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◆小樽港!

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海を眺めると、なぜか落ち着く。

海面に西陽があたり、宝石のようにキラキラ光る。

なぜだろうー、この時間(とき)なぜかオ・チ・ツ・ク。

・・・・・フッと頭を過ぎる、、、。

小学校の頃、先生の注意に耳を傾けず、

こども同士で、よくここへ通ってきた。

危ないから、こども同士で絶対港に行っちゃいけない。

そう先生に言われてたっケ、、、あの頃。

時間が過ぎて、いま思う。。。

こどもの頃、あの好奇心があったから、、、いま自分はここにいられるんだと。

ただ、ガムシャラに遊んでばかりいた。

釣りをしたり、

埠頭に積み上げられた木材でカクレンボしたり、

危ないこと=好奇心。

小樽の自然を相手に遊べること、すべてやった気がする。

痛い目にあったこともある。

死と直面したこともあった。

いま、思うと、、、すべてが、自・分・力の積み重ね、そう思う。

クラスの普通とは、違っていたかも知れない。

けど、

自分には、スキー(遊び)があった。

海と山、そして雪。

この厳しい自然が、自分を育んだ。

3方が山に囲まれ、

そして、海に開かれた街、小樽。

海の向こうには、ロシアがあり、

もっと遠くには、まだ行ったことのない国々がある。

スキーを通じて「世界に出たい」。

こどもココロに、

まだ見ぬ国を思い、世界地図を広げナゾってた自分が、そこにいた。

・・・・・フッと聴く曲や歌で、、、その時代を感じることがあるように、

小樽港、天狗山、小樽の街並み、そして雪景色、

このポイントに立つと、その良き時代が頭を過ぎる。

希望と不安、

ただ将来のユメを追って、助走路を精いっぱい走っていたように思う。

ん、、、

今日もまた、この地(空気)から力をもらった気がする。

頑張るファイトが湧いてきたぁ。

・・・・・東京へ、、、戻ろ〜ぅ。

◇小樽市。
 http://www.city.otaru.hokkaido.jp/

◇小樽観光協会。
 http://www.otaru.gr.jp/otarudb/


U&PRC●◎○

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