三才駅徒歩15分の日々の徒然気ままな日常のブログ

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うまさぎっしり新潟

こんばんは、昨日まで新潟に遠征してきた三才駅徒歩15分です。
さて、金曜日の夕方私はふとあることを思います。
タレカツ丼が無性に食いたい!
さらに今は新米の時期、魚沼の米も食いたいな〜
という理由で急遽新潟へ、新潟へはもちろん定番となった信越線最終列車で
そしていろいろ撮影したのですが、それはあとで
土曜日の夜、ついにタレカツ丼を
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新潟のソウルフード、タレカツ丼
昨年の新潟市の定食屋で物珍しさから注文しましたが、その時にハマリ今では新潟市に来ら食べたくなるほどです。
ホクホクのご飯にみりんと醤油をベースにしたタレを揚げたてのカツにふんだんにかけた丼を食べるともう箸が止まらない、とにかくほおばる、そして気がついたらもう丼は空になるほど夢中になるほどの丼物です。
なお、新潟県は意外とカツ丼が多く、ソースカツ丼やデミグラスソースをかけた柏崎市を中心とした洋風カツ丼など様々なカツ丼が多く、カツ丼好きには堪らない場所です。

そして翌日は魚沼米を目指すことに
しかし、新潟といったらカツ丼以外にもイタリアンという定番グルメも食べなくては新潟に来た気がしないので、つい買ってしまいました。
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フレンドのイタリアン
やっぱり新潟のB級グルメと言われたら私はまずはこれをあげるほどお気に入りです。
焼きそばにミートソース?
と思われる方は多いかもしれませんがこれが食べてみると合うんですね、食べたことがない人は一度食べてみるといいですよ。

そして魚沼米の新米を食べることに
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越後湯沢の駅ナカにあるぽんしゅ館の料理屋で出される爆弾おにぎり
なんとこんだけの料理で値段は450円ととても安い、そして量がぎっしり
そして肝心のごはんの方ですが、一言で言うなら
やっぱ魚沼米は別格だ!
といいます。

新潟にはこの他にも美味しいモノがたくさんあります、皆さんも美味いもんぎっしり新潟へ
うまさぎっしり新潟……まだまだうまいもの巡りは続きそうです。
今回の遠征はグルメ中心でしたが、次回は今回の遠征で撮影した写真の報告です。

こんばんは、ようやく遠征記最終回。
ところで復路の撮影報告がなぜないのかという問い合わせがありましたが、理由は現地で発生した喧嘩に巻き込まれて写真を写す雰囲気でもなくUPする気にもならなかったので省略しました。

今回紹介するのは群馬県名物やき饅頭です。
言葉で言っても分かりにくくそうなので写真で
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これが群馬名物焼きまんじゅうです。
ちなみに上にのっかているのは味噌ダレです。
なお、この饅頭ですが、中身は何も入っておらず、素朴な饅頭です。
それでは、気になるお味の方ですが、口に入れるとパリッという食感と味噌ダレのいい香りが口いっぱいに広がります。
味噌タレもしつこくなく、素朴な饅頭と見事に調和しておいしさを引き出し、焼きまんじゅうにはまってしまいそうです。
食通な人には有名ですが群馬は言わずとしれた饅頭王国で温泉饅頭や炭酸饅頭、かりんとう饅頭etc……
と群馬県は意外と和菓子好きにはたまらないんですよね、今回のDCを気に群馬のグルメも広まればと思います。

次回は未定というなの未定です。(つまりノープラン)
今日は時間があるのでもうひと記事更新しておきます。

もはや2週間以上も前のですが、SLうまさぎっしり号を撮りに行った際に食べたオススメの食べ物特集です。
まずは、今の時期にピッタリなお菓子です
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桃太郎!

