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マシュー・ボーンのシンデレラ

●日時・場所●
2018年10月4日(木)18:30〜21:00
2018年10月5日(金)13:30〜16:00
渋谷/シアターオーブ

●キャスト●
二日とも
シンデレラ アシュリー・ショー
ハリー(パイロット) アンドリュー・モナガン
エンジェル リアム・ムーア
継母 マドレーヌ・ブレナン
父/支配人 アラン・ヴィンセント


「日本公演の予定はありません」天才バレエダンサーのチケット発売済み公演に関係者が注意喚起

8/30(水) 14:19配信
BuzzFeed Japan
「セルゲイ・ポルーニンの日本公演の予定はありません」「ロンドンのエージェントは契約した覚えがないと言っています」

【写真】これが世界と戦う筋肉だ!トップアスリートの肉体美

チケット販売が始まっていたある海外ダンサーの公演について、関係者が「詐欺の疑いがある」と注意喚起を呼びかけている。

問題になっているのは、ドキュメンタリー映画「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」で注目されているウクライナ人ダンサーの日本公演。

興行元のFlagship Japanは8月28日、2018年4月の東京公演を皮切りに、札幌、名古屋、大阪、兵庫、広島、岡山、福岡の計8都市で開催予定と発表していた。

内容が「ショータイム」「トーク」「握手会」と、これまでポルーニンが海外でおこなってきた公演と比べても異質な内容であることから、ファンのあいだでは「日本ではこんなタレントのような売り出し方するの?」と戸惑う声も上がっていた。
本当に来日するのか?
映画の配給元であり、ポルーニンのエージェントとも自ら連絡を取るアップリンクの浅井隆代表も、この情報に驚き、違和感を感じたという。

今年4月にポルーニンが来日した際、今後の日本公演についても相談しており、「海外のプログラムをそのままではなく、現地のスタッフやキャストとコラボレーションするステージを作りたい」と話していた。

「僕が聞いていた話とずいぶん違う、少なくとも本人の意思を尊重したものでないように感じました」(浅井さん)

BuzzFeed Newsは30日朝、会場であるオペラシティコンサートホールに開催の有無を確認。

「数日前にFlagship Japanから会場の仮押さえの打診はあったが、正式な手続きは完了していない」「この段階で開催を発表し、チケット販売が始まって困惑している」との回答を得た。

Flagship Japanは過去にオペラシティでコンサートを開催した実績がある。

浅井さんも同じ回答を得ており「会場を押さえていない、つまり開催が決定していない状態でチケット代の振込も求めるのは“詐欺”と言っていいと思う」と注意を呼びかける。
エージェントも「契約は何ひとつしていない」
並行して、英国のポルーニンのエージェントにも連絡。

「Flagship Japanからメールが届いていたことは確認したが、具体的な契約は何ひとつしていない」「嘘の情報に惑わされず、チケットを購入しないように日本のファンに呼びかけてほしい」と回答があったそうだ。

Flagship Japan側は、アップリンクの問い合わせに関し「エージェントから4〜5月であれば空いているという話を受けてホールを押さえた。アシスタントの間違いでチケット販売を始めてしまった」と説明したという。

電話口で「このまま公演情報を掲載したまま、振込を募り続ければ詐欺になる。即刻掲載を取りやめ、返金手続きを促すべき」と対応を促したものの、30日午後1時時点でまだWebサイトには掲載が続いている。

浅井さんはその後、何度か折り返し電話をかけているが、連絡がつかない状態がつづいているという。

BuzzFeed JapanもFlagship Japanにコメントを求めているが、現時点で回答は得られていない。
********
これが本当なら、酷いですね。びっくりしました。
私はセルゲイ・ポルーニンの来日公演があるという情報そのものを
知りませんでしたが、知っていたら申し込んでいたかもしれません。
知らなくて幸いでした。
最近は世界中のスターダンサーが来日してくれる日本。
ありがたい話ではありますが、反面、こういう詐欺まがいの広告宣伝が
あるとしたら残念です。
吟味しなければいけない時代になってきたのですね。

英国ロイヤルバレエ団来日公演 「ロミオとジュリエット」

⚫日時・場所⚫
2016年6月17日(金)18:30〜21:30
上野 東京文化会館にて
今年のウィーンニューイヤーコンサートも、華やかでよかったですね。
J.シュトラウスのウィナーワルツやポルカが中心ですが、
それ以外の曲も素敵ですよね。
R.シュトラウスの「月光の音楽」が大変ロマンティックで印象に残りました。
バレンボイム氏も楽しそうに指揮をされてました。

特に今年のバレエは面白かった!
衣装デザイナーがヴィヴィアン・ウェストウッドさんでして、
ダンス衣装フェチとしては、とても楽しみにしていました。

最初のバレエ(The Romantics, Waltz, op. 167

伝統的で優雅なデザインでした。宮廷の恋人達という雰囲気で素敵です。
デザイナーの印象からもっと斬新なのかと思っていたので、少々驚きましたが。
まさに「ロマンティックな人々」という感じでした。
こんな美しい衣装で踊れるなんて、ダンサーが羨ましい。

それに比べて、二番目のバレエ(Variation dansée (Pizzicati) from the Ballet “Sylvia” 
の衣装と振付けは、キュートでしたね!
遊び心が満載で、こういうのも大好きです。


2014 Vienna New Years Concert: Leo Delibes 'Pizzicati Polka' (01Jan14)

振付:アシュリー・ページ
ダンサー:ウィーン国立バレエ団
 マリーヤ・ヤコブレワ(プリンシパル)
 イリーナ・ツィンバル(プリンシパル)
 エノ・ペシ(ソリスト)
 キリル・クルラーエフ(ソリスト)
ウィーンのリキテンシュタイン宮殿で撮影

すこし前までのニューイヤーコンサートでのバレエは、
華麗な宮殿でのエレガントな雰囲気のものが多く、
あまりコミカルな振付けのバレエはなかったように思います。
今年のものは特に笑えて、でもあくまでエレガントなのはさすが!
来年のバレエも楽しみ♪

素敵な音楽とバレエ、ああ、いつか現地で楽しみたいものです。

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