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やっぱアグリ、ダメだったか・・・ 今回はちょっといけるかなぁと思ったけど結果これ・・・ なさけなっ 前、鈴鹿サーキット見にいった時一番後ろをとろとろ走っているのを見てなんかマラソン大会で一番おそクゴールした子を見送る気分だった 「がんばれ、がんばれ」って トヨタとホンダもっとがんばってほしいね いっつも思うんだけどこの2社は業績はいいけどF1の結果はあんまりよくねーんだよなー 一体この差は何なの? やっぱフェラーリはスポーツカーの質、スピードに関しては一枚上手なのかなぁ それにしてもトヨタにはガッカリだ 仮にもトヨタは車業界でトップの企業なんだから せめて優勝をあらそってほしい だから新型のbBをへんに風にしちゃうんだよ この分じゃ海外戦略うまくいかなくなったら一気に落ちそうだなトヨタは・・・ 3月18日13時48分配信 F1-Live.com 2007年F1世界選手権第1戦オーストラリアGP決勝が18日(日)日本時間12時、現地時間14時からメルボルン、アルバート・パーク・サーキットで行われた。 前日に行われた予選で、ポールポジションを獲得したのは、フェラーリのキミ・ライコネン。チームメイトのフェリペ・マッサは予選Q2でギアボックスにトラブルが発生し、タイムを出すことができなかった。そのマッサは、今朝エンジン交換を行ったため、最後尾の22番グリッドからスタートした。 注目のスタートは11番グリッドのアンソニー・デビッドソン(SUPER AGURI)がスタートに失敗し、大きく順位を落とした。前日の予選でチーム初、自身初となるQ3進出を果たした佐藤琢磨は、10番グリッドから順調にスタートし、一時トヨタのヤルノ・トゥルーリをかわし9番手に上がったシーンもあった。 世界中から注目が集まったオーストラリアGPで、優勝を果たしたのはフェラーリのキミ・ライコネン。ポール・トゥ・ウインで見事フェラーリ移籍初のレースを制した。 フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)が2位に入り、3位にはマクラーレンのルーキードライバーのルイス・ハミルトンが入った。 以下入賞は、4位ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、5位ジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)、6位マッサ、7位ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、8位ラルフ・シューマッハ(トヨタ)となっている。 トヨタのヤルノ・トゥルーリは惜しくもポイントならずの9位。 17番グリッドからスタートしたHonda Racing F1のルーベンス・バリチェロは11位まで順位を上げてレースを終えた。同じくジェンソン・バトンは途中ピットレーンでのスピードオーバーのためドライブスルーペナルティが科せられ、15位という結果。 注目が集まったSUPER AGURIの佐藤琢磨は、12位。一方、デビッドソンは16位だった。 第2戦、赤道直下で行われる灼熱のマレーシアGPは4月6日(金)日本時間11時、現地時間10時からフリー走行1回目が行われる。 |

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