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霊的偉人が昭和に言われた。
「津波高潮流産児の涙」。
この霊言を忘れてはならない。
水の苦痛災害は悲しみの象徴である。
「いのちを守る国民運動」
最優秀祈念大賞最優秀作品
「がもうともえ」先生(ジャカルタ在住の画家)
「いのちを守る国民運動」最優秀祈念大賞を受賞の
「がもうともえ」先生(ジャカルタ在住の画家)
「がもうともえ」先生(ジャカルタ在住の画家)
の「いのちを守る地蔵尊」の絵
いのちを守る親の会「いのちを輝かせる地蔵尊」
大熊良樹理事長フェイスブックより
地蔵菩薩(じぞうぼさつ)は、仏教の信仰対象である菩薩である。
サンスクリット語では「クシティガルバ」と言う。クシティは「大地」、ガルバは「胎内」「子宮」の意味で、意訳して「地蔵」としている。大地が全ての命を育む力を蔵するように、苦悩の人々を、その無限の大慈悲の心で包み込み、救う所から名付けられた。 日本における民間信仰では道祖神としての性格を持つと共に、「子供の守り神」とされ「お地蔵様」と呼ばれる。 菩薩は「如来」に次ぐ高い見地だが、地蔵菩薩は「一斉衆生済度の請願を果たさずば、我、菩薩界に戻らじ」との決意で、その地位を退し、六道を自らの足で行脚し、救われない衆生、特に、親より先に死去した幼い子供の霊を救い、旅を続けている。 言い伝えとして、幼い子供が親より先に死ぬと、親を悲しませ親孝行の功徳も積んでいない事から、三途の川を渡れず、賽の河原で鬼のいじめに遭いながら、石の塔婆作りを永遠に続けなければならないとされる。ただ親より先に死んだだけでも苦しいのに、愛する親に、切り刻まれて殺された「人工中絶された子」は、どれほどに、惨めでつらく苦しい事であろうか。「はじめから無い事にせずに」供養してあげて欲しい。二度、闇に葬るのは、あまりに、酷(ひど)すぎる。 地蔵菩薩は、賽の河原に率先して足を運び、鬼から子供達を守り、仏法や経文を聞かせて徳を与え、成仏への道を開いていくという古来からの話は有名である。 かくのごとく、地蔵菩薩は最も弱い立場の人々を最優先で救済する菩薩であることから、古来より絶大な信仰の対象となっていた。 児童を守ることから「地蔵(じぞう)大菩薩」を、児童の守りとして「児童(じどう)大菩薩」とも言う。 本日、御魂入れの儀で驚くようなことが!!
大熊良樹理事長も感極まる。
線香消えても、観音様と地蔵尊から金色の煙が霊煙のごとく1時間以上も消えず!!解明できない不思議。しかしお地蔵さんが喜んでいることだけは、わかる!!
2柱(2尊)御魂入れで大騒動に!! お線香は20分で燃え尽きたが・・なんと写真を撮ると、1時間たっても線香が光に照らされて霊煙のごとく、舞い踊るように美しく舞い続けた。大熊理事長も多くの体験談で「慰霊」や「供養」で著しく霊性の高い荘厳な式典ではこういう事があると体験談で何度も聞いたことがある。それにしても目の当たりにして涙が止まらず、また、この情報がフェイスブックで拡散されると、「お釈迦様の横顔に煙がそっくりだ」という声まで出て来た。
それにしてもなんという明るさ。輝き。大熊理事長は祭祀のための祭祀ではなく、赤ちゃんの命を救うための献金への「お礼」として、(献資者名・希望者名でも可能)日本で唯一。京都いのちのミュージアム内に、地蔵尊を奉安することにした。しかも、御魂入れが終わった直後、フェイスブックやメールやSNSで、この「線香が消えても、煙(霊煙)が消えない」という話が拡散。全国に伝わり・・・なんと、「奉安した聖地」の買取をお手伝い(お助けしてもいいですよ)というのお話までが来たのだ。
(ただし匿名が条件ですよと・・連絡)してくださった。流産児の名で「多くの赤ちゃん」を救い、さらに本部からのお礼で「供養」もできる。流産児がなくても「家」で徳を積み、その後も「祈りの力で」赤ちゃんの命を救い続けるとは、なんという「積徳」でしょうか。土地がその方のお力添えで確保できれば、道祖神のように今後、千年2千年と日本の赤ちゃんを守れるように聖地の地蔵尊となります。今年見た「初夢」が実現したような1日でした。
明るくないと繁栄しない。喜んでないと繁栄しない。
いのちを導く最勝観音。繁栄観世音菩薩。
言われて初めて「画像を投影」(人工的に釈迦像横顔を入れてみた)してみた。
左が画像。右が煙に「黄色い線」(人工的に線を入れてみた)。最も「尊い部分(御尊顔)は強烈であるからイメージからは、消えるという。輪郭のみ。
かねてより、子供を守護すると伝えられている「お地蔵さま」を、「奇跡の事務所」に奉安できませんか?という問い合わせや希望が多々ありました。今回、それらの声にお答えしました。
ミュージアムも、センターも、本来、お寺でも神社でもないので、「祈念献資」(いのりの献資)として、いのちを守る運動に「1口10万円以上」献資くださった 特別に希望がある方にのみ「いのちを守る地蔵尊」を奉安させていただき、いのちを守る運動の守護とさせていただきます。「御代替わり」の重大な時期です。新時代に向けて、感謝と報恩の誠を込めて、いのちを守る運動の最前線「京都府宇治市宇治壱番」を「いのちを守る聖地」として、今、「いのちを守るお地蔵さま」奉安祭祀には重大な意味があろうかと思います。希望される方がおられましたら、お申し込みをお受けしています。(奉安と祭祀 共に、いのちを守る運動への篤き御献資へのお礼とお考え下さい。) ※分割奉納も可能です。※
京都いのちのミュージアムの一角に「お地蔵様」を祭祀します。大熊理事長の御傍(おそば)で「地蔵尊」として童子の生命(いのち)を守るお手伝いをしてほしい。一人でも「お腹の中の赤ちゃんを救う」手伝いをしてね・・・。そういう思いで布施行と慈悲が昇華した地蔵の安置を特に希望される方にのみ今回「33柱」の安置が可能になりました。
大熊理事長が、朝夕希望される お経を 全身全霊 捧げさせていただきます。
1柱(奉安時のみ:奉納金10万円以上)奉納金はいのちを守る運動に献資されます。 和魂(にぎみたま)としての祭祀です。赤ちゃんを救う大きな力となります。 サイズ幅6㎝ 奥6㎝ 高10㎝・重さ 550g 手のひらサイズです。
(妊娠23週の 小さい赤ちゃんほどの重さです。) 一般社団法人 いのちを守る親の会
ご希望の方には、無料振込用紙をお送りします。 大熊良樹理事長 080−5301−0041 〒611−0021京都府宇治市宇治壱番139 京都光明会館 ※ 平成31年1月より、ミュージアムにいのちを守る
「祈りの地蔵尊」の尊いスペースができました。※ 千体地蔵尊奉安申し込み(いのちを守る 33尊 地蔵尊)
かねてより、子供を守護すると伝えられている「お地蔵さま」を、「奇跡の事務所」に奉安できませんか?という問い合わせや希望が多々ありました。今回、それらの声にお答えしました。
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