■ 嬉しい 楽しい ありがたい ■ 大熊良樹(講師)の公式ブログ

★元禅僧でありながら<生命の教育)>に基く「赤ちゃんの救命活動」をしている社会教育家★

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私は、親殺し。子殺しを無くしたいと欲願した。そして御代替わり『10週間前』に意を決して『平成祈願100尊』を発表したとたんに、10尊の奉安祈願が届いた。同時に、警察の留置所からも手紙が届き始めた。『いのちを守るために生きなおしたい』『助けてください。』おそらく、兄妹が堕胎されている人である。すなわち、親に兄弟が堕ろされていて、自暴自棄になり、人を傷つけて生きている人である。かわいそうにと涙が出た。
そういえば、神社に拝みに来るような人はすでに救われている。ひとを拝む気持ちになれず、人も自分も傷つける生き方をしている気の毒な人たちを救いたいと、刑務所の教戒師をしたいと思った事がある。なんと『地蔵尊奉安』直後、あのときの切なる願いが 不思議なことに叶えられ始めた‼️祖先の象徴が子孫。子孫殺しは、親殺しであり、自分殺しである。世の中で、こんな辛い事はない。お腹の中の赤ちゃんをみんなで守り始めた時に『天の岩戸開きが成就する‼️』大熊良樹拝

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自らのいのちの尊さに目覚める
  https://youtu.be/8_V7zwNpAUk


   ―明るさは運命を変える(松下幸之助秘話)―
成功者として高名な松下幸之助氏であるが、その「運命論」に関して秘密の鍵があると言う。大熊良樹講師が成功者に共通の「開運法」を説く。運命を左右する秘訣とは何か?
            https://youtu.be/U5SdavbJpFw



  ―不眠症が消失した話(10秒で消えた話)―
「いのちの喜ぶ話シリーズ」の第8話。大熊講師の指導記録です。ある日、大熊理事長が講演会を終えると、目を血走らせて必死ですがりつく男性がいた。「先生、不眠症で死にそうなんです」という。不眠の専門機関や、心療内科等にも通ったが、どうにもならず、死を考えていると言うのだ。そこで…




平成31年4月6日(土) 



1日45人以上の女子高生が中絶。
子供や、孫のような子がいのちの尊さを知らずに、先祖殺しかみ殺し。自分殺しである「子殺し」をしている。






 最近、心理学において、「セルフエスティーム(self-esteem)」という概念が注目されています。また、人間の「幸不幸」を、この概念で解き明かす事ができるとも言われます。

 「セルフエスティーム(self-esteem)」とは、「自己肯定感」です。他の言葉では、「自尊心(自尊感情)」「自己重要感」「自己重要感」「自己所有感」ともいいます。

これら全てを「自己肯定感」と言います。

 自己肯定感は「自己価値に関する感覚」であり、「自分が自分についてどう捉え、どう感じているか」によって決まる大切な感覚です。このことは、言葉を換えると。「人生観」「宇宙観」でもあり、また、この感覚で「人生」や「この世界(全宇宙)」をどう捉えるか、どう感ずるかが決まります。

 自己肯定感が低い事を、「自己否定感情」が高いと言います。「自己否定感情」が高いと、失錯行為(不幸になるための勘違い)や自己処罰行為(不幸になるための自傷的無意識選択・破滅的無意識行動)が多いと言われます。

  『生命の實相』(谷口雅春先生)
      第3巻「はしがき」より。

 「人間はなぜ、平和をもとめながら戦争をするのであろうか。その本当の理由を知る人は少ないのである。人類は生命に到る道をもとめながら死への道を選んでいるがごとく見える。それは、人間が自己の本来清浄(しょうじょう)の霊的実在なる本質を知らないのと、キリスト教的原罪観(げんざいかん)または仏教的罪業観(ざいごうかん)で自己処罰、自己破壊をとげつつあるからである。  

 自己の『霊』なる本質を知らないで、自己を『物』として観(み)、『肉』であると自覚する人間は、『物』としての自分を持続し、拡大しようと望まずにはいられない。しかも『物』は有限であるから、自己を無限に拡大しようとする希望は互いに衝突したり、奪い合ったりするほかはなくなる。

 だから、唯物論的人生観にたつ以上は、人間は平和を欲しながら戦争へと突入し、生命の完全なる伸展を欲しながら、自己破壊をつづけてゆかなければならないのである」  『生命の實相』第3巻「はしがき」より。

 そのままの自分を認め受け入れ、自分を尊重し、自己価値を感じて自らの全存在を肯定する「自己肯定感」の感覚は、何ができるか、何を持っているか、人と比べて優れているかどうかで自分を評価するのではなく、そのままの自分を認める感覚であり、「自分は大切な存在だ」「自分はかけがえのない存在」だと思える心の状態が土台となります。

 この感覚を持てると、自分を尊重するように、他者や周りも尊重できます。すると他者からも尊重され、お互いに尊重し合える関係が作れます。

 自分は尊重するが、相手や周りは、尊重しない、自分の価値は認めるが、相手の価値は認められない、どちらかというと自分さえよければいいと身勝手な思考、行動をとりやすい傾向の人は「自己肯定感」が高いとは言えません。

 又、自己肯定感が高いことは、今の自分に妥協して成長を止めたり、傲慢になることではなく、どんな自分であっても、今の自分を受け入れることで、恐れや不安や自己否定からではない、安心感をベースにした真の意欲とともに、前に進む力を与えてくれるものです。

 どんな自分も受け入れ、肯定することで、外側からの評価で揺らされることなく、自分軸で自分の価値を感じ、自己承認できる力のことを当協会では「自己肯定力」といいます。自己肯定力が高まると感情が安定し、物事を肯定的に捉え、何事にも意欲的になれます。「自己肯定力」は自己を信頼できる自信の源となります。

 自己肯定感(セルフエスティーム)は、高い、低いと表現されますが、自己肯定感(セルフエスティーム)が高いから良い、低いから悪いということではありません。この感覚は人の優劣を決めるものではありませんが、この感覚が高いか、低いかが人の人生に与える影響は大きくなります。

 「人間は神の子である」「神の最高の自己実現である」この(真理の)言葉は宇宙最高の《自己肯定感(セルフエスティーム)》を形成します。


親殺し。先祖殺し。神殺し。自分殺し。

それは止めるべし。世界を殺すことだ。

子を助ける方法があるのです。電話を下さい。
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    3週間で御代替わりです‼️『平成祈願』として、今、出来る最高の事。国難とも言える少子超高齢化の原因。親殺し、先祖殺しの象徴であるお腹の中の赤ちゃん(子孫殺し)堕胎(公称16万人 実数100万人)の現状に『親殺し、子殺し、自分殺しがなくなりますように。』と、祈りを込めて、いのちを守る 地蔵奉安『100尊奉安』を行っています。
全身全霊。いのちをかけていのちを守る。これが、私たちのまことです。感謝感謝
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