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○揺らして吸収、ゆれて安心の優れモノ。
本当に大丈夫なの?
メーカーの売り言葉じゃないの?
そんな都合のいいもの、ホントあるの?
疑うかも知れませんが、これがあるんですネ!
とは言っても、
いま話題になってる「日本沈没」、
地震とか天変地異が日本を襲ってきたら、
一つの技術なんて、水の泡になっちゃうんじゃないの?
ん、そのとおり、、、
しかし、
守るところはマモル、
まず、できることからはじめることが、
日々の生活、安心に繋がるんじゃないのかナ?
このことを自分は大事にしたい、今は!
深く考えても、先のことはカミのみが知る、
ん、
カミ???
神様のこと?
カミです、
カミのみが知るんですよ、きっと。
・・・ちょっと難しいけど、
この謎を説ける方、きっといると思うよ。
○○○○○
ちょっと脱線しちゃいましたが、本題へ、、、
で、
家を守るためには、まずは構造だネ。
頑固過ぎるのもよくないし、
ヤワ過ぎるのも考えもんじゃー、
であれば、2つの方法で考えたらいいかも!
高耐震フレームと剛床システムに加え、
フレームに設置した制震デバイスが機能を発揮、
制震デバイスって?
鋼材にも種類のあることわかるよネ、
このデバイスは、
粘り強さがあり、変形能力にも復元する力をもってるんだって、
難しく言うと、
「極低降伏点剛」と言う優れモノらしい。
揺れを柱や梁などのフレームに損傷させずに吸収し、
建物の揺れを最小限に抑えるみたい、
揺らして吸収、ゆれて安心ってわけか、
このシステムは納得、ナットクですゾー。。。
U&PRC●◎○
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