわかっています。6週で、手も足も臓器もあります。

赤ちゃんは、先祖や、親や、自分のいのちの結晶です。

愛の結晶なのです。

  「無理心中の論理」

 時々、産んで不幸になるくらいなら、産まないほうがまし。子供のためという親がいると聞きます。それは間違いです。私はそれを、「無理心中の論理」と呼んでいます。経済苦から、子を殺して自殺する親がいますが、実はそれと全く同じ発想なのです。(これは言い過ぎではありません。)

 常々申しているのですが、「子を親の犠牲にしてはなりません」し、同時に、「親もまた子の犠牲になってはなりません。」何かを進めて行くうちに「なにか必ず犠牲が伴う」というのは、なんと暗い人生観でありましょう。 犠牲などはいらないのです。親は子のために働くが犠牲ではない。喜びなのです。生き甲斐なのであります。
  
    「親の自死体験」

1つの美味しいお菓子を、優先して子に与えるが、それは自己犠牲でなく、子の笑顔が親の喜びなのである。親冥利に尽きるとはこの事である。 喜びのあるところ、それは犠牲ではない。親は損得を超えて、子を(喜ぶ)思うのである。だから、素晴らしく、限りなくありがたいのであります。 私たちの運動を「赤ちゃん」だけを守る運動だと思っている方もあるかもしれませんが、それは間違いなのです。私たちの運動は、赤ちゃんを救うと同時に、「親を救う運動」なのです。親にも本当の幸せを生きてもらわないといけない。

 子を葬り、赤ちゃんを葬る体験は、いわば親の自死体験でもあるのです。それを「本心」は、絶対に忘れていないのです。 (生涯、忘れないのです。)

※その意味では、つらい経験を踏まえて、「同じ辛い思いをさせたくない」と、当法人の協力者・支援者になられたご婦人。「生命尊重に目覚めて」会員になられた方々。1万人救命窓口(ステッカー標示くださる方)になられた方々たちは、辛い経験や煩悶を見事に「昇華」されたといえるでしょう。。子と親のいのちはつながっており、一つである。子を自分の都合で、葬り幸福になれるでしょうか。
※(母体保護の観点やギリギリの選択でつらい選択をされた方を責めているのではありません。そういう方にもまた、自分を責める潜在意識下の心理は働いているので、「生命尊重の運動(働き)をしてください。」そのことが大事です。

 逆に、自己正当化の心理で、「不幸になるくらいなら中絶したほうがましよ」と中絶後(50年)、20人以上の友人知人、多くの部下(そういう立場の御婦人)の相談に「中絶」を勧めた。むごいことをしたが、自己正当化の心理であった・・というご婦人の話(懺悔)を先日お聞きしました。これは、もはや悲劇であります。)

 中絶するよりも産むほうが何百倍も楽なのです。これは、奈良で30年間、全国の3000人以上の「中絶」経験を持つご婦人の心のケアーに当たった松井先生の尊いお言葉です。

 勇気を出してお電話ください、里親制度もあり、妊婦室もあり、助産師さんの検診支援、出産支援もあります。しかし、当法人は「相談支援」の段階で多くの方が救われています。

 周囲の方が味方になってくださっているからです。反対していた彼。親。周囲の方。親類。一番良いのは(理想的なのは)、皆に祝福されての出産や育児です。 ですが、実は「いのち」そのものが祝福されているのです。事情や状況に関係なく、素晴らしい「存在」です。

 妊婦さんにとって、「幸せになる」ために、一番大切なのは、自分の損得や都合でなく「いのちを」裏切らない生き方です。赤ちゃんの立場で、お母さんが子を守れるかどうかです。

 お母さん以外に「お腹の赤ちゃんを守れる」人はいません。赤ちゃんを最後に守れるのは、お父さんでも父祖母でもないのです。お電話ください。できる限り、支援させて戴きます。 あなたの状況と、環境に合わせた支援を共に考えてゆきます。大丈夫です。妊娠問題に直面しておられる方。ぜひ電話ください。


