◆パノラマレースセンター発!

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ヘーベリアン

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○30年後、もう一度住まいを建て替えますか?

こどものために土地だけでも、と買った中古住宅。
しかし、
こどもの成長によって、
時代が暮らしの変化を求めてくる。
ローンを予定より早めに終わらせ、
次たる目標が、、、

自分は、
もうローンはいい、気楽に暮らしたいと考える。
しかし、母親は、
娘のためにも新しい家を、と考える。

そこで、
もう一度考えた末、建て替えることにした。

であれば、
いいもの、オンリーワンを創りたい。
住宅展示場をまわり、辿りついたところがヘーベルハウスだった。

地盤の固いヨーロッパでは、500年、1000年の建物がザラにある。
しかし、ここは日本、
地盤が軟弱で、地震も多い、
ニッポンの国土ではムズカシイ。

だが、せめて50年、100年は可能ではないか?
そう考えたとき、真剣にロングライフ住宅を考えた。

結果、
旭化成 → ロングラフ住宅 → ヘーベルハウスに決定。

○○○○○

○ロングライフ住宅A!

何ごとにも、大事なのは足場。
足場の強化から考えた。

メーカー結わく、
徹底した地盤調査を行い、
一棟ごとに最適な基礎仕様を設定、
で、
旭化成特許の「杭工法」ASWパイル、と言う杭打ち、
地中に直径15cm、長さ8〜12mの杭を17本打ち込むことからはじまった。


U&PRC●◎○

◆ドイツに学ぶ!

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○住まい創りの精神をドイツに学ぶ!

何か、行動するとき、
いつもスキーと結びつけて考える、
これが自分の流儀だ!

例えば、
スキーに携わる自分の用具選びも、そうだ。

雪面に接する足回りは、
頑丈で、かつグリップ力がよく、
サスペンションにも優れているものを選ぶ、
であれば、
やっぱ、ドイツのモノ!
ドイツ南東部の街、
シュトロービングの職人さんが創りだす、
フォルクルスキーに惚れた。

スピードの限界を追究するアルペンスキーだから、
安全が、一番に優先される、
であれば、
セーフテイーの世界基準は、
やっぱり、ドイツのモノ!
ドイツ南部、
ミュンヘンからガルミッシュ・パルティンキルヒェンへ
向かう途中に、エッケンボッヘェと言う小さな町がある。
ここで創られる世界基準がマーカービンディングだ。

ブーツ???
ん、ブーツはやっぱイタリアンテイストがいい!
ラテン系の感性とノリの良さ、
スタイリッシュでプリッとした、あの肌とフィット感、
???肌、ここでは関係ないでしょ!
ん、わかった。
で、
こればっかりは、
ゲルマン気質では創りだせないシロモノ&感性だ!
ぅん〜、で、
ヴェネチアの近く、
モンテベルーナと言う街で創られるブーツがいい。
この街で創られるブーツって、
世界中のスキーヤーの足をカバーしているんだって???
例えば、
ラングとかノルディカ、サロモンもこの街の製品って知ってた?
自分は、この街のテクニカを選んでま〜す。

○○○○○

カーディラーでヤナセってあるよネ、
ヤナセのキャッチコピーに、
「いいモノを世界から」ってあるけど?
まさしく、こ、この世界ですネ!

スキー用具も、そして家創りも、
いいモノを世界から、デス!!!
もちろん、イイものは日本にも沢山ありますが、、、

じゃ、家は???
家創りは、Deutschland にコ・ダ・ワ・リました。

で、ナニに拘ったかって!
基本は、4つ。

一つは、地震。
一つは、雷。
一つは、火事。
一つは、親爺。(オヤ&ジジー)

ぅん、何か聞いたことあるネ、このならび???
これって、
年代とか、環境、住スタイルによっても、
このナラビって変わるよね、きっと!

こどもの頃は、
親父でしょ → 火事 → 雷 → 地震の順だったナ!
オヤジは怖かったし、やっぱ一番上だったから・・・。

で、なんでドイツなの?
基本ですよ、基本。
ドイツ人の住まい創りは、
上の4つの基本から成り立っているんだって!

