|
病気のことはだんなは理解してくれてた、というかあんまりわかってなかったみたいで、姑にもうまく説明できてませんでした。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
病気のことはだんなは理解してくれてた、というかあんまりわかってなかったみたいで、姑にもうまく説明できてませんでした。 |
|
どうして、そんなに寝てられるのか。それは、うつのせいでもあり、薬のせいでもあり、強迫神経症という病気は、常に何か不安で、心配して一つ一つの細かいことに自分の知らない間に神経を使っているので、ものすごく疲れるのだそうです。確かに今までずっと、仕事以外のことに疲れていました。 |
|
精神科の先生は年配の男の先生でした。大学病院なので、多分教授だったんだろうと思います。 |
|
「病気やったんや、病院通うから良くなるかもしれへん。」そう思いました。病気だとわかったので、ヘンな行動をしてしまうのも、少し気が楽になりました。母も病気とわかって、私の行動を責めていたのを反省してくれているようでした。そして次の日から、夜にお風呂に入ってヘンな行動をしながらも翌日の用意をしておき、朝の用意は母が手伝ってくれるようになり、遅刻せずに会社へ行けました。でも、疲れてきたのか1週間もたたないある日、帰宅してそのまま寝てしまいました。次の日、朝5時ごろ起き、お風呂に入って、前に書いたようにかばんに物を入れていました。すると、心臓がどきどきしてきて、「あかん、もう間にあわへん、また遅刻する・・・。」と思いだしました。そして「もう、今日は休もう。」と決め、母に「お母さん・・・。」母「どないしたん?しんどいんか?」私「もう、あかんねん、今日は休まして。お願い、休ましてー。」と言いながら、小さい子供のようになきじゃくりだしたのです。母は小さい子に言うように「お母さんが手伝ったるから、用意しなさい。」と優しく言ってくれたのですが、私は「もういややねん、もうあかんねん、もう休まして。」と言い続けていました。母ももうだめだと思ったのか、「会社には電話してあげるから、寝ときなさい。」と言って、部屋をでていきました。 |
|
心療内科の先生は優しそうな女の先生でした。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報