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先月から一部の講談社のコミックスが420円になっており、 「ん?なんか高いな」 と思っていたのですが、今月発売のマガジン系コミックス! ちなみに以前は409円(410円て表記ではあるけど)でしたよ。 石油のせいか・・・ 違う理由からか・・・ なんにせよ、この様子だと他の出版社もコミックスの値段を 上げてきそうです。 ううう。 知ってる限りでは税抜きで 320→340→360→390円(これが今)でしたね。 まあ・・・仕方ないのかもしれんけど・・・
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本(感想以外)
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月に本代で一万以上かかってる気がスル…
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心霊探偵八雲の6巻が10月に発売されるらしい♪ 今日文芸社の営業さんが言ってましたよ。 楽しみなんで、書いとこ。
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秋だからか何なのか、今日は妙に切ない気持ちです。 テンションが上がらないというか。 過ぎた事を思い出したり。 今年の5月だったかな、うちで飼ってた犬が死にました。 天命をまっとうしたんです。17年間、頑張って生きててくれました。 私が中学生の時に、隣で産まれた子犬でした。 まだあまり目も見えてなさそうな、よちよちよたよたと頼りない足取りで、 他の兄弟犬たちと一緒にうちの玄関に遊びにきていたものです。 それはもう、毎日毎日。 当時飼っていた犬が不幸な死に方をした為、次に飼うつもりはなかったと うちの親は言ってましたが、そんな風に毎日来られると情も移るというもので、 結局そのうちの1匹を引き取ることにしました。 全身真っ白で、メスの子犬。 成長と共にだんだん毛の色は茶がかかってきたんですが、基本的には白のままで。 鼻の色も薄くて、赤っぽかったんですけどね。 雷の日には怯えて塀に飛び上がって降りれなくなって鳴いたり、 逃げ出しては帰れなくなって(すぐ近所なのに)鳴いたり、 臆病でちょっとお馬鹿さんでしたが、かわいい子でした。 歳を取るにつれ、段々痩せていき、耳も目ももうあまり利かないようになっていました。 足腰も弱って、登れていた段にも上がれなくなり、終いには散歩に行けなくなりました。 あまり歩くことが出来なくなって。 苦しいのかボケてしまってたからなのか、起きてる間はずっと吼えていました。 ご近所には申し訳なかったけど、朝も夜もずっと。 吼えてない時は寝てる時。 夜着替えのある部屋の電気を点けると必ずというほど、起きて吼えてしまうので、 薄暗がりで着替えを探すようにしていました。 今でもそのくせが抜けなくて。 庭にずっといたから、窓からついその姿を探したりして。 もういない事を思い知って。 だって17年間家族だったんだもの。 寂しいです。今でも思い出します。 こんなしんみりしたモノ書いてしまってごめんなさい。 画像は、絵本です。 うちの犬が死んですぐくらいに出た絵本。 飼ってた犬が老衰で死んじゃうお話。タイムリー過ぎだって・・・ 泣けますよ。
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うーん、丸1年が経ってしまいました。 そろそろ出るかな、と思っていたんですが、サイトで調べてみても今んトコわかりませんでした。 しょんぼり・・・ 同じ津守時生さん作品で、 「やさしい竜の殺し方」がビーンズ文庫として毎月2巻ずつ出ているからでしょうか。 なんでも10月発売の6巻には、スニーカー文庫には収録されてない (そもそも6巻なんてなかったワケだし)お話が入るとか。 例によって(?)月葉サンから貸してもらってハマッてたワケですが・・・ 買おうかなあ、買うまいかなあ。 ・・・イラスト変わるのって抵抗があるんですよねー^^; 三千世界もそうだったけど。(次は12巻なのに画像が8巻なのはそれで★) さあ・・・どうしよう★ |
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月始めから飛ばしてマス、一挙文庫誤殺です。 |



