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西野監督の「決断」に思う 2. 日本VSベルギー
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[ 今日も、こっそり自然観察! ]
2018/7/3(火) 午後 0:23
こんにちは・・・
睡眠時間2時間です。それでも、仕事を持たぬ私などが「眠い!」などと戯言を言ってはおられませんね。
後半戦のベルギーの2名の選手交代後、戦況がガラッと変わりましたね・・・
個人技・スピード・パス回し・・・そして、高さ!
でもね・・・
今回の戦いで、日本人には日本人の特質があり、戦い方があることが証明されましたね!
「世界の壁は高い!」と、嘆くだけでは前には進めません!
「日本人は日本人の特質を活かしたサッカーで、世界を翻弄すればいい・・・!」
と、ジイが言ってました・・・
「エッ?世界を翻弄する・・・その仕方は?って?・・・いやぁ〜〜〜私ごときいちにわかファンにはその術などサッパリ分かりません。そうだ、その術ならジイに訊ねていただけませんか?ジイ・・・ありゃっジイったら、睡眠不足で寝てしまいました・・・お役に立てず、すみません・・・」
西野監督の「決断」に思う
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[ 湖池健彦 Essay ]
2018/7/1(日) 午後 9:59
> 江戸川 静さん、こんばんは!そうです、 Wカップは決勝トーナメントに出なければ話にならないのです。グループリーグは予選に過ぎない。だから、ベルギーは第三戦は総入れ替えをしているのです。決勝リーグからがWカップなのです。西野監督はそのことが分かっている人。
気の毒です。彼の決断は正しいし、こんなに男らしい人は居ませんよね。スポーツマンシップなどは、アマチュアの世界の話なのです。
ところで。Wカップのスター、メッシもそうなのですが、
兎に角、刺青が多すぎます。海外における入れ墨の意味は、日本のそれにおける意味合いとは違うと分かっていますが、とにかく醜い落書きにしか見えません。さぞかし、年老いた時に、冬の冷えはつらい物になるでしょうね。何とも哀れな連中です。
それからもう一つ。セルジオ越後とかいうジジイ、気に入りません。サッカー選手として、ろくな実績もないくせに、しかも監督経験もないくせに、偉そうにコメントするのが許せません。
こんな野郎は、セルジオメンデス&66のゴミ掃除当番か、
越後のちりめん問屋の隠居の太鼓持ちでもしているのがお似合いです。
西野監督の「決断」に思う
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西野監督の「決断」に思う
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[ 湖池健彦 Essay ]
2018/7/1(日) 午後 5:52
> 今日も、こっそり自然観察!昆虫ガールさん、こんにちは!
「決断力」は、監督に一番必要な資質ですよね。
優れた指揮官にはすべての責任を一身に背負う覚悟があります。
だから、いつも孤独なはずです。
西野監督にはその強い資質がありますね。
プラスして対戦相手を分析するクレバーな頭脳も持ち合わせていますし、選手に対しての思いやりも持ち合わせています。
広島の監督さん? がどのような方なのかは、僕は広島ファンではないので分かりませんが、
本当にいつのまにかヤクルトが2位にいるのですね(^_^)
でも、読売がだらしないので、大丈夫ではないでしょうか(^_^)
僕としては、昔から好きなベイスターズ(太洋ホエールズ)に頑張って広島を追撃してほしいです。
何はともあれ、
西野ジャパンからは、大いに元気をもらっています!
西野監督の「決断」に思う
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[ 今日も、こっそり自然観察! ]
2018/7/1(日) 午後 3:22
こんにちは・・・
同感です。もし、あの時、のちにセネガルが点をとったら・・・なんてヒヤヒヤものでしたが、全ての責任は自分がとる!
その決断に、私は西野監督の男気を感じます。
「作戦とはそういうものだよ・・・」
それに比べて、選手の顔色ばかりを気にして、ワンパターンの作戦しかとれない・・・ああ、何とも嘆かわしい某チーム!
コメントと言えば「ほんまに・・・ほんまに・・・」だけ!
(気の利いた他の事たまには言えんのか!?)
直ぐ後ろにヤクルトが・・・
その存在、意識の高さが気になって仕方ありません。
某コーチに鼻で笑われぬよう、いい加減には、よう考えんと!
選手の御機嫌取りに終始せず、嫌われても、全ての責任を取る覚悟も必要なのでは?・・・ええ・・・私の応援する某チームの某監督に、西野監督のそれを望みます。
映画「パピヨン PAPILLON」
「映画」
[ 湖池健彦 Essay ]
2018/6/26(火) 午後 6:26
> 花凛さん、お久しぶりです!
父が救急車で運ばれて入院したのが昨年の9月11日でした。
緩和病棟を持つ総合病院に転院してからは、
毎日、病院の昼の食事介助をしてから仕事に向かい、
仕事の後、帰り道(仕事柄、夜中になりました)に寄って、少し話をしてから、自宅に帰りました。昼も夜も、アロマディフューザーにフランキンセンスとユーカリとラベンダーのアロマオイルを入れて、タイマーで目一杯噴霧するようにしていました。少しでも呼吸が楽になるようにと考えましたが、効果は大きかったと思います。
父は11月末に旅立ちましたが、その間の約2ヶ月半、私にとっては貴重な時間を過ごすことが出来ました。
私が喪主だったので、葬式や法要や相続などがあり、仕事もあるために
毎日が48時間あっても足りない日々が続きましたが、ようやく最近は心が落ち着いてきました。
4年程前に庭に「フジバカマ」を植えたところ、それからは毎年アサギマダラが我が家を訪れてくれるようになり、最初に発見して「アサギマダラが来てるぞ〜!」と私を呼んだのは父でした。今年も訪れるであろうアサギマダラを、父はきっと待ってくれているはずです
映画「パピヨン PAPILLON」
「映画」
ご無沙汰していました。
お父様はどうなられたか気になっていました。
ご冥福をお祈りします。
大河ドラマ、朝の連ドラ、共に主人が見たがらないのでここ10年くらい
私も見ていませんでした。
湖池さんがご覧になってよくできていると思われるのならば私も見てみようかと
思います。
たしかお父様は蝶がお好きだったでしょうか?
パピヨンはフランス語で蝶でしたよね?
映画パピヨンは見ていないんですがスティーブ・マックイーンより
もっと二枚目とは!
私も10年前に最愛の父を亡くした時には辛かったです。
私の父は見た目は若い頃の勝新太郎のようでしたが雰囲気は
マルチェロ・マストロヤンニのようでした。
父が大事にしていたバリの木彫りの猫に向かって主人も娘も話しかけます。
私も湖池さんがお感じになるようにいつも父がそこで見守っているように思えます。
「宇宙戦艦ヤマト」 と 「青の6号」
「漫画・アニメ」
[ 湖池健彦 Essay ]
2018/6/3(日) 午後 7:59
「宇宙戦艦ヤマト」 と 「青の6号」
「漫画・アニメ」
[ 湖池健彦 Essay ]
2018/6/3(日) 午後 7:38
「宇宙戦艦ヤマト」 と 「青の6号」
「漫画・アニメ」
[ ひこにゃん ]
2018/5/30(水) 午後 4:39



