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このところ、忙しいと言っているところで、 DVDに逃避行中。 で、昨日やっと見たよ、『フリクリ』 反則でした。 反則的な楽しさでした。 まだ、半分しか見てないけど。 『フリクリ』は、アニメです。 『フリクリ』は、ガイナックスです。 『フリクリ』は、プロダクションIGも係わってます。 『フリクリ』は、展開が読めません。 『フリクリ』は、絶対反則です。 面白すぎる…。 で、気が付いたら、コレって1999年作製なんだって。 オレが知らなかっただけとは言え、今更こんな話されてもねぇ? って、思ったりもして。
昨日になって、やっと『東京ゾンビ』を見た。 最近は、なにやら浅野忠信祭り開催中。 パンダの中では。 で、東京ゾンビです。 え〜、はっきり言ってD級です。 恥ずかしがることなく、ソコを目指した映画です。 バカ最高!! 所々に見える、細かい伏線。 その上を走る、脈略のない登場人物と設定。 バカ映画最高!! そんな感じ。 いいよ、コレ。 バカバカしい気分の時にもってこいな感じ。 暇つぶしに最適なので、是非どうぞ。
いや〜、だいぶ前になるのかな。 あざらし。さんが、フットルースのことを 一言メッセージか何かに書いていた。 で、それからなんか急に観たくなってたの。 フットルース。 だいぶ前から書いているこのシリーズも、 実はフットルースを観るための序章だったのさ。 ホントか? さてさて、フットルースですが、 ホント久しぶりに見ました。 だって、ケビン・ベーコン若い若い。 そういえば、ケビン・ベーコンと糸井重里の鼻が似てるって、 吉田秋生が言っていたな。『河よりも〜』の中で。 あ、関係ないね。 思い返すと、映画にハマっていった、 きっかけの様な映画のひとつですね。 そうそう、物語の最初で スローターハウス5の話が出ていた。 カート・ヴォガネット・jrだよ。 久しぶりに読みたくなっちゃった。 ・・・・・・・また、話ズレまくってるよ。
何やらお久しぶりの映画です。 で、見たのは女の子のお話2連発。 まずは、『ヘイフラワーとキルトシュー』です。 こいつはフィンランド映画。 初めてだ。フィンランド映画。 でもいい感じの映画でした。 ヘイフラワーの願いは『普通の家族を持つこと』 そんなカワイイ願いのもと、変な人たちが右往左往。って感じの映画。 フィンランドのすべての家がそうなのか、監督の趣味でそうなのか、よく分からないが、 家がメチャクチャ、カラフル。 でも、結構綺麗でした。 っていうか、ヘイフラワーとキルトシューって女の子二人が、反則的にかわいい。 キルトシューがキチンと毎日髪型を変えて、それがまた抜群にカワイイ。 言っときますけど、そういう趣味の人間ではないですよ、パンダは。 で、次が『翼をください』です。 正直、この二つの映画をおなじ記事で書くのもどうかと感じますが…。 結論から言うと、『風と木の詩』を彷彿とさせる映画。 こっちは女の子だけどね。 どうも、1979年にトロントであった実話がもとだとか。 マジかよ。って感じ。 切なかったし、ラストの綺麗さ美しさは息を呑むほど。 うん。ラストだね。ラスト。 こっちはホント、シリアスないい映画でした。
ティム・ロビンスだ。 ショーシャンクでの名演が忘れられない。 で、昨日見たのは ナッシング トゥ ルーズ 良くも悪くも、定番のコメディー。 お約束ばっかりでしたが、楽しめた。 それにしても、ばぁちゃんのビンタ痛そうだった。
小川菜摘
浅香あき恵
シルク
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