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返信: 1148件

田舎の猫・みけ

2018/10/23(火) 午前 11:32

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中尾ミエさん、TVで見ました。気持ちよかった♪
優しくて賢い人だなあと思いました
これだけ多くのコンサートをして7000人集まるなんて凄いですよ

江戸川 静

2018/10/21(日) 午後 10:48

ジュリーのことは詳しくありませんが、暗い職人的な部分という言葉に納得がいきました。直感的に連想したのが、米米CLUBの石井竜也さんです。本質は似ていながらジュリーは陰、石井氏は陽であるような……。
お金を払ったファンだから怒る資格があるんですね。私も井上尚弥選手の試合を見に行きましたが、4時間も待ってわずか70秒で終わっても大満足でした。

[ 湖池健彦 Essay ]

2018/10/21(日) 午後 2:57

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※昆虫ガールさん、続きです。
ジュリーが、ザ・タイガース時代にも解散後に沢田研二としてのコンサートにも共通して歌っているのは「風は知らない」です。
彼はこの歌がすごく好きなんだと思います。
この歌の歌詞に出てくる「風」は、沢田研二さんのことだと思います。
彼は風のような人です。いつまでも孤独な人です。
だからこそ、身近な岸部四郎の孤独が分かるのでしょう。

[ 湖池健彦 Essay ]

2018/10/21(日) 午後 2:43

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> 今日も、こっそり自然観察!さん
昆虫ガールさん、こんにちは!沢田研二さんの本質は、内向的で暗い職人的な部分です。貴乃花に近いです。今回の「満席でなければパフォーマンスができない」と行って帰ってしまうのも、彼の持つ内向的で不器用な面です。スターの「ジュリー」を演じるのに空席だらけの会場では自信が持てなかった…それが本音だと思います。あれだけハードな歌を連続で歌っていくのは70歳の沢田研二には相当キツいはずです。気力だけで乗り越えているように見えました。まさに綱渡りの公演です。逆に、肩で息をしているジュリーの姿に私は元気をもらいました。70歳には超満席の小さな会場を用意してあげなければ。私がジュリーを擁護するのは、彼の持つ不器用な部分に共感するからです。

[ 今日も、こっそり自然観察! ]

2018/10/21(日) 午後 0:53

特別なファンではありませんが、今回の騒動に対して想うことは有りました。

沢田さんの「満席にならないなら中止してくれと、(前から言ってあったはずだ!)」・・・それが、沢田さんのミュージシャンとしての確たる美意識なのであれば、そのことを認め約束した(のであろう?)にもかかわらず決行した主催者側が一番悪い!
・・・がしかし・・・
↑に述べてらっしゃるように、様々な事情をかかえてるにもかかわらず、その日その時を楽しみに訪れた方々がたくさんいらっしゃった!・・・
私は、沢田さんが何かの御病気や体調の急変なりでお倒れになって中止になったのであればまだ許せた・・・と、逆に想います。
・・・沢田さんが他人を想うのであれば(想える方であれば)・・・この時(この場合)、例えそれが10人の前であろうと、ご自分の美意識を曲げてでも、精一杯のパフォーマンスを御見せになるべきだったと私は想います。
・・・自分の美意識を曲げてでも、集まったファンの方々の前で歌うミュージシャンとしての人間性を、私なら堪能したかった・・・かな?

[ 湖池健彦 Essay ]

2018/10/19(金) 午前 0:01

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> 江戸川 静さん、、こんばんは!
以前にアゲハの幼虫を助けて冬越し、春に綺麗なアゲハとして見送りをした経験がありますが、自然界は生物には非常に厳しいですね。
先日の松本コンサートでジュリーを見たときは満席でしたが、さいたまスーパーアリーナを満席にするのは70歳のジュリーには至難の業ですよね。しかも夏からの60回以上のコンサートですから、ファンは分散します。スタッフは9000人以上を集めるつもりだったようですが、明らかに甘い考えだったと思われます。ただ、松本でのコンサートには高齢の女性が痛い脚を引きずりながら一人で見に来ていたり、車いすで来ていた女性もいましたから、そうした方々には気の毒ですね。契約違反でもジュリーは歌うべきでした。でも、こんなことがあっても、ジュリーのファンは許しちゃうでしょうね(^_^)

江戸川 静

2018/10/18(木) 午後 6:37

今日、外出時にアゲハチョウの幼虫が道路を這っていました。カメラに収めましたが、車からうまく逃げられたかどうか……。
ジュリー、困ったことになっていますね。

[ 湖池健彦 Essay ]

2018/10/16(火) 午前 0:37

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続き↑
フジバカマは今から6年程前に知人から赤と白を一株ずつ譲り受けました。とても丈夫ですし、今は地下茎で増えて、アサギマダラから発見してもらいやすくなっています。最初は本当に来庭してくれるのか半信半疑でしたが、あの頃はまだ元気だった父が「おーい、アサギマダラが来てるぞ!」と見つけてくれました。アロマ物語や父の想い出と共に、これからも毎年来てくれると確信しています。
傘寿を迎えたジュリーですが、外見は白髭の太った仙人みたいです(^_^)
でも、とても自然体で力が抜けていて、それでいて息を切らして走ったり、ロックコンサートに全力を傾けている姿が人として魅力的でした。
次は絶対にGSのジュリーを見たいので、80歳まで健康でいてほしいです。

[ 湖池健彦 Essay ]

2018/10/16(火) 午前 0:36

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> 今日も、こっそり自然観察!さんの昆虫ガールさん、こんばんは!
僕のアサギマダラとの出逢いは小学校五年生の時のことです。
諏訪郡富士見町にある入笠山で初めて出逢いました。
その時の僕は蝶網を持っていたにもかかわらずに、それを振り下ろすことが出来なかった。理由は今も分かりません。
小学校6年の時に制作した状差しには、アサギマダラがはっきりと描かれていて、その美しさ・優雅さは、はな垂れ小僧の僕にも理解できたようです(^_^;)
続く↓

[ 今日も、こっそり自然観察! ]

2018/10/15(月) 午後 11:19

こんばんは・・・
何を隠そう、「虫好き!虫好き!」と豪語する私は、まだ、天然のアサギマダラを目にしたことがありません
綺麗なチョウですねっ・・・
庭への来訪を願ってフジバカマを植えてみようかな・・・

沢田研二さんのコンサートですかっ!いいですねぇ〜・・・
ジュリーは、昔っから非常に歌が上手かった!女性のみならず、男性の心をもとらえる歌唱力と醸し出る魅力・・・ああ、素晴らしい・・・
グループサウンズ時代が甦ります・・・(笑)
懐かしいですねっ!さぞ、お楽しみに成られたことでしょうね!


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