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2018年08月

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1日、女優の裕木奈江が自身のインスタグラムを更新。10月24日にデビュー30周年記念ライブを行うと報告した。長らく日本の芸能界から姿を消していた印象のある裕木だが、それには何か特別な理由があったのだろうか。

 裕木は1988年に公開された小原宏裕監督の映画『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』に出演して役者デビュー。92年に放送されたテレビドラマ『ウーマンドリーム』(フジテレビ系)では主演を務めただけでなく、挿入歌「泣いてないってば」も担当した。本格的な歌手活動もスタートさせ、深夜ラジオ番組『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)のパーソナリティを担当するなどアイドル並みの人気を博した。

 裕木にとって分岐点となったのは、1993年に放送されたテレビドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(日本テレビ系)への出演だった。緒形拳演じる、妻子ある身のサラリーマンと、その娘の親友(裕木)が不倫に陥り、家庭を崩壊するストーリーで社会現象を巻き起こした。このドラマで裕木の熱演は確かな評価を得たが、同時に女性からは共感を得られない役どころを自然体で演じたことで、“ぶりっ子”“嫌いな女優No1”などと女性からバッシングを受けることに。その後、裕木はテレビの露出がみるみる減少していくことになった。

 実はこの現象の裏に、裕木と訴訟でもめたことのある大物プロデューサーの力が働いていたのではとも噂されている。このプロデューサーが裕木に男女の関係を求め、断られたことに腹を立てて女性誌やワイドショーなどにバッシングするよう働きかけたというものだ。

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ちなみに、このドラマを企画したのは、秋元康。

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秋元康か。さもありなん。

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いまや、秋元康も人の親。

親の因果が子に報い・・・ってあるから
どこかで罰を受けるんだろうな

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裕木奈江へのバッシングは、本当に酷かった

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あれが、イジメの見本だな〜

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白昼堂々とイジメをしているメディアが
イジメはだめですねって言うんだよね

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どの口が言うんだw

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