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「アサギマダラくん〜ようこそ我が家に 2」 2018 .10.13
すっかり信州には寒気が入って来ているので、
アサギマダラくんの再来庭はどうかな、そんな心配をよそに、
またまたやって来てくれました。
昼前に鉢から地植えにした植物に水をやろうとしていた時に、
ふわっと大空から舞い降りてきたアサギマダラくん。
前回よりもフジバカマの蕾はほぐれて満開状態のものが多い。
さぞかし、美味しくて吸密しやすいのだろう、
ゆったりとしたペースでフジバカマに居てくれてます。
午後になり、急いで近所の寺で行われる告別式に香典を届けて、
戻ってきても彼はまだ吸密していました。
もっと観察していたかったけれども、
当日は松本で行われる沢田研二さんのコンサートに出かけるため、
仕方なしに「またおいで。ゆっくりしていってね」
そう声を掛けて急いで上諏訪駅に。
すっかり我が家は、アサギマダラくんが安心して吸密できる場所になったようです(^_^)
それにしても上品な蝶です。
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こんばんは・・・
☆
何を隠そう、「虫好き!虫好き!」と豪語する私は、まだ、天然のアサギマダラを目にしたことがありません
綺麗なチョウですねっ・・・
庭への来訪を願ってフジバカマを植えてみようかな・・・
沢田研二さんのコンサートですかっ!いいですねぇ〜・・・
ジュリーは、昔っから非常に歌が上手かった!女性のみならず、男性の心をもとらえる歌唱力と醸し出る魅力・・・ああ、素晴らしい・・・
グループサウンズ時代が甦ります・・・(笑)
懐かしいですねっ!さぞ、お楽しみに成られたことでしょうね!
2018/10/15(月) 午後 11:19 [ 今日も、こっそり自然観察! ]
> 今日も、こっそり自然観察!さんの昆虫ガールさん、こんばんは!
僕のアサギマダラとの出逢いは小学校五年生の時のことです。
諏訪郡富士見町にある入笠山で初めて出逢いました。
その時の僕は蝶網を持っていたにもかかわらずに、それを振り下ろすことが出来なかった。理由は今も分かりません。
小学校6年の時に制作した状差しには、アサギマダラがはっきりと描かれていて、その美しさ・優雅さは、はな垂れ小僧の僕にも理解できたようです(^_^;)
続く↓
2018/10/16(火) 午前 0:36 [ 湖池健彦 Essay ]
続き↑
フジバカマは今から6年程前に知人から赤と白を一株ずつ譲り受けました。とても丈夫ですし、今は地下茎で増えて、アサギマダラから発見してもらいやすくなっています。最初は本当に来庭してくれるのか半信半疑でしたが、あの頃はまだ元気だった父が「おーい、アサギマダラが来てるぞ!」と見つけてくれました。アロマ物語や父の想い出と共に、これからも毎年来てくれると確信しています。
傘寿を迎えたジュリーですが、外見は白髭の太った仙人みたいです(^_^)
でも、とても自然体で力が抜けていて、それでいて息を切らして走ったり、ロックコンサートに全力を傾けている姿が人として魅力的でした。
次は絶対にGSのジュリーを見たいので、80歳まで健康でいてほしいです。
2018/10/16(火) 午前 0:37 [ 湖池健彦 Essay ]
今日、外出時にアゲハチョウの幼虫が道路を這っていました。カメラに収めましたが、車からうまく逃げられたかどうか……。
ジュリー、困ったことになっていますね。
2018/10/18(木) 午後 6:37
> 江戸川 静さん、、こんばんは!
以前にアゲハの幼虫を助けて冬越し、春に綺麗なアゲハとして見送りをした経験がありますが、自然界は生物には非常に厳しいですね。
先日の松本コンサートでジュリーを見たときは満席でしたが、さいたまスーパーアリーナを満席にするのは70歳のジュリーには至難の業ですよね。しかも夏からの60回以上のコンサートですから、ファンは分散します。スタッフは9000人以上を集めるつもりだったようですが、明らかに甘い考えだったと思われます。ただ、松本でのコンサートには高齢の女性が痛い脚を引きずりながら一人で見に来ていたり、車いすで来ていた女性もいましたから、そうした方々には気の毒ですね。契約違反でもジュリーは歌うべきでした。でも、こんなことがあっても、ジュリーのファンは許しちゃうでしょうね(^_^)
2018/10/19(金) 午前 0:01 [ 湖池健彦 Essay ]