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昔話「笠地蔵」

「笠地蔵」はとても良い話ですね。道の傍らに奉安されているお地蔵さまが多いですがいくつか並んでいるお地蔵さまがああれば、それは基本的に六体の「六地蔵さま」です。この話。・・七体あっ田と言うことは、実は、最後の一体が、神様(仏)さまの「顕化」(あらわれ)だったのかもしれませんね。

   ある雪深い地方に、ひどく貧しい老夫婦が住んでいた。年の瀬がせまっても、新年を迎えるためのモチすら買うことのできない状況だった。 そこでおじいさんは、自家製の笠を売りに町へ出かけるが、笠はひとつも売れなかった。 吹雪いてくる気配がしてきたため、おじいさんは笠を売ることをあきらめ帰路につく。吹雪の中、おじいさんは7体の地蔵を見かけると、売れ残りの笠「5つ」を地蔵に差し上げることにした。

  そこで、おじいさんがかぶっている笠を、6つめのお地蔵さんに差し上げた。それでも、1つ足りない。そこでおじいさんは、最後のお地蔵さまには、雪に吹かれながらも、自分の被っている手ぬぐいを被せ、そっと手を合わせたそうな。そして、今日は、笠は売れずにモチも買えなかったけれど、良いことをした。させていただいたと喜んで帰宅した。

 おじいさんからわけを聞いたおばあさんは、モチが手に入らなかったことを責めなかったどころか「それはよいことをした」「良いお正月が迎えられた」と言い喜んでくれた。

  その夜、老夫婦が寝ていると、家の外で「どどどん」と、何か重たい物が落ちたような音がする、そこで扉を開けて外の様子を伺うと、家の前に米俵やモチ・野菜・魚などの様々な食料・小判などの財宝が山と積まれていた。 老夫婦は雪の降る中、手ぬぐいをかぶった1体の地蔵と笠をかぶった6体の地蔵が背を向けて去っていく様子を目撃した。この地蔵からの贈り物のおかげで、老夫婦は良い新年を迎えることができたという。了

 地方によると、夜に「七福神」が金銀財宝、モチ、魚、野菜米を持ってきたというお話もあるそうだ。これ、神様がお地蔵さまに変化(へんげ)していたということで 「神仏習合」でもあり、楽しい。「七地蔵」(なぜ7体あったか)の秘密も完結している。

 「六地蔵とは?」六地蔵の六とは六道輪廻の六をさす。人間が繰り返す六つの世界を意味し「地獄道、餓鬼道、畜生道、修羅道、人間道、天道」の六道を意味する。前者三つを悪道、後者三つを善道といい、この六つの道で迷い苦しんでいる人々を救うのが六地蔵である。日本では、お釈迦様が亡くなった後、次の弥勒菩薩が誕生するまでの間、お地蔵さまが、この世の救済をまかされていて人々を助けると伝承されている。地蔵菩薩さまが道々にあるのは、出家したお坊さんの姿をし宝珠や錫杖を持っているのも、多くの人を、子供たちを、すぐに、身近に救済するためだとされています。



  大熊良樹理事長(京都いのちのミュージアム館長)
  「いのちの言葉」1月2日の言葉
教育に関する記事です。

「思わぬ妊娠や、中絶の悲劇を減らす法方」

道徳教育を進める中で同時に

 「中絶はだめですよ」と教える
    教育の絶大な『教育効果』

 京都いのちの教育センター主幹
    いのちを守る親の会理事長 大熊良樹

 先日のいのちを守る親の会の4周年記念の講演会で、日本航空大学校の浅川正人学長から「私は生徒に道徳教育を進める中で同時に『中絶はだめだ』と教えています。との言葉をお聞きしました。

 はっきり申し上げますが、道徳教育を進める中で同時に『中絶はだめだ』と、はっきりと言うことができる学校教育は、子供たちの未来を大きく強く確実に守ります。『中絶はだめだ』といえる素晴らしい教師の愛ある言葉(教育)は、子供に「正しく健全で誠実な交際」についての思索を促し、男女交際や家庭について、いのちについて、子供ながらも考える教育的機会を与えるのです。