○地震対策は、ハイパーフレーム構造と制震ディバイス。
○雷対策は、住居の強度とバランス。
○火災対策は、ARCコンクリート・ヘーベル。
○親父対策は、自分で対処します。

忘れてますよ、もう一つ、
なに?
水害があるでしょ、日本には。
であれば、
プラスONEで、
台風にも配慮した家創りが必要じゃないの、
んん、これマジ、アタリだネ!

○水害対策は、いま考え中。

「いいモノを世界から」
何でもいいけど、
日本には、ニッポン人の流儀とか環境とか自然条件があるんだから、
これなくして、日本には住めませんよ、きっと。
日本人がニッポン人の拘りをなくして、どうするの。。。

・・・この結果、
写真の家にタドリ着きました。

拘ったのは屋根。
雪の降る国の屋根は、尖っているのが普通、
で、共通点として尖った屋根にしてみました。

ドイツにはこの手の尖がり屋根が多くあります、
自分も北海道の出だから・・・、
昔々、北海道にも尖った屋根が多くあった、
実家の屋根も尖っている。

きっと、
家創りって、
こどものコ・コ・ロの思い出が、どこかにあるネ、
自分の拘りは、やっぱこの屋根、
こども心の風景を引き出しから引っ張り出し、
できた家がこれ!

小っちゃな家、
こどもの城が出来上がっちゃった。
で、
心はいつも北海道ですか?
ここは雪の降らない千葉県北西部なんですけど、
まぁ、いっしょ!
目立つよ、このトッガリ屋根、
この地域のランドマークになれば、これ幸いダ。

住まい創りを考えたとき、
ドイツ人の精神、心の豊かさを感じ、
都合のいいように、日本的にまとめる。
これ、自分の流儀???
要は、
家創りも、アルペンスキーも、
ドイツアルプスから学ぶこと、自分には多くある。。。

○○○○○

ぅ〜ん、長かったネ!
よく飽きずにガンバって書いた。(打った)
だけど、
こんなに長かったら読んでくれる人、いな〜い、いない。

日記だから・・・、
そう考えると気も楽になるネ、きっと。
自分に、お疲れさまでした。。。

◆地震列島、日本!

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○一年に10回、震度5以上の地震が発生???

日本は世界有数の地震大国と言うが???
実に、数年に一回の割合で大地震が発生しているとのこと、
ホントかな!?

平成7年1月17日未明、
阪神・淡路大震災発生。

その朝の6時頃、自宅の電話が響いた。
京都からだった、
こちらは大丈夫、心配しないで!
と言う電話の声はお父さんだった。(妻方)
で、テレビのスイッチを入れたら、、、
ビックリ、仰天!!!
想像を絶する被害に、声もでなかったことを覚えている。

あの日から、地震対策について真剣に考えた。
で、出した結論が、
テツで家を造ろう!?
ハイパーフレーム構造だった。
そのカタチが写真である、

とにかく、地震に克つ家をめざした。

昨朝も千葉県北西部を震源とした地震があった。
短い時間だったが、けっこう揺れた。
実に自分の住む地域、
地下約80Kmでの直下型、
とは言っても、この程度では驚かない、
この地域では、日常茶飯事の揺れであるからダ!!!

しかし、近い将来、
東海から南関東にかけて、大きな地震がくるという。
それも、そんなに遠くない時期に!
やばい、とは思うけど、
自分で決めた結論、
いまは、ジーッと信じるしかない。。。

なーんちゃって、
今日はオカタク、話題を変えてみましたが、、、
だけど、
地震くるよネ、きっと。
みなさん、そのときはどうしますか???

◆M&Mの住む家!

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間に合った!
今、自宅に帰ってきました。
約束通り、ミッキー&ミニーの住む家をご紹介します。
その家は千葉県北西部の街にありました。
フッと見かけたメールボックスにミッキーが指揮している姿を見つけ紹介したいと考えていました。
音楽のある家、それはディズニーにもつながる世界です。
ちょっと、つまんなかったですネ!

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