名前からすると岡山にありそうな品名ですが、新潟の佐渡のお菓子メーカーが作っているアイスです。
値段は1本50円と手頃で、ガリガリ君のようなシャキシャキした食感がたまらないアイスです。
ほのかな桃の香りと味が爽快感を感じさせてくれるアイスです。
新潟に行った際は探してみるといいですよ!(コンビニはなく、街の駄菓子屋さんや商店で多く見られます)

続いては新潟の不動のB級グルメの新バージョン!
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イタリアンコッペ!

中越や下越での不動のB級グルメと言えば、焼きそばにミートソースをかけたイタリアンが有名ですが。
これはイタリアンのチェーン店のフレンドが今年から発売した新メニューで、コッペパンにあふれんばかりに盛ったイタリアンを挟んだものです。
値段は1個170円ととても手頃で2個もあればかなりお腹が膨れてしまうほどのボリュームがあるメニューです。
イタリアンのちょっと辛めの味がコッペの甘さで見事にマッチする相性抜群の新メニューです。
新潟に行った際はフレンドでこれを注文するのもありかもしれません、でもちょっとくどいので飲み物が必要なのがちょっとデメリットですかね。

今回は以上です。
これでSLうまさぎっしり庄内号遠征報告は終了でしばらくはググッと群馬DC関連の報告が続くと思います。
こんばんは、あれだけ勉強したのに水理の単位を落とした三才駅です。
落としたせいかかなり変なテンションで昨日は夜更かししてしまいましたwwwwww
まぁ、それはおいといて今日はネタがないのでグルメ記事でも書こうと思います。
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今日の話題はこのかけそばです。
このそばはJR九州の鳥栖駅の立ち食いそばです。
かけそばと言えば、普通は出汁の中に麺とねぎぐらいしか入っていないはずなのですが、ここではかけそばにもカシワ肉を入れるんですね、鶏肉文化の九州らしいそばでした。
味の方もなかなか良く、さすが鳥栖駅で昔から駅弁やそばを売っている中央軒だけあって味もかなり良く、しこしこの麺にちょっと甘い出汁にカシワのお肉がマッチする。
また食べに行きたくなるそんなそばでした。

今日は以上です。
なんか簡単モードを試してみたので、もしかしたらいろいろ可笑しいかもしれませんが、何か変でも気にしないでください。

今回は久々にグルメ書庫の記事を更新しようと思います。

日本には昔よりは駅で売っている駅弁の数は減ったといえど、それでも多くの駅で地方の個性を生かした駅弁がまだまだ多く残っており駅弁好きの私にとっては全てのコンプリートは難しいところです。
今のところ食べてきた駅弁の中から今回は個人的に最もお気に入りの駅弁を紹介しようと思います。
その駅弁とは……
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宮島口駅のあなご飯!1470円

数ある幹線の中でも山陽本線ほどあなご飯の駅弁激戦区はありません、山陽本線だけで8か所以上もあなご飯を売る駅弁屋があり、それぞれ味、中身とも異なり全てのあなご飯を食べるのも大変です(かくいう自分も姫路と広島のあなご飯とか食べたことがありません……)
まぁ、それはさておき、この駅弁は宮島駅でも購入できますが、個人的には宮島駅前にあるうえの屋本店で購入されるのをお勧めします。
ちなみにこの駅弁は掛け紙が7種類以上がありランダムで掛けられており、掛けがみをコンプリートをするのもいいかもしれません。
それでは肝心の中身ですが……
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あなごがぎっしり!!

しかもこのあなごはただのあなごではなく、金あなごと宮島近海で採れるあなごのエリートのおいしい部分しか使わないという贅沢さ、さらに駅弁の容器もプラスチックなどではなく木製の経木を使っているので、風味を損なうことなくおいしく頂くことも出来ます。
ごはんもあなごとの相性抜群で、さらにあなごのタレもしつこすぎないのにしっかりと印象に残るような味付けをされていて、箸が進みます。
宮島に行った際は、ぜひ宮島口駅のうえの屋のあなごを食べてみてください。

今回は以上です。
次回もグルメ記事かもしれません……

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