 現代では、テレビを見ても雑誌や週刊誌を見ても、やたらに視聴率を上げるための刺激的な企画や画像・見出しがあふれ、性を売り物にして、それに青少年も大人も乗せられている感があります。

 だからこそ、『中絶はだめだ』といえる素晴らしい教師の「教育」(言葉)は、モラルを失いがちで、衝動的な人生を煽るメディアという波の中で漂う船(不安定な子供たち)に、重き「アンカー(錨【いかり】)」として人生の安定と幸福に多大な影響を与えると思うのです。

 私は4年間の間に全国の妊婦さんと「妊娠問題」「周辺問題」に関してのお話をお聴きする中で、妊娠問題の原因を知りました。

 妊娠問題は、実は「妊娠」という名前の「人生問題」なのです。必ず「家庭問題」(親子関係)や「人間問題」(男女関係)が絡んできます。そして、そこに「妊婦さん」(女性)と「赤ちゃんのお父さん」(彼氏・御主人・浮気相手)との人生観と人間観がリンクして、「妊娠問題」という名の「人生問題」になるのです。
 中絶はダメと言われても、「産めない」環境・状況の人が「妊娠」すれば、必然的に、中絶するか「出産するか」悩まざる負えない状況に直面するわけです。

 でも・・やはり、お腹の中の赤ちゃんを「殺したい」と思うお母さんなどいません。

生かしたい。産んであげたい。子孫(赤ちゃ)は、どんな形で生まれようとも、障害があろうとも、経緯が複雑で事情がどうあろうとも、御先祖様のいのちの結晶なのです。生き神様なのです。いのちこそがそのまま神であり仏なのです。

 その尊い「いのちを断絶(中絶)する」という行為は、すなわち両親(母親・父親)自身の自殺行為でもあるのです。 家や車などは、いつでも取り返しがつくのです。しかし、いのちだけは取り返しがつきません。いのちだけは、いのちを掛けて、特に、母親が守ってあげてください。

 私の経験でいえば、いくら父親が泣きながら、「この子を産んでくれ」と言っても、母親(妊婦)が「いやよ」といえば、如何にしようもなく、産むことができた事例は殆どありません。(例外中の例外というのはありますが。きわめて稀です。)

しかし、「お母さんが、いのちに替えてもこの子を守る。」と言った場合、周囲がどう言おうと、父親がどう言おうと、100%赤ちゃんは守られています。

赤ちゃんは、お母さんの「お腹に宿る」のです。ですから、お母さんの思いが大事なのですね。お母さんの生命観が重要なのです。ですから、思春期に浅川正人先生のような素晴らしい先生に出会い、正しい生命観、母として、父としての心構えを聴いていましたら、「子を殺してはならない」という教訓と共に「自分のいのちの尊さ」「先祖から流れるいのちへの畏敬」を学ぶわけです。必然、心理学的にいうところの「錯誤行為」がない。

 男女関係も含めて人間関係・対人関係が変わります。雰囲気や日々の心境が良くなるわけです。

すると、生活や習慣が変わります。出会う人や出会う本や体験まで変わってきます。

極端な事例ですが、自己破壊傾向のある人とは気が合わなくなります。事件事故が減ります。

 すなわち人生に「自己処罰」(人生の異常な挫折)がないだけでなく、仕事でも「業務事故」「交通事故」「航空事故」がない(限りなくゼロに近い)という事になるわけです。生かすものは生かされるという心理的法則に合致しているからです。

