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平成31年4月7日(日)
徹頭徹尾「報恩感謝」の人生を。昨年(平成30年) 6月17日の言葉 谷口雅春先生のお誕生日を前にしたある日のことである。「本部の代表」が「先生、お誕生日をお祝いしてプレゼントを差し上げたいのですが何がよろしいですか?」 と訊いたそうである。すると谷口雅春先生は「時間が欲しい」と言われたそうだ。「もっと、もっと、時間が欲しい。一人でも多く人を救う時間が欲しい。」・・・本部員は、絶句したそうである。
私たちは「谷口雅春先生」が神界に神あがられた「6月17日」・・あの日から33年を迎えた。この「33年間」。恩師である谷口雅春先生の「願い」を「わが願い」として生きることができただろうか。天照大御神御出御の露払いである、宇宙清めの神「住吉の大神」の「分霊」として「尊きいのち」を生きているだろうか。本当の意味で「心喜ぶことのできる」一日一日を、全身全霊で、生きているだろうか。今日、新たに誓う。神命(聖使命)に生きんことを。「神の最高の自己実現」として、神の「みいのち」を輝かせて生きんことを。
わたしは、「天照大御神御出御」の為に下った「神命の書」(神様の命令書)こそが人類光明化の最大のカギであると信じます。子孫殺しは先祖殺しです。赤ちゃんを守りましょう。
「いのち輝いて」は妊婦さんの体験から生まれた歌です。この歌を聴いた方の中から多くの奇蹟的体験談が続出しています。それは「いのちへの感動」が「感動」を呼んでいるのでしょう。ぜひお聞きください。そして歌詞の1番だけでも覚えてみてください。1番だけでしたら、わずか30秒の歌です。(私、大熊良樹が「わらいこうたろう」の名で、作詞作曲させて戴きました。編曲は村主真裕美先生です。)毎日、口ずさんで下さい。大熊良樹拝 |

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