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皆さんは、神の使いです。全ての人を幸せに、笑顔にするために生まれてきたのです。だから、自分のことばかり「偏って」考えたり、心配している人は(心理学で言うところの、自己処罰によって自ら、脚本を書いて、共演者を絶妙に集めて・・・心理的に「映し世」の形として絶妙に)不幸になる(成る=鳴る)のです。自分のことが心配になるのは当たり前なのですが、すぐに「ご自分が生まれてきた目的・使命」を思い出せばいいのです。
皆さんは、神の使いです。全ての人を幸せに、笑顔にするために生まれてきたのです。だからこそ、その祈りに返ると、人は必ず、無限の力が出てきます。幸福の循環に戻ります。本来の幸福に満ち満たされます。
わたしは、宝蔵神社に奉職しているときは・・宮司の代行であると思って働いていました。宿直でも、宮司の代わりに「宿直させて戴いているのだ」と・・。そのうち、「朝に夕に」《神様、私をお使い下さい。》と祈っていましたら・・・その団体の代表のお使いであると同時に、部署責任者の代理。すなわち・・本当は、神様のお使いなんだと、しみじみ思えるようになりました。
自然と「今日一日、全ての人が一人漏らすこと無く幸せでありますように。今日一日、一人漏らすこと無く喜びに満ち満たされて、笑顔に満ち満たされますように。」と祈りが出てきたのでありました。すると一時的に誤解されても、結果、一番良き方向に向かうことができたのでした。有り難いことであります。まさに人生は霊々妙々なのであります。 大熊良樹拝
平成23年3月11日。東日本大震災が日本を襲った。その時に「いのち」をかけて孫の「いのち」を救ったおばあちゃんがいた。その娘さんが母に捧げる言葉・・それが「お母さん 産んでくれて ありがとう 」という言葉だった。大熊理事長が「母ごころ」から「特攻隊」の思いまで遡り、代受苦者として「生かすもの」と「生かされるいのち」を語る。https://youtu.be/voUzEtviISE
大熊講師から皆さんに講話のプレゼントです。人生が激変し、繁栄します。なぜか?実相に立って喜びながら、体験談(幸せになった人)の講話をしているからです。幸せの波動に同調する。問題クリアの嬉しい、有り難い体験の追体験をするわけです。
平成31年4月3日(水)
これ大事ですね。私はいつも仕事に関しては、金額に換算できないくらい、尊い仕事をさせて戴いている。すなわち、神様のお使いとして、この地上に舞い降りて 役割を(尊いお仕事を)させて戴いているという信念で働かさせて戴いています。会社にあっては、全ての社員とパート・アルバイトさんが、社長代行として、誇りと意識の高さと、慎みと畏れ(社長名代としての緊張感) を持って 働くのが尊い意識 でありましょうね
私が‼️
私は
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