 最後にもう一度大事なことを反復しまして締めの言葉とさせていただきます。道徳教育を進める中で同時に『中絶はだめだ』と、はっきりと言うことができる学校教育は、子供たちの未来を大きく強く確実に守ります。
『中絶はだめだ』といえる素晴らしい教師の愛ある言葉(教育)は、子供に「正しく健全で誠実な交際」についての思索を促し、男女交際や家庭について、いのちについて、子供ながらも考える教育的機会を与えるのです。そのことは子供たちの幸せな人生の最大の「教育的財産」となります。それは自分と他人「自他のいのち」を大事に生かす人と成る事ができるからです。

『教育対談』
日本航空大学校 学長 浅川正人先生
京都いのちの教育センター主幹 大熊良樹先生
 
(大熊 良樹)
浅川先生、7月30日(4周年祝辞)には、素晴らしいメッセージをありがとうございました。私も、改めて、先生のメッセージから、教育の大切さを教えて戴きました。日本中の学校教育、家庭教育の お手本が「日本航空高校」「日本航空大学」の教育の中に あるように思います。

(浅川 正人)
ありがとうございます。公立の学校や、他の私立学校でも、胎児の命を守る教育が出来れば日本は素晴らしくなると思います。マザーテレサの、「日本は豊かだが、心の貧しい国だ」と、中絶を嘆く言葉が印象的です。堕胎は殺人で、罪である事を子供のうちから教えるべきです。出来ちゃえば堕せばいいという教育が公立校の保健の授業で行われています。そこには生命の尊厳のかけらもありません。(平成29年8月3日)


     

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かねてより、子供を守護すると伝えられている「お地蔵さま」を、「奇跡の事務所」に奉安できませんか?という問い合わせや希望が多々ありました。今回、それらの声にお答えしました。

 ミュージアムも、センターも、本来、お寺でも神社でもないので、「祈念献資」(いのりの献資)として、いのちを守る運動に「1口10万円以上」献資くださった 特別に希望がある方にのみ「いのちを守る地蔵尊」を奉安させていただき、いのちを守る運動の守護とさせていただきます。「御代替わり」の重大な時期です。新時代に向けて、感謝と報恩の誠を込めて、いのちを守る運動の最前線「京都府宇治市宇治壱番」を「いのちを守る聖地」として、今、「いのちを守るお地蔵さま」奉安祭祀には重大な意味があろうかと思います。希望される方がおられましたら、お申し込みをお受けしています。(奉安と祭祀 共に、いのちを守る運動への篤き御献資へのお礼とお考え下さい。) ※分割奉納も可能です。※

 京都いのちのミュージアムの一角に「お地蔵様」を祭祀します。大熊理事長の御傍(おそば)で「地蔵尊」として童子の生命(いのち)を守るお手伝いをしてほしい。一人でも「お腹の中の赤ちゃんを救う」手伝いをしてね・・・。そういう思いで布施行と慈悲が昇華した地蔵の安置を特に希望される方にのみ今回「33柱」の安置が可能になりました。

 大熊理事長が、朝夕希望される お経を 全身全霊 捧げさせていただきます。

    1柱(奉安時のみ:奉納金10万円以上)奉納金はいのちを守る運動に献資されます。   和魂(にぎみたま)としての祭祀です。赤ちゃんを救う大きな力となります。

サイズ幅6㎝ 奥6㎝ 高10㎝・重さ 550g 手のひらサイズです。

(妊娠23週の 小さい赤ちゃんほどの重さです。)

    
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  一般社団法人 いのちを守る親の会
         ご希望の方には、無料振込用紙をお送りします。
        大熊良樹理事長  080−5301−0041
     〒611−0021京都府宇治市宇治壱番139 京都光明会館
       



※ 平成31年1月より、ミュージアムにいのちを守る
    「祈りの地蔵尊」の尊いスペースができました。※

          

   (1)奉納金は、分割奉納も可能です(ご相談ください)。
   (2)流産児さんがいなくとも地蔵尊奉納は可能です(ご相談ください)。
  (特)(2)の場合、その家の御徳「いのちの祈願」として奉安します。
   (3)団体や数人で力を合わせて地蔵尊奉安することも可能です。
   (4)個人情報は特秘とします。その他詳細はお気軽にご相談ください。

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