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belgian style

ベルギービールをつくろうと思い、今日はレシピを研究中

とりあえずメジャーなシメイビールのクローンレシピをあさっている
英語で検索すると結構な数がでてくる
特にシメイはメジャーだから多いのかも

レシピの勉強が結構面白い
英語の多読?も兼ねるので一石二鳥ってところか

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ヤッホーブルーのポーター
グラスに注ぐとバブルはクリーミー
IPAと同様ほのかな香りがする
苦味は強くない
ボディもまずまず
アサヒスタウトに比べるとボディ、苦味共に弱いが食事するときに飲むならこれくらいがちょうどよい
この差がスタウトとポーターなんだろう

しかしこのポーター新鮮さがあるような気がした
以前ロンドンポーターを飲んだがこんな新鮮さはなかった

ヤッホーブルーイングは地ビールのわりには値段が安いのでよい(350mlで260〜280円)

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よなよなエールで有名なヤッホーブルーイングのIPA

IPAなのでアルコール度は高めの7%
色はアンバーでほのかな香り
苦味はかなり強いがボディは思ったほど強くない

焼肉と飲んだがかなり合う
IPAならもう少しボディが強くてもいいな

アンバービター1カ月 ケータイ投稿記事

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アンバービターエールができてから1カ月経った

最近飲んでいると2週間後よりうまい
まず、ビターさが結構出てきていい感じ
香りは変わらないが、色も発酵が落ち着いてきてクリアになっている

あと飲む温度が重要と思った
今までは飲む前日から冷蔵庫に入れていたが、最近は飲む2時間くらい前から冷蔵庫に
入れている
エールビールはあまり冷やしすぎるとよくないとは聞いていたが確かにそうかも
冷やしすぎると、炭酸が強くなるし香りも出なくなる
逆に温度が少し高いと炭酸が弱くなり香りも出る
※二酸化炭素などは冷たいと溶解度が増すため

スーパードライみたいなビールならのどごし重視でガンガン冷やしてグビっと飲むのがよいが
エールビールは香りとコクがポイントなのでガン冷えは適していないんだなと思った

今後は飲む温度も気をつけよう

アサヒ スタウト ケータイ投稿記事

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会社近くのやまやで購入

スタウトの味を試すためにいろいろと飲むことにした

このアサヒのスタウト、国内大手ビールメーカーで唯一作っているエールビールのようだ(HP調べ)
しかも歴史は深く昭和10年から作っているとか。。

グラスに注ぐとバブルはクリーミー
ボディは強く、酸味、苦味(焦げ臭)があり旨い!
非常に濃厚でアルコールは8%
初期比重はかなり高いと思われる(1.070くらいありそう)

大手ビールメーカーでこんなビール作っているとは知らなかったと同時に驚きも

ネットで調べるとかなり評判はよいがなにせ売っている酒屋も少なく入手困難
知る人ぞ知るビールになっている感じ

1年に1回しか醸造しないようで、売れるかどうかではなく技術を落とさないために作っているとか
しかもブルーワーが毎年変わるようなので微妙に味も変わるらしい
車メーカーがスポーツカーと作る理由と何か似ているな

このクオリティで334ml 248円は安い
地ビールなら500円かかるのでお買い得だな

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